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化学 大学生・専門学校生・社会人

大学の化学の問題です!!解説つきで答えを教えていただけるとありがたいです!!😭😭😭

2. 酸性 (pH-0) または塩基性 (pH14) 水溶液における窒素のラチャー図を次に示す。 問 (1)~(5) に答えよ。 +5 +4 +3 +2 +1 0 -1 -2 -3 +0.80 +1.07 -1.87 +1.28 +1.00 +1,59 +1.77 HNO2 NO NO ① NO N2O4 N₂ +1.41 NHOHN2Hg* NH₂ -0.86 +0.87 -0.46 +0.94 -3.04 +0.73 +0.10 ② NON204 NO₂™ +0.79 NO N₂O → N2 - NH,OH — NH – NH 1.07 1,094157 141554199 (1) ①について、次の表の空欄を埋めよ。 TTS 4410.80 酸化数 N -3 -2 -1 0 +1 +2 +3 +4 +5 VE° (V) 10.27 -0.38 +1,87 0 +1.77 ther +1,4541,16 41.25 0.46 (2) ①と②のどちらが酸性溶液か。 理由と共に答 えよ。 (3) 酸性溶液と塩基性溶液のどちらでも、不安定な酸化状態は-2 ~+4のうちどれか。 (ヒント: ① ② について、ともに一電子 酸化還元を受けやすい酸化状態を探せ。) (4) 水酸化ナトリウム水溶液にN2O (気体) を通 じた。 どのような反応が起きるだろうか。 化 学式を示せ。 (5) アニリンのジアゾ化反応は高校化学の教科書に「アニリンを 冷やしながら、塩酸と亜硝酸ナトリウムを反応させる」 と記 述されている。 この際、アニリンに塩酸と亜硝酸ナトリウム を混ぜてから加えるべきか、それぞれ独立に加えるべきか。 それはなぜか。

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大学化学の問題です。フロスト図、ラチマー図、命名に関する問題です。お手数なのですが解説ともに解答教えていただきたいです。お願いします🙇‍♂️

2. 酸性 (pH=0) または塩基性 (pH-14) 水溶液における窒素のラチャー図を次に示す。 間 (1)~(5) に答えよ。 +5 +4 +3 +2 +1 0 -2 -3 +1,07 +1,00 +0.80 ① NO.. → N2O4 +1.59 NO - -1.87 +1.41 +1.28 HNO2 +1.77 NO. N₂ NH,OH' — NgHs — NHẬ +0.79 -0.86 +0.87 -0.46 ②NON2O NO2 NO +0.94 -3.04 +0.10 N₂O +0.73 → N2Ha → NH OH NH₂ N₂NH₂OH 1,097 +1.57 141554299 (1) ①について、次の表の空欄を埋めよ。 (+5 4410.80 酸化数 N -3 -2 -1 0 +1 +2 +3 +4 +5 VE° (V) 10.27 -0.38 +1,45+1. +1.87 0 +1.77 AT f 1.16 141.25 0,82 I 0.46 (2) ①と②のどちらが酸性溶液か。 理由と共に答 えよ。 (3) 酸性溶液と塩基性溶液のどちらでも、不安定な酸化状態は−2 ~+4のうちどれか。 (ヒント: ①② について、ともに一電子 酸化還元を受けやすい酸化状態を探せ。) (4) 水酸化ナトリウム水溶液にN2O (気体) を通 じた。 どのような反応が起きるだろうか。 化 学式を示せ。 (5) アニリンのジアゾ化反応は高校化学の教科書に「アニリンを 冷やしながら、 塩酸と亜硝酸ナトリウムを反応させる」 と記 述されている。 この際、 アニリンに塩酸と亜硝酸ナトリウム を混ぜてから加えるべきか、それぞれ独立に加えるべきか。 それはなぜか。 1.07

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分析化学二です。 サイエンス社の分析化学の教科書より、3.4.5.7の解説をどなたかにして頂きたいです💦

Ka1= 1.7× 10-4, Ka2 = 1.5×10-7, Ka3 = 5.9×10-10, Ka4 = 1.4x10~10 の EDTA 滴定に関して,以下の問に答えよ (2) pH = 6.00において, 2.0 × 10-2 M Cu?+溶液 25.0㎡Lを 2.0×10~M 1分子のLはCu?+ に対して最大で「ア]座配位子として配位する. この場合, LにH* が付加した化学種 Hs-nL(5-n)+ (n=1~4) は以下のように酸解離し, (1) pH3 における Ca°+ と Pb?+の EDTA キレートの条件付き生成定数K' 2+ を求めよ。 (2) pH3 の 0.0250 M Pb*+ 溶液 20.0mL を 0.0100M EDTA 溶液で滴定す る。当量点における Pb?+ 濃度を求めよ。 (3) Ca°+ が共存した場合,上記の当量点において[CaY?-1/[Ca°+] 比はいく らになるか? また, この結果から, 共存する Ca°+ は Pb?+ の定量を妨害 するか否かを説明せよ。 4 Cd'+, Ti*+, Sr°+ のそれぞれについて, log K; = 8となる PHを求めよ。 5 黄銅に含まれる銅と亜鉛を EDTA 滴定で定量する実験計画を立てよ。 6 Excel を用いて, PH10 および PH12 において 0.010M Ca?+溶液 50.0mLを 0.010 M EDTA 溶液で滴定するときの滴定曲線をシミュレートせよ。 7 トリエチレンテトラミン (NH2CH2CH2NHCH2CH2NHCH2 CH2NH2, 以) Lとする)は, Cu?+ に対して高い選択性をもつキレート滴定試薬である. Lと Cu°+ とのキレート生成反応式および生成定数は次のようである. 計 Cu°+ +L= CuL"+ [CuL?+] Kf = 7.9× 1020 ニ [Cu2+] [L 1分子のLは Cu?+ に対して最大で「ア座配位子として配位する. この CuL+ 錯体はイつの[ウ]員キレート環からなる構造をとる。 -れ H][H4-nL(4-m)+] [Hs-nL(5-n)+] Hs-nL(5-n)+ 一F+H4-,L(4-n)+ Kan -10 ニ である。 (1) ア]~ ニ ウにあてはまる適切な数を記せ. Cu?+ の濃度を計算せよ.。

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