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算数 小学生

明日の昼ぐらいまでに終わらせなくて学校とかもあるので早めに終わらせたいんですけど難しくてわからないです(>_<) できる限りでいいので良かったら教えてください🙇‍♀️😿

24 3 整数の性質 58cm 横14cmの長方形のタイルを、同じ向きにすきまなく べて正方形をつくります。 次の問題に答えなさい。 (1) いちばん小さい正方形をつくるとき、正方形の一辺の長さは 何cmになりますか。 また, タイルは何枚必要ですか。 8cm| 14cm... 1辺の長さ [ ] タイルの数[ ] (2) 正方形の面積が30000cm²にできるだけ近くなるようにつくるとき, 正方形の一辺の長さは 何cmになりますか。 また, タイルは何枚必要ですか。 1辺の長さ [ ] タイルの数〔 6 あめが何個かあります。 5個ずつとっていくと4個あまり, 6個ずつとっていくと5個あまり 7個ずつとっていくと6個あまりました。最初にあめは何個ありましたか。 「あめがもう一個あった とすると」に続けて、最初にあったあめの個数の求め方を書いて説明しなさい。 ただし, あめは200 個以上 300個以下とします。 ( 求め方) あめがもう一個あったとすると [ 8 A, B, 7 駅前のバス乗り場に、右のような紙がはってあります。 午前8時30分に3つのバスが同時に発車しました。 次の問題に答えなさい。 バスの案内 図書館行きは9分おきに発車します。 公園行きは12分おきに発車します。 市役所行きは16分おきに発車します。 (1)次に2つのバスが同時に発車するのは午前何時何分 ですか。 また, それはどのバスとどのバスですか。 (2)次に3つのバスが同時に発車するのは午前何時何分ですか。 これらの あまりが (1) トマ [午前 ] 行きのバスと 行きのバス] (2) 1 [午前 ]

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社会 小学生

学校の社会のまとめ新聞みたいなものがあって、それの感想を考えて欲しいです! 日清日露戦争要素多めで、不平等条約改正までの道のりです。自分で考えろって感じですが、、、お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

手と言われるの?? 国民の生活を苦しめた日清・日露戦争 日藤幹は、満州と朝鮮半島をめぐり対立。 まとめ★ 回は、イギリスト日同盟を結びロシアに対抗。 その結果戦争を続けるのが難しくなり、アメリカ でポーツマス条約を結ぶ。 ロシアから賠償金を 得られなかったことに抗議。→日比谷焼打ち (日本通信条約) [関税制定権と領事裁判 ・権を相手だけに認めた。 ・関税は相手が決める。 ・外国人が日本で罪を犯しても、 母国の法律で裁かれる。 ◎だから、科等と言われた事件は添えた。 改正までの出来事・人物 !) 1768(明治新政府誕生) 36 ノルマントン号事件 (大日本帝国憲法) 184領権痴上→1 190 (日曜戦争) 91 関税自主権の回復 改正の実現 ★日清・日露戦争 WIN 日本VS清 WIN 日本VS ロシア[7] 金 中国 X 韓国 陸奥宗光 小村寿 Ymay 国民暮らしの変化~ 戦争中2度の増税・物価が上がる 戦争後国民の生活は著しい 苦しい生活にたえた国民から構和の声も ??大きく、人口が多いロシアがなぜ?? ①ロシアの中心地から遠すぎる為、兵員輸送 や補給が大変だった。 ・日本の国際的地位の妨害や、情報提供があった。 が始まった。 不等条約の改正③ロシア国内の情勢が不安定だった。 国内では、別の反対運動が盛り上がり、 戦いを長引かせることが出来なかった。 ② 日本にはイギリスの援助があったから。 「ロシアが来るまで港で補給させないなど (まとめ)日本が苦しんだ不平等条約では、 陸奥の領事裁判権廃止小村の関税 自主権の回復を実現された。しかし国 民の生活は、戦争(日吉・日もあり良くは ならず、苦しくなった。

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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