学年

教科

質問の種類

算数 小学生

(3)の解説をお願いします。

数 10 3目標時間C15分 ロ(1)(計算1】にあらわされた計算の答えを,【資料1】の算木の並べ方を使って書きなさ みなみさんとまなぶさんは調べ学習で江戸時代の文化について調べています。 みなみさ。 横浜市立南高等学校財属中 い。 【計算1】 とまなぶさんの(会話1】 を読み, あとの問題に答えなさい。 【会話11 まなぶさん:江戸時代,商業が発展したと学習しましたが,当時の人々は電卓を使わずにと TT かけら れる数 でんたく はってん 答え ぎもん のように計算していたのかなと疑問に思いました。少し調べてみたのですが、 TI かける数 きんぎ 「そろばん」や「算木」を使って計算していたようです。 11 みなみさん:「算木」とは何ですか。 (2) 174×14の計算をしました。次の1~8を手順通りに並べ,番号を書きなさい。 なら まなぶさん:「算木」とは【資料1】のように木の数や並べ方で数をあらわす道具です。【資 TT かけら れる数 TT II かけら れる数 料21は23×17を,算木を使って計算したときの手順をあらわしたものです。 算木ではかけ算だけではなく、 たし算やひき算はもちろん, わり算などもでき るようなので、もっと調べてみようと思っています。 答え 答え ITI M I かける数 II かける数 【資料1) 4 表す数字 0 1 2 3 4 5 6 7 8 3 かけら れる数 9 TT II かけら れる数 T 並べ方 II II T T I I | IT I 答え 答え ※0の場合は基石を置く。 Iかける数 【資料2) ①計算する数の算木を置く かける数 のかける数の算木を移動させる 5 6 かけら II れる数 かけら れる数 かけら れる数 TT かけら れる数 %3 TT II 答え II II II T 答え 答え 答え TI かける数 TT)=かける数 || かける数 I かける数 32×17を計算し、, 算木を置く のかける数の算木を移動させる 8 7 かけら れる数 かけら II れる数 TT かけら れる数 TT かけら れる数 II II 答え 答え 答え II II 答え TT かける数 II かける数 かける数 TIかける数 ⑤3×17を計算し、算木を置く 6【資料1】の並べ方にしたがって算木を置く II かけら II れる数 かけら II れる数 12 答え (3) まなぶさんはある2けたの数どうしの かけ算をしたところ,計算結果が【答え】 II I 答え 【答え) TDかける数 TI かける数 かけら れる数 のようになりました。まなぶさんがした I II II 答え 計算結果のかける数とかけられる数を まなぶさんは算木を使って、【資料2】のような手順で計算してみることにしました。 次の問題に答えなさい。 かける数 【資料1】の算木の並べ方を使って書き なさい。

未解決 回答数: 1
国語 小学生

さっきのプラスです! これも明日までにお願いします

小学校6年,園語 [チャレンジブリント] 書 人物と人物との関係を考えよう IN 勝一風切るつばさ 次の物語を読んで答えましょう。 D「そんなこと、どうでもよくなっていた」と ありますが、このときのクルルはどんな様子で )に当てはまる言葉を文章中か (アネハツルのクルルは、カララにえさをとってやっ たことがきっかけで、仲間はずれになっていた。) 冬を前にして飛べなくなったツルは、死 ぬしかない。でもクルルには、 と、どうでもよくなっていた。えさを食べ ず、ただじっとうずくまっていることだけ が、おしつぶされそうな最後のプライドを 保つ、ゆいいつの方法に思えた やがてツルの群れが、南に向かって飛ん でいくのが見えた。第二、第三の群れもわ たり始める。 白い雪がちらほらとまい始めたときだ。 クルルの目に、南の空からまいおりてくる 一羽の鳥が見えた。カララだ。カララは一 何も言わずにクルルのとなりにおり立った。 したか。( ら書きぬきましょう。 (おしっぶされそうな宝後のブライト)を保とう そんなこ としていた 「カララだ」とありますが、この部分はどの一 ように読むとよいですか。次から一つ選んで、 ○を付けましょう。 lo)強調して読む ()ervりと読む。 小声で読む。 クルルは、もしカララが「さあ、いっしょ に行こう!」と言ったら、たとえ飛べたと 3「何も言わなかった」とありますが、このと きカララは何を考えていたのでしょう。 しても首を横にふるつもりだった。「おれ なんかいらないだろう。」とも言うつもり だった。でも、カララは、何も言わなかっ た。ただじっととなりにいて、南にわたっ ていく群れをいっしょに見つめていた。 日に日に寒さが増してくる (こいつ覚悟してるんだ。) クルルの心が少しずつ解けていく気がし クルルとは、しょr 花Rた (そうか、おれが飛ばないとこいつも .·と思った、そのとき! いきなり しげみからキツネが現れた。するどい歯が 光り、カララに飛びかかる。 「その瞬間」とありますが、どの瞬間ですか。 サッネのするとい歯が元 カラーラに飛びかかった瞬間 その瞬間、クルルはカララをつき飛ば Tーい」 すように羽ばたいた。カララはそれを合図 に飛び上がった (木村 裕一「風切るつぱさ」より引用) 4問 15-10-6-4-1031-002-01-1

未解決 回答数: 1
算数 小学生

解説もよかったお願いします⋆ᵕᴗᵕ⋆答えは1⃣(1)25m(2)分速72m2️⃣(1)2:5(2)1800m です!

ポイント 例題1 速さと比 道路に沿ってA, B, C3地点があり,あつしさんは AB 間を 歩くのに12分, BC 間を歩くのに8分かかります。また, 第 は AB 間を歩くのに15分かかります。 速さが一定のとき, 道のりの比=時間の比 -時間が一定のとき, 道のりの比=速さの比 道のりが一定のとき。 速さの比=時間の逆比 時間の比=速さの逆比 (1) AB 間の道のりと, BC間の道のりの比を求めなさい。 (2) あっしさんと弟の速さの比を求めなさい。 解き方 () 道のりの比(AB: BC) =D あっしさんが歩いた時間の比=12:8=3:2 (2) 速さの比=あっしさんと弟がAB間を歩いた時間の逆比= =5:4 15 12 答 (2) 5:4 次の問いに答えなさい。 (1) 走る速さの比が4:3の兄弟が100m 競走をするのに,同じ場所から同時にスタートしましは 兄がゴールしたとき, 弟はゴールの手前何mのところを走っていますか。 (2) 家から学校まで往復したとき, 行きと帰りにかかった時間の比は5:6でした。 帰りの速さ 分速 60 mのとき, 行きの速さは分速何 mですか。 例題2 速さと比の利用 A地からBとうげまで, 歩いて往復しました。行きは毎分60mの速さで上り, 帰りは毎分 80mの速さで下ったところ, 往復に1時間 10分かかりました。 A地からBとうげまでは何km ありますか。 解き方 行きと帰りの速さの比は, 60:80=3:4 速さの比 3:4 かかった時間の比は, 3 =4:3 4 時間の比 の:3 行きの時間をの, 帰りの時間を③とすると, 往復70分だから、 のは, 70-(4+3)=10(分) よって,60×40=2400 (m) 時間の和 の 70分 のは,10×4=40(分) (答) 2.4km 2家から駅まで毎分 150mの速さで走ると, 毎分60mの速さで歩くよょりも18分早く着きます。 (1) 家から駅まて走るときにかかる時間と歩くときにかかる時間の比を求めなさい。 (2) 家から駅までの道のりは何mですか。

未解決 回答数: 1
国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

未解決 回答数: 1