ノートテキスト
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<Can> No. Date 「…できる、…する能力がある」能力可能 be able to 「…であり得る」可能性 香「…のはずがない」「いったい[に]…かしら」 「…してよい」許可店「してはいけない」不許可 <could> 「…できた」過去における能力・婉曲的(遠回し)な依頼・現在の可能性・推量 「…する能力があった」過去の習慣的・持続的なことに関してのみ I was able to 「……する能力があり)実際できた」 婉曲的(遠回し)な依頼、現在の可能性・推量の場合、過去の意味はない。 <may> 「…してもよい」許可 canより形式ばった言い方。香「してはいけない」不許可 「…かもしれない」可能性、推量疑問文では普通用いない。 May I ..? <might> mayの過去形。 ahead./Certainly. Yes, you can. / Yes, of course. / Yes, go ahead. / Certainly. No, you can't/No, you must not(強い禁止) 「…してよい」許可 mayよりも控えめで丁寧。疑問文が多い。平叙文では普通mayを用いる。 「(ひょっとして)…かもしれない」可能性・推量 mayよりも実現の可能性が低い。
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No. Date <must> 「…しなければならない」義務、命令 香「してはいけない」禁止 「…に違いない」可能性・推量 mayよりも確信度が高い。 <must have to の違い> と ①mustには未来形・過去形がない。 「…しなければなかった」 had to ← 未来 will have to ② must → 話し手の主観的な意志・命令を表す場合。 have to 周りの事情などから生じる客観的な必要性を表す場合。 → ③ must not→「してはいけない」禁止 don't have to→「…する必要はない」不必要
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<will> No. Dito 単純未来…単に時間が経てば生じる未来の事柄を表す。 意未来…人の意志や判断に基づく未来の事柄を表す。 Will [Won't〕 you 「してもらえませんか。」依頼→Yes, I will / All right / Certainly. X→ I'm sorry I can't. I'm afraid I can't. × I can't, 「…しませんか」勧誘 Thank you, I will / That's a good idea. *→ Thank you, but../Im 命令文+,will noit] you? 依頼 配命令文の付加疑問はwill you?のみ。 sorry et..) Clear aaway the table, will you?(食卓を片づけてもらえますか。) Don't make a noise, will you?(静かにしてくれませんか。) <would> will の過去形。 「…したものだった」過去の習慣 often, sometimesなどの頻度を表す副詞を伴うことが多い。 used to...過去の習慣的な動作・状態 「何としても…しようとした」過去の強い意志香「どうしても…しようとしなかった」過去の拒絶 「…だろう」推量・婉曲的な依頼 <shall> 話者の意志 1人称が主語なら話者の意志の主語の意志。形式ばった表現。 相手の意向を尋ねる「ししてあげましょうか。」→ Yes, please. / Thank you. ※ No, thank 勧誘・提案「一緒にしましょうか。」→Yes, lets / All right you, → x No, let's not. Lets. shall we ? 「しませんか。」
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No. Date サモア 首都:アピア < should> shall の過去形。 「…すべきである」義務・必要 caught toより意味が弱い。 「…のはずだ」当然・推量 感情や主観的判断を表す主節の後のthat節の中で用いられる用法。 季節の例) It is natural that...(…なのは当然だ) His a pity (shamed that …(…とは残念なことだ) a Im surprised that. C.とは驚きだ) I wonder that...(…とは不思議だ) 命令・決定・提案・要求などを表す主節の後のthat節の中で用いられる用法。 主節の例) S decide that …(…することを決定する)。 S insist that. (…するように要求する) S suggest that …..…しようと提案する) S order that. C…するよう命令する) It is necessary that(…する必要がある) <ought to > 「すべきである」義務、必要 「…のはずだ」当然、推量 ⑥ ought not to ex. He ought to be more careful. (君はもっと注意するべきだ。)
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・足・提供、要求などを表す主節の後のthat節の中で用いられる用法。 主節の例) S decide that …(…することを決定する) S insist that.....するように要求する) S suggest that …..…しようと提案する) S order that. (…するよう命令する) It is necessary that(する必要がある) <ought to > 「…すべきである」義務、必要 「……のはずだ」当然推量 ought not to ex) He cught to be more careful. (君はもっと注意するべきだ。) <need> 助動詞のneed 動詞のneed 後ろに続くもの 語形変化 可能な文 動詞の原形 なし 不定詞 あり 香 青 He needs to do it. (彼はそれをする必要がある。) xHe need do it. He doesn't need to do it.(彼はそれをする必要はない。) He needn't do it. Does he need to do it? (彼はそれをする必要がありますか。) - Need he do it? ウランバートル
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Cinti <助動詞+ have+過去分詞> can't have+過去分詞「…したはずがない」 may+ d have+過去分詞「…したかもしれない」 must+have+過去分詞「……したに違いない」 should+have+過去分詞「…したはずだ」推量 するはず〔べき]だったのに(実際にはしなかった)」実現されなかった過去の事柄 need not have+過去分詞「…する必要がなかったのに実はした」 did not need to <助動詞を含む熟語> 「…する必要がなかった」 Can't help doing 「…せざるを得ない…せずにはいられない」 may well... 「するのももっともだ」「たぶん…だろう(=prbobly)」 would like to…「したい」 would like ~「~が欲しい」 <可能性、推量を表す助動詞の話し手の確信度> must will would ought to should can 「…に違いない」 弱 「ひょっとしたら…かもしれない」 may. might could
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