中2英語 2学期末テ対 文法簡単まとめ

【教科書】中2 NEW CROWN

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Я!w!⚡︎

Я!w!⚡︎

中学2年生

2学期末テストの範囲
・不定詞
・助動詞
・動詞〈give・look〉
・比較級
・最上級
をまとめました(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙⃘)

コメント

最初
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1 3 4 5
‍ふう
‍ふう

うん!
りみちゃんはだめだよーーー(・ε・` )
みれなくなっちゃう(´._.`)

おひげ族( ˙灬˙ ก)

はーい!
ふうもう寝よっかな(。•́ωก̀。).。oO

Я!w!⚡︎
著者 Я!w!⚡︎

そかそか
そういうのものイイね!私もやってみようか…
( ˙灬˙ )♡( ˇ灬ˇ )ポッ
見つけた

母が呼んでるんで風呂おち?します

‍ふう
‍ふう

教えてあげようじゃないか( ˙灬˙ ก)

ううん!
りみちゃんのせいじゃないよ(ˊ˘ˋ*)
ただリセットしようかなと…笑

Я!w!⚡︎
著者 Я!w!⚡︎

nice!
「顔文字の極意」

それより、ノート消しちゃったの⁉︎
もしかして私が字 見たいって言ったから…なんかごめんね

‍ふう
‍ふう

ツッコメだと!?
わしは師匠じゃないぞよ( ˙灬˙ ก)
なんの極意だ( ᐛ )

ノートテキスト

ページ1:

○不定詞
「~するために~すること~するべさ」
例)
Amy wants
Tom
_wert_
→動詞の原形
to read the book
エイミーは本を読みたい
to the park to play volleyball.
ははバレーボールをするために
公園へ行った。
Miki his sovething to eat ミキはなが食べる物を持ている。
不定詞を使うことで、文全体の動詞に情報をプラスすることができます。
「文全体の動詞」は主語や、現在か過去などかによって変化しますが、の後の動詞
は、いつでも原形のままです。
もっとくわしく
<不定詞の三法 >
~したい
want to ~
名詞用法 「~すること」
~が好きだ
- like(s) to
~
1~になりたい want
to be
~
副詞用法「~するために」→文全体の動詞にプラスした情報
*) why did you get up early? / To cook breakfast.
のように、
「why」に対して、目的を答えれる。 ↑=れば got up early を省略している。
形容詞用法「~するための」→どんな~なのがという情報をプラス
Something
ary thing
}
「何か」などの代名詞
にも情報をプラスできる。

ページ2:

○助動詞
→動詞の意味を補足している。
Can
(能力・可能・許可)
<
ルール>
設問文の時は先頭
・否定文の時に助動詞の
・あとにnot
助動詞のあとは原形
「~してくれませんか」→ Can you,~?
[依頼 [許可]
例) Can you close the window? 起をしめてくれますか?
Can you ~?」は本来「あなたは~できますか」とたずねる文だが、「~してくれますか」
と何かを依頼するときにも、よく使われる。
*Canの変わりに could を使うと「~してくださいますか」とより丁寧な依頼の文に。年上の人・初対面
食
話
で
Will
(意志・予想)
「~してくれますか」→ will you~?
う
別) Will you open the door.
助
引
依頼
ドアを閉めてくれますか
「will you」は本来未来のことをたずねる文に使いますが、「~してくれますか」と相手に
依頼するときにもよく使われる。 Can you~?とほぼ同じ
* will の変わりに Would を使うと、より丁寧な依頼になり、Could you~?とほぼ同じ意味。
May
(許可・量)
「~しても良いですか」→ May I ~?
例) May I use your pen?
ペンをお貸しでも良いですか?
Can you ~?よりも丁寧な表現で、目上の人などに使う。
Must
「~しなければならない」 ~にちがいない」 「義務 確信のある推量
例) I must tak this bus. 私はこのバスに乗らなくてはならない。
彼はつかれているにちがいない。
He must be tired
ngod!
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