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国語 小学生

この問題がわかる方教えてください🙏m(_ _)m🙇‍♀️ 3月10日午前7時までにお願いします🙇‍♀️🙏

回 さんの学級では、地毛のためにできることについて話し合うことにしました。 しては、学校の近くにある公園をきれいにすることについて話し合っています。次は、そのと 話し合いの子の一部です。これをよく読んで、あとの問いに答えましょう。 話し合いの子の一部】 さん 学校の近くの公園は、広くて遊具があり、一年生のころから遊んでいる場所です。 私は、今まで使ってきた公園を自分たちできれいにすることで、もっとたくさんの 人に気持ちよく使ってもらえるようにしたいです。私自身、どうすればよいか考えて いるところですが、みなさんはどんなアイデアがありますか。 谷さん 私は、公園に行くと、おかしのふくろやペットボトルがいつも落ちていることが気に なります。そこで、ごみを拾うきかいがあるとよいと思います。『「きかい」という のは、ロボットのことではなく、活動する時間のことです。 山下さん 公園のごみを拾うことは、すぐにできるのでよいと思います。でも、続けることは 厳しい気がします。私は、この公園には花が少ないので、許可をもらって、もっと たくさんの花を植えれば、はなやかな感じになると思います。 谷原さん 確かに、山下さんの言うとおり、花を植えることは私たちにもできるし、はなやかに なり、よいと思います。ただ、こまめに公園へ行って花の水やりなどの世話を続ける ことも難しそうですね。 山下さん その点については、もう少し考えていきたいと思っています。 前田さん 私は、公園の遊具のペンキをぬり直したいと思っています。 中村さん どうして、公園の遊具のペンキをぬり直すことが必要なのですか。 前田さん 公園のすべり台やジャングルジムは、できてから時間がたっていて、どれも暗い 感じがします。そこで、自分たちだけでできるかどうかは気になりますが、 明るい 感じにするために赤色や黄色のペンキで、ぜひぬり直したいと思っています。 なるほど、いいアイデアですね。ペンキをぬり直して明るくすると、公園がきれいに なるということですね。 こうして、みなさんの話を聞いて みると、どれも公園をきれいにする 〈メモ) ためのアイデアですね。 今までの話し合いで出たアイデアに ついて、よい点と問題点に分けて (メモ)をしてみました。 アイデア ○よい点 問題点 ごみ拾い 〇ごみがなくなる △続けることがむずかしい 〇はなやかになる 花植え 私は、公園が明るくなるので、 ペンキをぬり直すことがよいと考え ました。 できるかどうかは分からない という問題点については、公園を 管理している人や家の人に相談すると よいと思います。 世話を続けることがむずかしい ○明るくなる ペンキぬり ムできるかどうかは分からない みなさんのアイデアや<メモ> から、取り組みやすいという理由で、私は、 ~(話し合いが続く)~ 中村さん 中村さん 7 小国 2

解決済み 回答数: 1
国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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