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化学 大学生・専門学校生・社会人

下の赤線を引いたところでペプチド結合でなくアミド結合と書いてあるところが分かりません。 ネットではペプチド結合はアミド結合でαアミノ酸どうしが脱水縮合された物と記載されてるのですがそれでも分からないので教えてください🙇‍♀️

(3) グルタチオン グルタチオン glutathione は, グルタミン酸システイン, グサシンの3つのアミノ酸からなる ペブチドである(図2-11). 抗酸化物質としてフリーラジカルや過酸化ヒ物などの活性酸素種か と細胞を保護するはたらきをする.また, 細胞内の還元的環境 (チオール環境) を維持し. 細胞内 ォンパク質中の S-S 結合を還元して, チオール基に戻す. さらに, 様々な毒物薬物, エイコサ ノイドなどの生理活性物質と結合し, 自ら細胞外へ排出されることで, 細胞を解毒するはたらきを オる(グルタチオン抱合, 4章 Column 4-2 参照), グルタミン酸とシスティン腸の結合は, 通常一 のペプチド結合ではなく, グルタミン酸側鎖のyーカルボキシ基とシステインのaーアミノ基との間 で形成されるアミド結合である.したがって, グルタチオンは2つの特異的な酵素 (yーグルタミ ルシステイン合成酵素とグルタチオン合成酵素)により段階的に生合成される (4章4-2-6 (4) 参 照)。 pep NH2 HO、 B れ、 HO a "SH グルタミン酸 システイン グリシン 図2-11 グルタチオンの構造

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解答が欲しいです。

[1] 1.013×10° Paのもとで、1mol のある気体を、 温度をT,Kから T2Kへ上昇させたと きのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 ただし、その気体の定圧モル熱容 量は次式(Tは温度(K)、 a、 b、 cは定数)で表せるとし、 また気体定数はRJK! mol-! とする。 Cp=a+bT+cT-2 JK-' mol- [2] 1.013×10° Paのもとで、 ある結晶1 mol が融点TKで完全に融解するときにgJの 発熱が観測されたという。 このときのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 [3] 1 mol の理想気体が、状態1 (温度 Ti K、 体積1i m') から状態2 (温度 72 K、 体 積2 m')へ膨張するときのエントロピー変化を求めよ。定積モル比熱は CvJK' mol'! で定数、また気体定数はRJK'mol'' とする。 ヒント:定温過程と定積過程の2段階に分けて考える。 [4] 初期状態において温度T,でnmolの理想気体を、①可逆定温膨張、②可逆断熱膨張、 の不可逆断熱自由膨張、 の3通りの過程で体積を iから 12へ増加させた。それぞれの 過程に対して、系が得る熱と系のエントロピー変化について、 詳しい結果の導出と併せ て説明せよ。ただし、 気体定数は Rとする。また、縦軸を圧力、横軸を体積として、上 記のそれぞれの過程に対する変化を図示するとともに、 その理由を説明せよ。

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