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理科 小学生

多いですが教えてください!!!!!! お願いします!!!!!!🙏🙏🙏

ろうそくを燃やしたときの空気の性質の変化について調べました。 1.ふたをすると, 火はやがて消えました。この集気びんをふる 円がけて と,石灰水は何色に変化しましたか。 2.石灰水の色が変わったことから, 集気びんの中の空気に何が 1 できたといえますか。 2 3.集気びんの中の空気で, 減った気体は何ですか。 石灰水 W 人の体について調べました。 3 1.図を見てあてはまる器官の記号と名前を書きなさい。 (1) 体内に酸素を取り入れる。 ロ 記号 名前 が積 (2) 食べ物の養分を吸収する。 (3) 養分を一時たくわえる。 あ 1 2.ロからのまでの食べ物の通り道を何といいますか。 こう門 2 3.ののはたらきについて正しいものを③~⑥から選び, その記 前側から見たところ 後ろ側から見たところ 号と名前を書きなさい。 記号 3 名前 の ③ 食べ物の養分を血液にかえる。 O 血液を全身に送り出す。 の 血液から余分な水分をこし出す。 の 血液の量をふやす。 血液を赤くする。 ) 実験用てこを使って, おもりがうでをかたむけようとするはたらきを調べました。 123 1.図のようにつり合っているおもりの位置をずらして, つり合 5 4 32 1 4 5 いがどうなるか調べました。 まず, 左の60gのおもりを3の位 O Q o 0 O 0 置にずらし,右の40gのおもりを4の位置にすると, つり合い 40g はどうなりますか。 下の から選び, 記号を書きなさい。 60g 1 2.次に, 左の60gのおもりを1の位置にずらし, 右の40gのお もりを2の位置にするとつり合いはどうなりますか。記号を書きなさい。 3.2の位置にある60gのおもりを80gにかえて, 3の位置にある40gのおもりを60gにかえると,つり合 2 |3 いはどうなりますか。 記号を書きなさい。 ○ つり合ったまま の 左にかたむく の 右にかたむく H 午前9時に見えた月の位置や形を調べました。 1.10月30日に見える月の位置はどこですか。 1 の~Bの記号を書きなさい。 2. 10月30日に見える月の形はどれですか。 2 10月27日の の~のの記号を書きなさい。 6 東 南 西 O 9 6

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国語 小学生

急いでいます。 4番と5番が、分かりません。 教えて下さい。

の理由として 次の文章を読んで、あとの問いに答えましょう。 ア岩崎がホームに来な ィ 友達と別れたばかり ゥ 新しい土地での生涯 ェ 列車での一人旅が進 |線「勘違いす 岩崎は、どんなこ" えましょう。 何も考えることができなかった。ただみんなの顔が浮かんでは消一 えていった。岩崎の顔が浮かんだ時、彼はとうとう今日、ホームに一 姿 を見せなかったと思った。それが唯一の心残りだった。 五分ほどで次の駅に着いた。人影のないその駅から、一人だけ乗」 客があった。その乗客はゆっくりとぼくのそばに近ついてきた。 岩崎だった。あっけにとられて見つめているぼくを尻目に、岩崎 はそのまま何食わぬ顔で、ぼくの前の座席に腰を下ろした。 「勘違いすんなよ」 4 3 こr えて書きましょう。 岩崎がいつものようにぶっきらぼうな調子で言った。 「ちょうど用事があって、たまたま同じ列車に乗っただけだからな」 ってもうれしいよ、もう会えないのかなって思っていたとこだった」 この言葉から岩崎 ふさわしいものを次 ア「ぼく」に対して ィ 冷静に「ぼく」」 「ぼく」に対して ェ 誤解のないよう |線「うれし ぼくは岩崎に言った。 岩崎はしばらくの間、ぶすっとした顔で車窓から外の景色を眺め ていたけれど、突然、「何てだよ」とぼくを見ずに、つぶやくよう に言った。 「なんでこんなに早く行っちゃうんだよ。俺からピッチャーを取り 上げといてさ」」 (父さんが転動だから仕方がないんだ」 ぼくがそう言うと、岩崎はちぇっと小さく舌打ちをした。 「そんなことは、知ってるよ」 ぼくは岩崎が何を言うつもりなのかわからなかった。 「正直に言うと、俺、佐藤のことが気になりながらもちょっと憎ら rこ JR 口 より前の文章中の言華 ー線「なんで 獣いに答えましょう 「へ」 ているのですか しかった」 「俺がいくらくってかかっても、いつも悠然としてるってところが つ 「ぼく」は、岩 文章中の言葉を使一 「-た ぼくが、悠然としてるなんてことは全然ない。ぼくはぼくなりに いつも傷ついたり、イライラしたりしているのだ。でも、もしばく のことがそんな風に見えるなら、ぼくは転校を繰り返すうちに、自》 分の感情 を表に出すことがへたくそになっていたのだと思う。本一 当だよ、岩崎、ぼくは本当はそんなんじゃないんだ。ぼくは心の中 てそう繰り返した。 っても佐藤、なんてそんなに無理してるんだよ」 突然の岩崎の言葉業だった。ぼくは思わず岩崎を見た。 「なんでもっと怒らないんだよ。なんでもっと感情をむき出しにし G口 -線「岩崎はL てぼくを見た」とあ= 次の口口にあてはまる 佐藤から、自分も 言われておどろいたが ぼくは、少しの間何も言えずに岩崎の顔を見続けていた。 ぼくが自分の感情を押し殺しながら生きてきたことは確かだ。そ」 れが転校生として生きていく最善の方法のように思っていたからか出 もしれない。 「じゃあ、訊くけど、岩崎もけっこう無理してるだろ」 ぼくがそう言うと岩崎はえっという表情てぼくを見た。 「いつも、自分を過剰にカバーして」」 岩崎はしばらく黙っていたけれどすぐににやっと笑ってぼくを見5 た。そのうちそれがこらえきれないというような笑いに変わって いった 「何がおかしいのさ」 ぼくは少し 口調で言った 「なんか似てるかもな、俺たち」 岩崎は笑いをかみ殺すようにしながら言った。 ところがあるのかもし 口 つ選び、記号て答さ ア 怒ったような Jにあてはま ウ照れたような ロ この文章の場面の といものを次の中から ア 岩崎が、「ぼく」」 け、おたがいを理解 ィ引っこしてきた ているうちに、心を ウおたがいにいが「 きっかけに意気投合 ェいっしょに旅に出 (阪口正博「カントリー·ロード」より) 主張をゆじ 第2章 物語 第6課 あらすじ 場面 登場人物

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