化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 ボイルの法則とヘンリーの法則について教えて欲しいです。 ヘンリーの法則の場合気体の圧力が大きくなると物質量も比例して増え,体積も増えるはずです。 ですがボイルの法則では圧力に反比例すると書いてあります。互いに逆のことを言っているように思えてしまいます。 またこのような問題の... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 4年弱前 NMRやIRを用いて構造を特定するのですが、2枚目の解答であっているでしょうか? 間違っていたら、教えて頂きたいです。 3) 化合物Ⅱ (分子量136) のNMRスペクトルは下に示すとおりである. 化合物 D 飲 は, IR スペクトルにおいて1683cmに強い吸収をもつとともに, 13C NMRスペク トル (溶媒: CDC13) において, 55.6 114.5, 130.2, 132.1, 164.9 および 191.0 ppmにピ ークをもつ化合物の構造式を示せ. 100 9.0 8.0 7.0 6.0 5.0 24.0 8 (ppm) 23.0 2.0 Solvent: CDCI 1.0 0.0 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約6年前 下の問題の2番が調べてもよくわからなかったので分かる方教えてほしいです🙇♂️ 零点エネルギーの計算値と実測値がなぜ違うかということだと思うのですが、計算の方法であるEv=(v+1/2)hvの定義に何か問題があるのでしょうか? 自分としてはvを0とおくことが本来量子数が0で... 続きを読む 練習問題 1. 単純な調和振動子において, 分子の振動エネ 隊 ⑳ウ 人和志 振動エネルギー準位は次式で与えられ 万, (v+おめy ここで, は振動量子数4はプランク定数。vは振動数で ある. H。 およびD, の有零点エネルギーが, それぞれ 24.9 お よび 17.9 kJ mol ' であることを示せ. [データ: ヵ三6.626 X10 “Js c=2.998 X10"cms ァ=6.022 X 102mol N、 上の問で示されている H。 および D。 の有零点エネルギーの ( ゝ 中に記きれている仁と異なる理由を説明せよ、 解決済み 回答数: 1