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化学 大学生・専門学校生・社会人

ピンクの枠の中の計算式と答え、解説をおねがいします。

目的 調味料などの濃度や含有量を正位 今回はめんつゆを材料にして、食塩濃度と味覚の関係を体感する。 「だし道楽」の結果を参考に 「八方だし」 と自宅で使用しているめんつゆ (銘柄を表に記入) の3種類 のめんつゆのNaおよびNaCI含量を比較するために、空欄を埋める。 自宅で使用しているめんつゆについて 方法 は、異なる希釈倍率で調整したつゆの味を比較して感想を記述する。 結果をもとに考えよう これまでの食行動を振り返ると共に、計算結果と官能試験の結果踏まえて今後の食 行動について次ページに記述する。 つけつゆは1人前90~120mL、 かけつゆは300~400mL程度です。 参考資料 日本人の食事摂取基準(2020年版)ではNa (食塩相当量) の食事摂取基準 (目標量)を、18歳以 上の成人男性には7.5g/日未満、成人女性には6.5g/日未満と策定している。 原液 希釈方法 希釈液 試料 NaCI 含量 食塩相当量(1dLあたり) NaCl濃度 Na 含量 Na 濃度 つゆの種類 希釈倍率 つゆ採取量 採水量 調整後体積 調整後NaCl含量 (原液 mLあたり) 調整後NaCl濃度 調整後Na 含量 (原液 mLあたり) 調整後Na濃度 g/dL W/W% g/dL W/W% mL mL mL g W/W% g W/W% 2 2 0 つけつゆ 0 3 Ni 3 2 だし道楽 めんつゆの比較 X4 15 20 15.5 15.5 6.10 6.10 3.88 1.53 5 かけつゆ X7 0.775 30 35 0.305 八方だし 13.8 13.8 5.43 5,43 かけつゆ つけつゆ X3 5 X8 10. 35. 15. 40 つけつゆ 5 比重は考慮しない 四捨五入せずに表計算で計算したので、表の数字で計算した場合、 異なる場合もある かけつゆ メモ 食塩とNaの関係;食塩= Na+C1 = 23 +35.5 23/58.5 Na×2.54 = 食塩 食塩+2.54 = Na 上付きの数字は、小数点以下の桁数

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(3)の(b)の第二当量点のpHが求められません。 第二当量点でできる塩は、弱酸と強塩基からなる塩なので、pOHを求めればできると思いましたが、値が合いませんでした。

[ (1) 指示薬に関する次の問いに答えよ. (a) pKが5.00 の指示薬 HIn を用いて, 強酸の溶液を強塩基で滴定した. この指示薬のお およその変色範囲をpHで答えよ. (b) 溶液のpH が 7.00 となった時点での (2) Ka = 2.0×10の酸HA の 0.10 mol/L水溶液 50.0 mL がある. この溶液に 0.10mol/L -5 [H[n]と[In] の濃度比はいくらか. NaOH液をそれぞれ 0 25.0 50.0, 60.0mL加えたときのpHはいくらか. (3) 二塩基酸 (Ka=1.7×10-2, K.2 = 1.2×10~)の0.10 mol/L 溶液を0.10 mol/L NaOH液で 滴定した.以下の問いに答えよ. (a) この滴定曲線はどのような形をとるか説明せよ. (b) 第一および第二当量点のpHはいくらか. (4) モル濃度係数に関して次の計算を行え. (a) Na2CO3 (=分子量 105.99)0.6503g を 0.25mol/L H2SO4で滴定したところ, 24.86mL を 費やした.この硫酸のファクター (f) を算出せよ. やる (b)0.1 mol/L NaOH液 25.00 mL を 0.1 mol/HCl (f=0.998) で滴定したところ, 25.20 mL 費 やした。 このNaOH液のファクター () を算出せよ. (5) NaOH(=分子量 40.00) と NaCO3 (=分子量105.99) の混合物を含む試料1,000gを水に 溶かし、フェノールフタレインを指示薬として, 0.5 mol/L H, SO (f=1.011) で滴定した ところ, 15.00mLを要した. 続いてメチルオレンジを加えて滴定を行い, 終点までにさ らに 3.18 mL 消費した.試料中のNaOH と Na2CO3 のそれぞれの濃度(%) を求めよ. OK L

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