化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 地層の計算問題です。答えを教えて頂きたいです。 1. 海面上昇にともなうモホ面の深さの変化(Xm) Q1. 下の図のように、 間氷期には氷期より海水が100m厚くなったとします。 その後のアイソスタシーの作用によって、 モホ面は何m下がるでしょうか? m、下がる。 (*小数第2位以下切り捨て) 氷期 間氷期 現在 答え| (均衡) (不均衡) (均衡) 海水 1.0 4000m 4100m 海 g/cm3 海 水 ・氷一 地殻 a (m) 2.7 地殻 地殻 g/cm3 モホ面 Xm Q2. この場合、現在の海岸線は、 氷期に比べてどうなりますか? 新しいモホ面 答え m、 (高くなる/低くなる)。 (*小数第2位以下切り捨て) 2.地殻の発達にともなう標高の変化 (h) とモホ面の深さ (d) の変化 1万年前 (不均衡) <解答> 少数第1位まで h= d= (km) (km) 5 (km) 上部地殻 現在 (均衡) 初期島弧 (均衡) 10 (km) 花崗岩 15 (km) h (km) 一貫入 上部地殻 5 (km) 2.7 -2.7 g/cm³ 新しい 上部地殻 下部地殻 下部地殻 8 (km) 3.0 g/cm² 3.0 g/em 2.5 g/cm² 下部地殻 マントル マントル 3.0 /g/cm² Moho面 3.3 g/cm3 d (km) M'面 マントル 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 有機化学です。化合物の反応のプロセスが分かりません。どのようにして反応するのか理由とともに説明していただけると幸いです。 5. 以下の反応式の生成物 A~F の化合物を図示しなさい。 O₂N NO2 Na2CO3, H₂O, A FeBr3, Br2 a) O₂N CH3COOH, H2SO4. A NH₂ ia. CI. Et₂N B b) H₂O NH2 c) O₂N d) cat. CSA, Pd/C, H₂ CSA:カンファースルホン酸 1) BH3 2) H₂O2, NaOH h) I a NaOH 0°C LiAlH4 LOH NaBH4 cat. TSOH, HOT E D 未解決 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 水の酸解離反応についてです。とりあえず答えを書いてみたのですが、温度を求めるところで、それぞれの濃度が2倍になるのはなんででしょうか💦水素イオン濃度が2倍になると書かれているのになぜ水酸化物イオン濃度も2倍になるのでしょうか⁇🙇♀️ 問9 水のイオン積([H+][OH-])は25℃で1×10-14 mol2 L-2である。 水の酸解離反応の標準反応エンタルピー AHを56.0kJ mol-1とするとき、 25℃の純水と比べて水素イオン濃度が2倍になるときのpHと温度を求 めよ。 ただし、 log102=0.301 とする(8点) pH 答え [H+]=1×10-7molLより 濃度が2倍になるので [H+] = 2×10-7 mol L- PH=-log (2×10-7) - (log2-7) 7-0.301 6,699 lny=113863 温度 K1[H+][OH] それぞれが2倍になるので K2=4K1 先にこれを割る!! AH R 56000Jmol (1/12-298) ls (1) - (½ ½) +2. (一)より 8,311molk-T2 56000×298 -(113863×8,314×298) + 56000 ln4= T2= T317(K) ow 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 ③は誤りなのですが、どうしてですか? 化学 問6 図2は化合物 A,B,Cの液体の飽和蒸気圧 [Pa] と温度 [℃] の関係を示し ている。これらの化合物に関する記述として正しいものを,下の①~④のう ちから一つ選べ。 6 飽和蒸気圧。 1.0 C 0.8 0.6 0.4 [×10 Pa] 0.2 B 0 20 40 60 温度 [℃] 図2 A 88 80 100 ① 外圧が0.70 × 10 Pa のとき,化合物Aは95℃になるまで沸騰しない。 ② 化合物Cの分子間力が最も小さい。 (3 ③ 化合物 B を60℃で沸騰させるには、外圧を0.50 × 10 Pa にすればよい。 ④ 外圧が 1.0 × 10 Pa のとき,化合物Bの沸点は70℃である。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 アルドール反応についてです。ケトンがメトキシドイオンによってエノラートイオンになり、もう一方のケトンとアルドール反応を起こすのは理解したのですが、ケトンのカルボニル基が一重結合になってヒドロキシ基になってるけど β-ヒドロキシケトンのヒドロキシ基のプロトンはどっから付いたの... 続きを読む ■4 カルボニル化合物と求核付加反応 H2O H :OCH3 CH3-C=c-c=o CH3 CH3 CH3 OH CH3 CH3 :OCH3 C=O + C=O CH3 CH3 CH3-C-CH2-C=0 + CH3 β-ヒドロキシケトン 図 14-19 アルドール反応 : ケトンの反応 α, β-不飽和ケトン 未解決 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 脱水した後右辺の図の作り方が分かりません 二重結合などです CH3 CH3-C-CH-CH3 OH H CH3 ()CH3-C-CH-CH3 H OH CH3 CH3-CH-CH-CH2 CH3 CH3-C=CH-CH3 主生成物 CH3 → CH3-C=CH-CH3 主生成物 CH3 CH3-CH-CH=CH2 副生成物 OH H CH3 (1) CH3-CH-CH-CH2 H OH CH34 CH3-CH-CH=CH2 未解決 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 大学の有機化学の問題です。ijfgがE2反応である理由が分かりません、S1とE1、S2とE2はそれぞれ並行して起こるのだから、S2反応がほとんど起こらない第3級ハロアルカンではE2反応ではなくE1反応ではないのですか? 実習問題 6-4 ハロアルカンと求核剤 (塩基) の反応パターンを次のよう にまとめた。 (a)~(j) の空欄を埋めよ。 塩基 ハロアルカン いもの 求核性の乏し 塩基性が弱く 求核性が強い もの 塩基性が強く 塩基性が強く 小さいもの かさ高いもの 例H2O 例¯ 例 C2H5OT *] (CH,),CO 第一級 NR (a) (b) (c) 第二級 (d) (e) (f) (g) 第三級 (h) S1, E1 (i) (j) NRは 「反応しない」ことを表す。 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 大学受験で、周期表はどこまで覚えた方が良いでしょうか?流石に全部覚える必要はないですか? 1 ヘリウム 4.003 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 H |2Hel 水素 1.008 Lia Bel 2 リチウム ベリリウム 6.941 9.012 典型元素 5B 6C N O F Ne 10] ホウ素 遷移元素 10.81 炭素 12.01 窒素 14.01 酸素 16.00 フッ素 ネオン 19.00 20.18 3 11.Na12Mg ナトリウム マグネシウム 22.99 24.31 13A 14S 15P 16S 17CI 19 Ar アルミニウム ケイ素 26.98 リン 硫黄 塩素 アルゴン 28.09 30.97 32.07 35.45 39.95 4 19K 20Ca 21Sc 22Ti 23V 24 Cr 25Mn 26Fe27Co 26 Ni 29Cu30Zn32Ga32Ge33As 31Se 35 Br 36Kr 39.10 カリウム カルシウム スカンジウム チタン バナジウム クロム 40.08 44.96 47.87 50.94 52.00 マンガン 20 コバルト ニッケル 54.94 55.85 58.93 58.69 63.55 65.38 69.72 鉛 ガリウム ゲルマニウム ヒ素 72.63 74.92 セレン 臭素 78.97 79.90 クリプトン 83.80 5 37Rb 39Sr 39Y 40Zr 42Nb 42 Mo 43TC 44 Ru 45 Rh 46Pd 47Ag 48Cd 49In 50Sn 51Sb52Te 531 530Xe 544 87.62 88.91 91.22 92.91 ルビジウム ストロンチウムイットリウムジルコニウム ニオブ モリブデン テクネチウムルテニウム ロジウム パラジウム 85.47 | カドミウム インジウム スズ アンチモン テルル ヨウ素 キセノン 95.95 (99) 101.1 102.9 106.4 107.9 112.4 114.8 118.7 121.8 127.6 126.9 131.3 60 55 SCs ss Bal 57~71 72Hf 73Ta 74W 75Re 76Os 77lr 78Pt 70 Au 30Hg 81 TI 02Pb 83 Bi 34 Poss At 86 Rn 80 132 178.5 セシウムバリウム ランタノイド ハフニウム タンタル タングステン レニウム オスミウム イリジウム 白金 17.3. 180.9 183.8 192.2 金 186.2 190.2 195.1 197.0 水銀 タリウム 200.6 鉛 204.4 207.2 ビスマス ポロニウム アスタチン 209.0 ラドン (210) (210) (222) |37 Fring Ral | 89~103 104Rf 105Db 106Sg 107 Bh 108HS 100Mt 110DS 12Rg 112Cn 113Nh 114F 115MC 116 Lv 117 TS 1180g | フランシウム ラジウム アクチノイドラザホージウムドブニウム シーボーギウム ボーリウム ハッシウムマイトネリウム ダームスタチウムレントゲニウム コペルニシウム ニホニウム フレロビウム モスコビウムリバモリウム テネシン オガネソン (223) (226) (268) (271) (272) (280) (285) (293) (267) (277) (276) (281) (278) (289) (289) (293) (294) 7 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 どうして20℃から10℃をひくのですか? 空気の水への溶解は,水中生物の呼吸 (酸素の溶解) やダイバーの減圧症 (溶解した窒素の遊離) などを 理解するうえで重要である。 1.0 × 105 PaのN2 とO2 の溶解度 (水1Lに溶ける気体の物質量)の温度変 化をそれぞれ図1に示す。 N2 とO2の水への溶解に関する後の問い (ab) に答えよ。 ただし, N2 と O2 の水への溶解は, ヘンリーの法則に従うものとする。 a 1.0×10 PaでO2が水20Lに接している。 同じ圧力 2.5 で温度を10℃から20℃にすると, 水に溶解している O2 の物質量はどのように変化するか。 最も適当な記述 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 3.5×10mol 減少する。 ②7.0×10-mol減少する。 変化しない。 ④ 3.5×10mol 増加する。 溶解度 〔×10mol/1L水] 2.0 1.5 -O2 1.0 0.5 N2 01 ⑤ 7.0×10 - mol 増加する。 合 合 0 0 10 20 30 40 50 60 70 温度 [℃] 80 図 1 1.0 × 105PaのN2O2の溶解度の温度変化 第1編 物質の状態 回答募集中 回答数: 0