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※絶対暗記 [一般動詞の過去形] 「~しました」と過去のことを表すとき,一般 動詞の過去形を使う。 規則動詞: 語尾に-(e)d をつける 原形 go 過去形 went catch caught see saw take took 不規則動詞: 不規則に変化 ・I went to Kyoto with my friends. (友だちと京都に行きました。) ② [be動詞の過去形] 「~でした [(~が)ありました]」と過去の状態や存在を表すとき, be 動詞の過去形を使う。 am, is → was are were ・I was busy with my homework. (宿題で忙しかったです。) ・The math questions were very difficult for me.(数学の問題が、私にはとても難しかったです。) 疑問文 Was your homework difficult? Yes, it was. / No, it was not. -be動詞を主語の前に。 (あなたの宿題は難しかったですか。 はい. 難しかったです。 /いいえ、難しくありませんでした。) ③ [過去進行形] 「~していました」と, 過去のあるときに動作が進行中であったことを表すには、 過去進行形 〈was [were] + 動詞のing形〉 を使う。 ・What was she doing? (彼女は何をしていましたか。) She was playing tennis with her friends. (友だちとテニスをしていました。)
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絶対 [be going to] 「~する予定です」とすでに決まっている未来の予定を表すとき, 〈be going to +動詞の原形〉を使う。 主語によってbe動詞を使い分ける。 . I am going to play soccer with my friends. (友だちとサッカーをする予定です。) 動詞の原形 疑問文 Are you going to play at the park? (公園でするのですか。) ② [will] be動詞を主語の前に。 「~しようと思う」と, 話しているときに決めた未来を表すとき,〈will + 動詞の原形〉を使う。 Iや you, we以外が主語の場合は, 「〜でしょう」という推測を表すことが多い。 ・未来 I will answer the phone. (私が電話に出ましょう。) 動詞の原形 ・推測 It'll be fun. (楽しくなるでしょう。) 疑問文 Will it be sunny? I hope so. (晴れるでしょうか。そう願っています。) ↑ will を主語の前に。
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[musi / have to] ③「~しなければならない」と義務や必要性を表すとき,〈must+動詞の原形〉や〈have to + 動詞の原形〉を使う。 • You must wait for dinner. (夕食を待たなければなりません。) 動詞の原形 mustの否定文は「~してはいけない」, have to ~の否定文は「~する必要はない」という意味を表す。 We don't have to buy a cake for her. (私たちは彼女にケーキを買う必要はありません。) [should] 「~すべきである」と相手に勧告や助言をするとき, <should + 動詞の原形〉を使う。 ・You should read this book. (あなたはこの本を読むべきです。) [接続詞 that] ①「~と思う」と言うとき,〈人+ think (that) ~〉 を使う。 that は省略できる。 ・I think (that)8 o'clock is too early for me. (8時は私には早すぎると思います。) ↑ 「私が思う」 内容がthat以下に述べられている。 ②否定文は「~と思わない」, 「〜ではないと思う」という意味を表す。否定の not は think などの動詞の前に置く。 ・I don't think (that) I'll be late. (私は遅れないと思います。)
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絶対暗記
{will]
「~しようと思う」と話しているときに決めたことを言うときや、 自分以外の人やものについて
「〜でしょう」と未来のことを推測するときは〈will + 動詞の原形〉を使う。
①話しているときに決めた未来のことについて言うとき
・I will talk to that old man. (私はあの年配の男性に話しかけようと思います。)
動詞の原形
②未来の状態や動作について推測するとき
・It will be sunny tomorrow.
(明日は晴れるでしょう。)
動詞の原形
He will come back soon. (彼はすぐもどるでしょう。)
動詞の原形
|短縮形 I will = I'll it will = it'll he will = he'll will not = won't
② [May I ~?]
「~してもよいですか」と相手に許可を求めるときは〈May I + 動詞の原形~ ?> を使う。 May I
help you? は 「何かご用でしょうか」という意味で,店員などが客に対してよく使う決まり文句。
.
.
May I use this bike?
≒ Can I use this bike? (この自転車を使ってもよいですか。)
May I help you? (何かご用でしょうか。)
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桜記」 1 [There is [are] ~.] 初めて話題にする人ものについて「~があります[います]」と言うときは,〈There isiore」を使う。 be動詞: 単数の主語→ is [was] 複数の主語→ are [were] 【主語が単数】 ・There is a good restaurant near here. (この近くにいいレストランがあります。) 「主語 (単数) 【主語が複数】 There are some restaurants near here. (この近くにはいくつかのレストランがあります。) 主語(複数) 疑問文 Is there a book in the bag? - Yes, there is. / No, there is not[isn't]. -be 動詞を there の前に。 (かばんの中に1冊の本がありますか。 一はい、あります。 / いいえ, ありません。) 2 [接続詞 when] 「~のとき・・・」と時を言うときは, 〈When ~,... の形を使う。 . When you called me, I was sleeping in bed. (あなたが私に電話をかけてくれたとき, 私はベッドで眠っていました。) [接続詞 if] 「もし~ならば・・・」 と条件を言うときは, 〈If ~, ...〉の形を使う。 If it's sunny, I'll go cycling with my brother. (もし天気がよければ、兄[弟] とサイクリングに行こうと思います。) -未来のことでも現在で表す。 (〈when ~> も同様) ※〈when 〜〉や〈if ~> の部分が文の後半にくることもある。 ・I was sleeping in bed when you called me.
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絶対暗記 ① [~すること]「~すること」と言うときは,〈to +動詞の原形〉を使う (名詞的用法)。文中で名詞の働きをする。 I want to be a music teacher. (私は音楽の先生になりたいです。) 文の目的語になる】 音楽の先生になること • Do you want to sing with students? (あなたは生徒といっしょに歌いたいのですか。) 【文の主語になる】 ・To read books is interesting to me. 本を読むこと (本を読むことは私にとっておもしろいです。) 【文の補語になる】 ・My father's work is to make computers. コンピュータを作ること(私の父の仕事はコンピュータを作ることです。) ② [〜するために(…する)] ①「~するために (・・・する)」と言うときは, 〈to + 動詞の原形〉 を使う (副詞的用法)。 動作の目的を表す。 ・I went to Tokyo to see my aunt. (おばに会いに東京に行きました。) 私のおばに会うために ②「~して・・・」と言うときは, 感情を表す形容詞+to+ 動詞の原形〉 を使う (副詞的用法)。 感情の原因を表す。 ・I am happy to hear your voice. (あなたの声を聞いてうれしいです。) うれしい あなたの声を聞いて ③ [〜する (ための)] 「~する (ための)・・・」と言うときは, 〈to + 動詞の原形〉 を使う (形容詞的 用法)。 前の代名詞や名詞を説明する。 ・I want something to drink. (何か飲むものがほしいです。) 何か 飲むための Do you have a lot of homework to do? (あなたにはするべき宿題がたくさんありますか。) 宿題 するべき ~. 4 [There is [are] 〜.] 「~があります [います]」と言うときは, There is [are] で表す。 be 動詞は主語が単数か複数か,または時制によって使い分ける。 There are many people in the shop. (その店にはたくさんの人がいます。) 主語 (複数) ・There was a letter on my desk yesterday. (昨日、私の机の上に一通の手紙がありました。) 主語 (単数) ⑤ [接続詞 when / if] when ~「~のとき」や if ~ 「もし~ならば」は,文の前半にも後半にも置 くことができる。 〈when ~〉や〈if ~〉 の 〈~〉 内では未来のことでも現在形 で表すことに注意。 . When I come back, I'll call you. (私がもどったとき, あなたに電話をします。) 未来のことだが, 〈when ~ 内は現在形。 ・My mother was cooking when I got home. (私が帰宅したとき,母は料理をしていました。)
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絶対暗記 [動詞の -ing 形] ①「~すること」と言うときは〈動詞のing形〉を使って表せる。名詞と同じ働きをするのて動名 詞と言い、動名詞は,文の目的語のほかに主語,補語としても使われる。 【目的語として使われるとき】 . I like playing tennis.(私はテニスをするのが好きです。) playing tennis = to play tennis 目的語 【主語として使われるとき】 . Speaking English is fun. (英語を話すことは楽しいです。) Speaking English= to speak 主語 【補語として使われるとき】 ・My hobby is seeing movies. (私の趣味は映画を見ることです。) 補語 English ☆動名詞には,〈to + 動詞の原形〉の名詞的用法で言いかえることができるものもある。 = I like to play tennis. ⑦ 動名詞や<to + 動詞の原形〉を動詞の目的語として使うとき、 動詞によって使い分けがある。 I enjoyed playing the piano. 動名詞のみ enjoy, stop, finish など (私はピアノをひくのを楽しみました。) < to + 動詞の原形〉のみ want, hope, wish など I want to visit Kyoto. (私は京都を訪れたいです。) He likes watching TV. どちらも使える like, begin, start など (彼はテレビを見るのが好きです。) He likes to watch TV. ② [〜に見える/ ~になる」 「〜に見える, 〜のようだ」と人やものの様子を表すときは〈look + 形容詞〉を,「~になる」と言うときは 〈become+形容詞〉を使う。 ・You look really cool. (すごくかっこよく見えますよ。) 〜に見える かっこいい <be 動詞の文〉 You are really cool. (あなたはほんとうにかっこいいです。) ・He became famous. (彼は有名になりました。) 〜になる 有名な <be 動詞の文〉 He was famous. (彼は有名でした。) ③ [~(人)に・・・(もの)を一する ] 「~(人)に... (もの)を一する」と言うときは〈動詞+人+もの〉を使う。 . I'll give you a present tomorrow. 動 147 (明日プレゼントを渡します。) 〈動詞+人+もの〉には,〈動詞+ + to [for] +人〉で言いかえることができるものもある。 = I'll give a present to you tomorrow. 動 物 〈もの + to[for] + 人〉 make sfor get, Cook buy ☆ 〈動詞+人+もの〉の形で表せる動詞には、次のようなものがある。 <give +人+もの〉 < send +人+もの〉 (人) に (もの)をあげる (人) に (もの)を送る <buy +人+もの〉 (人) に (もの)を買う < make + 人 + もの〉 (人) に (もの)を作る
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絶対暗記 1 [不規則動詞の過去形] 動詞には語尾に (e)d をつけて過去形にする規則動詞と, 不規則に変化する不規則動詞がある。 ・I gave some books to the boy. (私は何冊かの本をその男の子にあげました。) 現在形(意味) 過去形 現在形 (意味) 過去形 go (行く) went give (与える) gave come (来る) came meet (会う) met 現在形(意味) 過去形 leave (出発する) left 2 [接続詞 if] begin (始める) began 「もし~ ならば・・・」と言うときは〈If ~,....〉 の形を使う。 <if〜〉の部分が文の後半にくることもある。 If you practice soccer, you'll be a good player. (もしあなたがサッカーを練習すれば,よい選手になるでしょう。) = You'll be a good player if you practice soccer. 3 [to + 動詞の原形] < to + 動詞の原形>には 「~すること」 (名詞的用法) 「~するための」 (形容詞的用法) 「~す るために」 (副詞的用法) の3用法がある。 【名詞的用法】 ・ I like to read books about history. (私は歴史に関する本を読むのが好きです。) 【形容詞的用法】 I have chocolate to give you. (私はあなたにあげるためのチョコレートを持っています。) ・I went to China to see my friend. (私は友だちに会うために中国へ行きました。) 【副詞的用法】
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絶対暗記」 ①[比較級] . 2つのものを比べて「AはBよりも~です」と言うときは, 〈形容詞 [副詞] の比較級 + than〉を使 う。比較級は形容詞 [副詞]の語尾に (e)r をつけて作る。 . ・Finland is smaller than Japan. (フィンランドは日本よりも狭いです。) 〈形容詞の比較級+ than〉 France is larger than Japan. (フランスは日本よりも広いです。) < 形容詞の比較級+ than〉 . He can swim faster than I. (彼は私よりも速く泳げます。) ② [最上級] <副詞の比較級+ than〉 ③3つ以上のものを比べて「もっとも~です」と言うときは,〈the +形容詞[副詞]の最上級〉を使 う。最上級は形容詞 [副詞] の語尾に (e)st をつけて作る。 The Nile River is the longest river in the world. (ナイル川は世界でもっとも長い川です。) <the + 形容詞の最上級〉 ~(中)で」を表すには,<in +範囲・場所〉や〈of +複数を表す語句〉を使う。 Tilt. Fuji is the highest mountain in Japan. (富士山は日本でもっとも高い山です。) <in +範囲・場所を表す語〉 Takuya is the tallest of the four. (拓哉は4人の中でもっとも背が高いです。) ☆比較級・最上級の作り方 〈 of + 複数を表す語〉 作り方 原級 比較級 最上級 大部分の語 語尾がe 語尾に-er/-est をつける 語尾に -r / -st をつける long longer longest large larger largest 語尾が* 子音字+y> yiに変えて-er/-est をつける happy happier happiest 語尾が短母音+子音字〉 子音字を重ねて-er/-est をつける big bigger biggest hot hotter hottest *子音字:日本語の「アイウエオ」の音に似ている字(母音字)以外の字 *短母音: 母音の中でも、 短く発音するもの ([e] [u] など) ③ [as ~as...] 「・・・と同じくらい~」と言うときは, 〈as +形容詞 [副詞] の * 原級+ as...〉を使う。 <not as + 形容詞 [副詞] の原級 + as ...〉は 「... ほど~ではない」という意味。 *原級: - (e)r, -(e)st のつかない元の形 ・My dog is as big as yours. (私のイヌはあなたのと同じくらいの大きさです。) -同程度- ・My dog is not as big as yours. (私のイヌはあなたのほど大きくないです。) |小さいほう 大きいほう Your dog is bigger than mine. (あなたのイヌは私のよりも大きいです。) My dog does not run as fast as yours. (私のイヌはあなたのほど速く走りません。) 遅いほう ↑ 速いほう Your dog runs faster than mine. (あなたのイヌは私のよりも速く走ります。)
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絶対暗記 [more / most] ①2つのものを比べて「AはBよりも~です」と言うとき,形容詞[副詞]が比較的長い場合は, <more + 形容詞 [副詞] + than > を使う。 Question 3 was more difficult than Questions 1 and 2. (問題3は問題1と2より難しかったです。) ②3つ以上のものを比べて「もっとも~です」と言うとき, 形容詞 [副詞]が比較的長い場合は, 〈the most + 形容詞 [副詞] > を使う。 ・I think it was the most difficult of all the questions. (それがすべての問題の中でもっとも難しかったと私は思います。) ☆ more / most を使う形容詞の例 interesting ② [better / best] popular famous difficult important exciting ①good や well の比較級は better, 最上級は best。 「…・・より~のほうが好きです」と言うとき は,〈like ~ better than ...〉を,「~がもっとも好きです」 と言うときは, 〈like ~ best (of all)〉 を使う。 ~ the ・I like summer better than winter. (私は冬よりも夏のほうが好きです。) ・I like summer the best. (私は夏がもっとも好きです。) ② better, best は be動詞の文でも使うことができる。 . This shirt is better than that one. (このシャツはあのシャツよりいいです。) ・His idea is the best of all. (彼のアイディアはすべての中でもっともいいです。) ③2つのものを比べて「AとBでは,どちらがより好きですか。」とたずねるときは,〈Which do you like better, A or B?> を使う。 . Which do you like better, summer or winter? (夏と冬では,どちらがより好きですか。) カンマ(,)を忘れない。
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絶対暗記」 [受け身] ①動作の対象になる人やものを主語にして「~される, 〜されている」と言うときは,受け身の形 <主語+ be動詞+ 過去分詞> を使う。 ・These chocolates are made in Hokkaido. (これらのチョコレートは北海道で作られています。) <be動詞+ 過去分詞〉 ②過去分詞は,規則動詞と不規則動詞で作り方が異なる。規則動詞は,過去分詞形が過去形と同 じ形だが,不規則動詞は,過去形と異なることがある。 【不規則動詞変化表】 原形 build hold light make see sing write 過去形 built held lit made saw sang wrote 過去分詞形 built held lit made seen sung written ③「…によって」と動作主を表すときは by ... を使う。 ・This book was written by my grandfather. (この本は私の祖父によって書かれました。) 動作主.. by の後ろに代名詞がくる場合は、目的語を表す形にする。 例: by him ④否定文は〈主語 + be動詞+ not +過去分詞〉, 疑問文は〈be動詞+ 主語 + 過去分詞 ~ ?> で表す。 【否定文】 This bike is not used by Ken. (この自転車は健によっては使われません。) 【疑問文】 Was this cake made by your mother? (このケーキはあなたのお母さんによって作られましたか。) — Yes, it was. / No, it wasn't. (はい,作られました。/いいえ、作られませんでした。) 答えるときは be動詞を使う。
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絶対暗記 [would を使った文] would を使った文には,「~したいと思う」と言うときの〈would like to + 動詞の原形〉や,「~し ていただけませんか。」とていねいに依頼する <Would you (please) + 動詞の原形~?〉などの表現 がある。 ・I would like to buy a new computer. (私は新しいコンピュータを買いたいと思います。) ・Would you come to my house tomorrow? (明日,私の家に来ていただけませんか。) 2 [主語+ hope / found (+that)~.] 「(主語)は~を望みます。」 「(主語)は~だといいなと思います。」と言うときは, 〈主語+ hope (that) ~.〉で表す。 「(主語)は~だとわかりました。」 と言うときは, 〈主語 + found (that) ~.〉 で表す。 ・I hope (that) I can go camping this summer.(私は今年の夏,キャンプをしに行けるといいなと思います。) ・I found (that) this book was very difficult. (私はこの本はとても難しいとわかりました。) [比較級・最上級] ~ 「...より~のほうが好きです」と言うときは, like ~ better than ・・・を使う。 「~がもっとも好 きです」と言うときは, like ~ the best を使う。 Ken likes dogs better than cats.(健はネコよりもイヌのほうが好きです。) ・Kana likes red the best of all colors. (佳奈はすべての色の中で赤がもっとも好きです。)
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答えがないので採点お願いします。 大問5 1 ①by〜で〜することによってだからreading ②lastweekがあるから過去形ですかね?told ③how to+動詞の原形で〜のやり方ですか?how to〜ingは見たことがないのでヤマカンです。take care ofで〜の世話をするだから to take 2 ①1回目の三回目を優勝してるからthird ②伝統食品使うっていってるからtraditional ③みそ太郎はラーメン変えないって言ってるしwill助動詞の後だから原形のchange ④どんぶりに店の名前が書いているってあるのでname ⑤点数をあげたいのならかな?point お願いします🙏
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並び順がよくわかりません。解説お願いします。
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(2)の問題がわかりません。誰か教えてください(_ _) 中学2年生です。
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これの答えがないためだれか答えを教えてください‼️‼️よろしくお願いします🙇🏻♀️💧
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大大至急!!! この問題が分かりませんっ!! 分かる方教えてくださいっ!🙇♀️m(_ _)m
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間違い訂正 解説お願いします。
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