英語 助動詞 〜意味とその使い分け〜

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エアファイター

エアファイター

中学全学年

意味が分からなかった助動詞を自分なりに勉強がてら、教えてもらいながらまとめました〜・ω・)尸

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ノートテキスト

ページ1:

~
助動詞~
Will 意志だろうorつもり
元のSVの文に未来に対する意志を付けられる。その場の出来事
be going to決定事項だろう or つもり
基本的には Willと同じだが、すでに決まっている未来の
予定などを表す。
Should
するべき(命令)orはずだ(推測)
↑意志を押し付けるイメージ。
どちらの意味で訳せるかは文脈次第。
Can
可能(性)←から柔軟に意味を派生させていく。
~できる。(可能)、~してもよい?(許可)、~であろう(推量)...etc
be able to / could, 大きな意味(出来る)という意味なら同じ。
↑「can」の過去形
自らの力、性能的に出来るのを「can」
助動詞が付く場合や偶然一回出来たという場合は
(will shouldなど)
「be able
to」
を使う。

ページ2:

May 丁寧
しても良い?orかもね
Willよりかは弱い言い方
must 強制
命令系の最強形態。主観的な意味で使われる
しなければならない!!(しろ!)
have to
Thas)
しなければならない!基本はこっち。mustは言い方がキツイ
よりも強く
よりも強く
Should
have to
must
するべき
しなければいけない
しろ!
A must not & have not,
had
hotの違い。
まず、must not は禁止の意味を持ち、
have net は不要の意味を持つ。
そして、mustには過去形が無い!!
そのため、過去形は
had to
しなければならなかった だけになる。
☆助動詞の後の動詞(V)は必ず原形☆
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