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国語 小学生

全部、分かりません。 主語と述語が苦手なのでよろしくお願いします🙏 必ずベストアンサーつけます。

できた数 文の組み立て <めあて〉 文の組み立てが分かる。 10 / B J06 月 できた数 /11 ポイント 文の組み立て ●修飾語 「だれに」「何を」「いつ」「どこで」「どんな」「どこの」など、 後に続く言葉をくわしくして、文の意味を定める言葉を修 飾語といいます。 主語・述語だけの文に修飾語を付け加えると、文の意味 が定まって、分かりやすくなります。 主語 武吾 わたしは 乗りました Mais ・ 441199 ↓ 兄は どこで わたしは 乗りました 一輪車に 文を書くときは、意味が正確に伝わるように、文の組み 立てを考えて書きましょう。 次の文の組み立てを、図に表します。 口に合う 言葉を書きましょう。 兄は、友達とプールに行った。 だれと 公園で 何に 述語 どこに 述語 行った の言葉が修飾している言葉に、―――を 引きましょう。 ① ぼくは、いつも六時に起きる。 ② 子どもたちは、みんなのたからだ。 ③ 海が、朝日できらきらとかが ④ ぼくは、算数のテストで百点をとった。 2 次の文の組み立てを、図に表します。 やに合う言葉を書きましょう。 ・父は、四国の友人に、お祝いの手紙を書いた。 述語 書いた 何を どこの 主語 父は 何の O 6年2

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国語 小学生

「大造じいさんとがん」 答えが当っているか教えて下さい 間違っていたらどこが間違っているか教えて下さい!

物語を読んで、答えましょう。 ずんせつ ガンの群れの頭領(リーダー)である残信は、仲間 を救うためハヤブサとたたかい、もつれ合って、ぬま 地に落ちた。 大造じいさんがかけつけると、ハヤブサ は飛び去っていった。 残雪はむねのあたりをくれないにそめて、 ぐったりとしていた。しかし、第二のおそろし いてきが近づいたのを感じると、残りの力を ふりしぼって、ぐっと長い首を持ち上げた。 そしてじいさんを正面からにらみつけた。 それは、鳥とはいえ、いかにも頭領らしい どうどうたる態度のようであった。 大造じいさんが手をのばしても、残雪はも うじたばたさわがなかった。それは、最後の 時を感じて、せめて頭領として のいげんをきずつけまいと、努 力しているようでもあった。 大造じいさんは強く心を打た れて、ただの鳥に対しているよ うな気がしなかった。 (樟鳩十「鳩十名作選 大造じいさんとガン」〈理論社)より) 次の二つの言葉を結びつけて複合語を 作り、( )にはひらがなで、 には 漢字で書きましょう。 各5点(5点 ① しろ + なみ (し~なみ) 白皮 波 ② ふね + たび (なたが) 旅 - たいど かぜ + くるま .(. ふくごうご 1941 くれないにそめてとはどういう状態です か。一つ選んで、記号を○で囲みましょう。 こうふん ア 興奮して、皮ふが赤くなっている。 きずを負って血が出ている。 ウ夕日の光が当たっている。 ② 第二のおそろしいてきとは、だれのこと ですか。 ) 残雪は、大造じいさんに対してどういう 態度をとりましたか。 各8点(16) 正面から(に~けつけ、手をの (3 2 ③のような残雪の態度を見て、大造じい さんはどう感じましたか。 強く心を打たれて、ただの鳥に 対しているような気がしなか、 3口に合う漢字を書きましょう。 各5点30点 きょう ① 水泳の 意 HOR! えき 3 (大造じいさん ばしても残雪はもうじたばたくみ)。 せい を が じゅんび 会の準備 木 する。 ている兄弟。 。

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理科 小学生

教科書の問題なのですが、答えがなくて。。。 答え合わせに使いたいので、答えをよろしくお願いします!

確かめよう 体のつくりとはたらきについて, 学んだことを確かめましょう。 1 ( )に当てはまる言葉を入れましょう。 きゅうしゅう )といい, 食べものを体に吸収されやすい養分に変化させることを( ロからこう門までの食べものの通り道のことをい この通り道は、口→食道→( という。 ) → ( ) → ( →こう門とつながっている。 す ②人が吸う空気とはく空気にちがいが あるかどうかを調べるには, どのような方法があるでしょうか。 ぞうき ③ 右の図の中にあるア~ キの臓器の 名前はそれぞれ何というでしょうか。 また,それぞれの臓器のはたらきを 説明しているのは,下のA~G の それぞれどれでしょうか。 A. 体に必要な酸素をとり入れ、 不要な二酸化炭素を体の外に出す。 B. 消化された食べものの養分を, 水分とともに、血液中に吸収する。 いえき C. 食べものを胃液と混ぜながら消化し, 体に吸収されやすい養分に変化させる。 しょうちょう D. 小腸で吸収されなかったものから,さらに水分などを吸収する。 E. 体の中で不要になったものや余分な水分を,血液中からこし出す。 F.血液を全身にじゅんかんさせて、酸素や養分, 二酸化炭素や体に 不要なものを運ぶ。 G. 養分をたくわえたり, その養分を必要なときに全身に運んだりする。 テスト] 9784587 ④ ジェー 走り終 増えま 増えな 学んた 生か ① あ ウ I オ 遊空 の

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