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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題が分からないのですが、途中計算から教えて下さる優しい方いらっしゃいませんか😭

途中計算は記入せず、 答えを単位をつけて書いてください。 コメの脂肪酸度を測定するため、 リノール酸を97.7mg はかり取って、これをベンゼンに溶かして 100mLに定容した。 リノール酸の分子量を280とすると、 上の溶液1mL中にリノール酸は何 μmol存在するか。 小数点以下4桁まで答えなさい。 コメの脂肪酸度を測定するため、 リノール酸を 97.7mg はかり取って、これをベンゼンに溶かして100mLに定容した。 リノール酸の分子量を 280 とすると、 上の溶液1mL中にリノール酸は何μmol存在するか。 小数点以下4桁まで答えなさ い。 途中計算は記入せず、 答えを単位をつけて書いてください。 本実験において、リノール酸 97.7mg/100mLの標準液を0, 1, 2, 3, 4mL採取した時の吸 光度はそれぞれ0.123, 0.305, 0.588, 0.757, 0.918となった。 ここで古米 1.2525gから得た 吸光度は0.677であった。 古米100gから遊離した脂肪酸量 (g、リノール酸として換算) はいくつ になるか。 小数点以下3桁で答えなさい。 本実験において、 リノール酸 97.7mg/100mLの標準液 0,1,2,3,4mL採取した時の吸光度はそれぞれ0.123, 0.305, 0.588, 0.757, 0.918と なった。 ここで古米1.2525gから得た吸光度は0.677であった。 古米100gから遊離した脂肪酸 量 (g、 リノール酸として換算) はいくつになるか。 小数点以下3桁で答えなさい。 途中計算は記入せず、 答えを単位をつけて書いてください。 上の古米の脂肪酸度はいくつか。 KOH=56として整数で答えなさい。 途中計算は記入せず、 答えを単位をつけて書いてください。 同様に新米1.5225g から得られた吸光度は0.382であった。 この新米100gから遊離した脂肪酸 量 (g) はいくつか。 小数点以下3桁で答えなさい。 途中計算は記入せず、 答えを単位をつけて書いてください。 上の新米の脂肪酸度はいくつか。 整数で答えなさい。 途中計算は記入せず、 答えを単位をつけて書いてください。 新米の脂肪酸度は通常10-20の間である。 ある新米の脂肪酸度が15であったと仮定すると、この 実験において (同じ検量線をとる、という意味です) この新米何グラムを実験に供すれば、 吸光度 が0.6になるか。 計算し、小数点以下1桁までで示しなさい。 中断 (一時保存 ) 提出確認

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考察課題の5から10まで分からないです 教えてください

pH を縦軸に取り、 曲線を描くと中和滴定曲線が得られる。 この中和滴定曲線において、 中和 が終点に近づくと水溶液のpHは急激に上昇し、pHが5~9 の範囲ではほぼ垂直になることが 分かっている。 この場合、 中和の終点を知るために、酸, 塩基の指示薬を用いる。 各指示薬は 品によって変色する範囲(変色域)が決まっている。 pHの飛躍限界 (注2) 水溶液のpHによって特有の色調を示す化合物を酸, 塩基の指示薬という。 指示薬の例 0~10.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red, Phenolphthalein 5~9.5 Phenolphthalein 中和滴定の種類 強酸と強塩基 (0.1N 程度) 強酸と強塩基 (0.01N 程度) 強酸と弱塩基 弱酸と強塩基 弱酸と弱塩基 0~7.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red 7.0~11.0 Phenolphthalein 6.8 ~ 7.2 Neutral Red 強酸の例: 塩酸,硫酸、硝酸 弱酸の例: 酢酸, ギ酸 強塩基の例: 水酸化ナトリウム, 水酸化カリウム 弱塩基の例 : アンモニア [ 実験準備 ] (器具) 電子化学天秤,薬サジ, 三角フラスコ (100ml,300ml), ホールピペット, ビーカー, ビュレット, ロート, スタンド, ビュレットバサミ (試薬) 水酸化ナトリウム, フェノールフタレイン (0.1%, アルコール溶液),食酢, 0.100M 塩酸 標準液 [ 実験操作 ] (実験 1) 0.1M 水酸化ナトリウム溶液の調製と標定 (1) 0.100 M NaOH水溶液 200mL を作るのに必要な量を計算せよ (有効数字に留意するこ と)。 0,800g (2) NaOH の必要量をはかり、300mLの三角フラスコに入れてから蒸留水約100mLを加 えて、フラスコを回転させて溶解する。 完全に溶解させた後、 蒸留水を加えてフラスコ のメモリで200mL とする。 (NaOH は粒状であるため、必要量を正確にとることは困 難である。 また、 三角フラスコのメモリは不正確であり、 作った溶液は正確に 0.100M NaOH というわけではない) (3) 0.100 M HC1 標準溶液 約 40mlを100ml 三角フラスコに移す。 ここから、ホールピペ ットで10.0mLをとり100mLビーカーに移し、 0.1% フェノールフタレインを1~2滴 加える。 さらに蒸留水約20mL を加える。 (4) 前に作成した 0.1 M NaOH 水溶液をビュレットにとり、(3) の HC1 標準溶液に滴下す る。 塩酸溶液を加えたら充分に撹拌する。 わずかに紅色を示し、 その色が 30 秒以上消 えない点を終点とする。滴下量は小数点2桁まで読み取ること。

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10の回答には少数第二位を四捨五入したり、少数第四位を四捨五入したり(c)は少数第3位を四捨五入したりしていますが、問題文に(少数第何位を四捨五入して、有効数字何桁で示せ)と書かれていない場合はどうやって判断して答えを書けばいいのですか?

6の解答 (a) 分析用天秤の方が2つの値が近いので精密である. また小数点4桁まで測れ (b) 台ばかりは3桁, 分析用天秤は6桁 7の解答 (a) 3桁 (b) 3桁 (c) 5桁 (d) 3桁 (a) 0.45 kg (b) 1.563 km (c) 160 mm 8の解答 9の解答 (a) 1883 K (1610+273.15 = 1883.15 = 1883) (b) 351.7 K(273.15 + 78.5= 351.65 =D 351.7) (c) 212.5K (273.15- 60.7 = 10の解答 (c) 0.79 g/mL, (b) 1.1 g/mL, (c) 0.98 g/mL, 200 g (197.5 g), 280 g (275 g), 250g (245 g), 1.3 mL (1.265… mL) 0.91 mL (0.9090… mL) 1.0mL (1.020… mL) 0.79, 0.98, 11の解答 13.6 g/mL, 3.40kg 1章 追加問題 (解答) (1の解答) 論).10円硬貨の成分は銅と亜鉛,スズ(青銅またはプロンズ) . 50円硬貨と1 とニッケル(白銅) . 500円硬貨の成分は銅と亜鉛とニッケル (ニッケル黄銅) 貨は純物質でありそれ以外は混合物である。 1円硬貨の成分はアルミニウムのみ. 5円硬貨の成分は銅 (2の解答) ツキした鋼板,トタンは亜鉛をメッキした鋼板. したがってこれらに共通する元素に 鋼は鉄と炭素の合金, ステンレスは鉄とクロムやニッケルの合 3の解答 0.96A, 0.096nm, 96pm (1 A= 10-10mである) 4の解答 鉛 5の解答 0.42 または 42% (金の質量分率をxとして, 1000x[g/19.3[g/cm?] + 1000(1-x) 3

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