化学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 この問題どういう計算すればいいですか?氷の融解熱は333.6 kJ/kgです。教えてください。 2.1 atmの下で,1 molの氷が溶けて水になるときのエント ロピー変化(JK"mol-)を求めよ. ただし,氷の融解熱は教科書 表4-5 を参照せよ。 未解決 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 至急お願いします。 大気圧(1 atm)および摂氏 25.0 °C の条件下において,ある気体 2 3.00molを断面積が80.0cm のピストン付き円筒容器(下図)内に充 填した。その後,系内に 4.55 kJ の熱を与えるとピストンは外側に 20.0 cm 移動した... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 教えてください! 【1A.4(a)】 255 mgのネオンが122 Kで3.00 dm3の体積を 占めている。完全気体の法則を使って、気体の圧力を計算 せよ。 完全気体の状態方程式 PV=nRT 気体定数R 8.3145 JK-1mol-1 0.08206 atmdm3K-1mol-1 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 この問題がわかりません 教えてください🙇♀️ 【1A.2(a)】完全気体を等温圧縮し、その体積を2.20 dm3 だけ小さくした。その結果、 気体の圧力と体積は、 それぞ れ5.04 barと4.65 dm3 となった。気体のもとの圧力を(i) barと(ii) atmの単位で求めよ。 完全気体の状態方程式 PV=nRT 気体定数R 8.3145 JK-1mol-1 0.08206 atmdm3K-1mol-1 1bar = 105 Pa latm = 1.01325×105 Pa 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 -7.32になる過程が分からないので、教えていただきたいです🙇♂️ 24.気体 2.00mof が, 温度 298 K,圧力 1.520×10° Paから温度408K, 圧力 7.091×10° Pa となった.この気体の 定圧モル熱容量を 29.10JK1 mol-! として, エントロピー変化を求めよ. [2点] 12.55// ー7.327/k 答 25.温度 673.0 K, 圧力1.00 MPa のキセノンガス 12.0dm° を 20dm? まで断熱可逆膨張した. この過程での系の 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 解答が欲しいです [10] カルノー. サイクルを圧力と体積の関係のグラフを用いて説明せよ。 また、得ら れる仕事を同じグラフを用いて説明せよ。 [11] 亜鉛と銅の半電池反応と対応する標準起電力は以下のように定義される。 Zn?* + 2e → Zn :Ezn° =-0.763 V Cu?+ + 2e → Cu :Ecu° = 0.337V (1) ダニエル電池の全反応を示して、 その標準起電力を導け。 (2) 亜鉛が酸に溶解し、 銅が溶容解しない理由を、 それぞれ水素の半電池反応との全反応 に伴う標準自由エネルギー変化に基づいて説明せよ。 [12] 一般的な酵素反応 k k2 E+S <→ ES → E+P k3 に対する反応速度式を表すミカエリスーメンテンの式 v=kz [E]o [S]/ (km+ [S]) に基づいて、基質の濃度[S]に対する反応速度 vの変化の概略をグラフに示し、その挙動 を説明せよ。なお、 ここでE, S, Pはそれぞれ酵素、 基質、 生成物を表し、 [E]oは酵素の 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 解答が欲しいです。 [1] 1.013×10° Paのもとで、1mol のある気体を、 温度をT,Kから T2Kへ上昇させたと きのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 ただし、その気体の定圧モル熱容 量は次式(Tは温度(K)、 a、 b、 cは定数)で表せるとし、 また気体定数はRJK! mol-! とする。 Cp=a+bT+cT-2 JK-' mol- [2] 1.013×10° Paのもとで、 ある結晶1 mol が融点TKで完全に融解するときにgJの 発熱が観測されたという。 このときのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 [3] 1 mol の理想気体が、状態1 (温度 Ti K、 体積1i m') から状態2 (温度 72 K、 体 積2 m')へ膨張するときのエントロピー変化を求めよ。定積モル比熱は CvJK' mol'! で定数、また気体定数はRJK'mol'' とする。 ヒント:定温過程と定積過程の2段階に分けて考える。 [4] 初期状態において温度T,でnmolの理想気体を、①可逆定温膨張、②可逆断熱膨張、 の不可逆断熱自由膨張、 の3通りの過程で体積を iから 12へ増加させた。それぞれの 過程に対して、系が得る熱と系のエントロピー変化について、 詳しい結果の導出と併せ て説明せよ。ただし、 気体定数は Rとする。また、縦軸を圧力、横軸を体積として、上 記のそれぞれの過程に対する変化を図示するとともに、 その理由を説明せよ。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年弱前 解説のマークしてあるところを教えてください 5.一定圧力でアルゴンガス2.0 モルに330Jの熱を 加えると温度が5.69K上昇した. アルゴンガス の定圧熱容量と定容熱容量を求めよ. 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 解説とともに教えてください。答えがないです、、 D 気体分子運動論 AS 間 1 PVがもつ物理化学的本質の意味について気体分子運動論から理論的に気体状態方程式 ソーニア7"を訪導することで説明しなさい。 ノート 問2 可逆過程で膨張と収縮を行うことのできる機能を持ったピストンとシリンダーの装置がある。シリンダーの断面積は S であり、状態 0 では圧力 Po、体積 Vo、 シンリンダー内部の高き Loであり、シリンダーに微小な外力を加えつつ状態 1 (Pi, Vi Li) までゆっくり膨張させた。この変化は可逆過程であった。 外力による仕事を 求めなさい。/つぎに、 1.018X105 Pa の大気圧と平衡の状態で半径 80mm の円形の断面を持つピストンのあるシリンダーに気体を入れたとき高さ 20mm であった。 ピストンに徴小の外力を徐々に加え気体を膨張させたとき 9.65X10! Pa まで気圧が下がった。 この外力の行った仕事(R=8.814 JJK/moDを求めよ。 TD 化学熱力学と平衡論 kI lt 間 8 熱カ学第一法則を説明しなさい。 | 3 問4 エントロピー変化 (AS) とエンタルピー変化 (AH) とギプスの自 由エネルギー変化(AG)についてそれぞれを説明 し、平衡定数とギプスの自由エネルギーの 関係も説明せよ。、 問5 a) 平衡定数愉ー150 のある反応ついて温度 25でにおけるギプスの自由エネルギー変化(AG kJ/moDをもとめよ。 b) 温度 25Cでにおけるギプスの自由エネルギー変化(AG) が-18.6 kJ/mol である反応ついて平衡定数 をもとめよ。 6 1300K における C(S)+CO ご2CO(@) の圧平衡定数は 209 At であり、CO(@+HoO(@) CO>(@)+Ha(@)の正平復定数は 0.556 である。 同じ温度で C(⑮+HsO(g) で CO(@)+H(@)の正平衡定数はいく らか。このと きのギプスの自 由ニネルギー変化(AG)を求め反応の自発性を考宗せよ。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 6年弱前 2H2(気体)+ O2(気体)→ 2H2o(液体) 25°における標準エントロピーは H2(気体):130.6Jk^-1mol^-1 o2(気体):205.0 Jk^-1mol^-1 H2O(液体):69.9 Jk^-1mol^-1 水の標準生成エンタルピーは... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0