化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 こういうグラフは縦軸になに、横軸になにを書くか決まっていますか? 3 0.2 の質量の関係をまとめたものである。 表1 溶かしたA~Dの質量とピストンにのせたおもりの 溶かした物質とその質量 おもりの質量 39g A 0.35 g 16 g B 0.27 g 40 g C 0.12 g 37g D 0.17 g 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 「したがって」のあとの式はどうしたら導けますか? それぞれの温度において溶解する溶質の質量は溶媒の質量に比 例するので,加温により新たに溶ける量も溶媒の質量に比例す る。 20~40℃ 32g: 48g=100g : 6 (g) 40~60℃ 46g: (72-x) (g) =100g: 6 (g) したがって, 32:46=48: (72-x) ar へ x=3g O 13 ... ① 18.0 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 分析化学の質問です。 化合物A,Bの混合物を吸着クロマトグラフィーで分離した結果、溶出時間はAの方がBよりも短かった。化合物A,Bの極性の関係性として、最も適切なものを選べ。 1.Aの方がBよりも大きい 2.Aの方がBよりも小さい 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 2枚目の青い矢印から分かりません… モル体積というのは単位はm^3mol^-1では無いのですか? 教えてください🙇♀️ ようがよい。 例題1C・1 ファンデルワールス方程式を用いた 分子体積の見積もり 500K,100 atmでのCO2 をファンデルワールス気 体として扱い,そのモル体積を見積もれ、 解法 (1C5b) 式のファンデルワールス方程式を解 くことによって,モル体積に対する式を見いだす必要 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、電気量をファラデー定数で割ってmolにしたところまではわかったのですが、×1/2の意図がわかりません。電子の移動かと思ったのですが、イマイチ理解できておりません。シャルルの法則をどう用いたかもこの式からいまいち読み取れず困っております。 An. 17th No.1 黒鉛電極を用いて, 硫酸ナトリウム水溶液に0.500Aの電流を400分間 流した。このとき,陰極で発生する気体とその体積 (300K, 1気圧) の記述として 最も妥当なのはどれか。 ただし,発生した気体は理想気体として振る舞うものとし、ファラデー定数を 9.65×10°C・molとする。 なお, 273K, 1気圧における1molの理想気体の体積は22.4Lである。 第1章 物理化 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、終状態の5xは理解できるのですが、Bの気体とCの気体のしゅう状態がわかりません。Bの終状態の10molがなぜたされるのか、Cの終状態はどのように導くのかがわからないのです。よろしくお願いいたします。 X No.3 次の反応式で表される気相反応を,温度と圧力が一定の条件で行う。 A+2B → → C 反応開始時において,気体Cは存在せず,気体A,Bの体積の和は1.0m,気体 A,Bの濃度はそれぞれ10mol/m 30mol/mであるとする。 反応が進行し、気 体Aの濃度が5.0mol/mになったときの気体A, B, Cの体積の和はおよそいくら か。 ただし、気体 A, B, Cは理想気体として振る舞うものとする。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 質問です! 物理量についての問題で、熱力学的温度は状態量か経路関数どちらに当てはまりますか? どなたか教えてください🙇♀️🙇♀️ 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 物理化学の質問です。 (x₁ : 溶媒のモル分率、x₂ : 溶質のモル分率) 浸透圧についての説明が画像のようにありました。途中までは溶媒の化学ポテンシャルについての式がメインで、RTln x₁=μ⁰₁L(P₀)-μ₁L⁰(P)→ μ⁰₁L(P₀)-μ₁L⁰(P)=-P(o... 続きを読む 268 浸透圧 図7.4.8を見てください。 半透膜を隔てて溶液と純溶媒が接しているとき、平 衡状態では、溶液側の圧力Pは純溶媒側の圧力P。よりも大きくなります。 この差 P-Poを浸透圧といいます。 本書では浸透圧をPosmotic" と書くことにします。 式7.4.5より、圧力Pの溶液の中の溶媒の化学ポテンシャルは次のようになり ます。 µ ₁1 (P) = µ ₁1° (P) + RT loge x₁ 圧力P。の純溶媒の化学ポテンシャルは次のように書けます。 MILO (PO) (式7.4.19*) (式7.4.20) 平衡状態では両方の化学ポテンシャルが等しいはずです。 この結果、次の式が 得られます。 *半透膜 前述したように、半透膜は溶媒のみを通すことができる。 *大きくなります 255ページでは両側のPtotal が同じであるとき、 溶質の分圧がどうなるか考えた。 そのときは平衡 osmotic になっていない。 ここでは平衡状態であるから、 溶質の分圧が両側で等しくなっている。 ★P 浸透圧を英語でosmotic pressure という。 *式7.4.19 溶液と純溶媒で圧力が違っているため、 μLL の圧力依存性をはっきりさせるために、μL (P) と書く。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 平衡定数は、温度や圧力を変化させると変化すると習いました。平衡定数K=A/A‘exp(Q/RT)ですが、A,Q,R,Tのどれが圧力の変化に関係がありますか。(A, A’:比例定数、Q:反応熱、R:気体定数、T:温度) 6-2 化学反応速度 反応速度 反応速度 図 6.2.4 反応速度と活性化エネルギー H+I2 id [HI] HI+HI+12 kJ =A exp(- dt 反応速度定数 H2+I2 d [HI] dt EA)[H2] [I2] RT HI+HI+12 kJ =iA'exp( EA RT : [HI] 2 1秒間に衝突する分子のうち、 エネルギーがEA以上の分子数 1秒間に衝突する分子のうち、 エネルギーがE以上の分子数 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 ボイルの法則とヘンリーの法則について教えて欲しいです。 ヘンリーの法則の場合気体の圧力が大きくなると物質量も比例して増え,体積も増えるはずです。 ですがボイルの法則では圧力に反比例すると書いてあります。互いに逆のことを言っているように思えてしまいます。 またこのような問題の... 続きを読む 解決済み 回答数: 1