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化学 大学生・専門学校生・社会人

《問題文》27℃,大気圧103.60kPaで次の実験を行なった➡︎写真 この問題で気体の体積自体が450mlより22400(ml)で割り,molを出してその気体自体は1gなので 1÷450/22400で分子量を出すのはどうしてダメなのでしょうか。 また気体の状態方程式である... 続きを読む

混合気体の入ったガスボンベの質量は 198.18gであった。 右図のように装置を組み立 てて、ガスボンベから気体の一部を放出した。 メスシリンダーの水面と水槽の水面を一致させ、 気体の体積を測定すると 450mL であった。 気 体放出後のガスボンベの質量は 197.18g であ った。 下の問いに答えよ。 ただし, 気体は理想気体とし、 気体の水への溶解およびゴム管内 の気体の量は無視できるものとする。 気体定数は 8.31 × 10° Pa・L / (mol・K) とし 27℃ における水の飽和蒸気圧は3.60kPa とする。 ガスボン メスシリンダー、 ゴム管 -水 水 水 (1) ガスボンベ中の混合気体の平均分子量はいくらか。 小数第1位まで答えよ。 (2) 気体の分子量を求める実験で, 下線部のような操作を行う理由を簡単に述べよ。 (3) ガスボンベ中の混合気体には, ブタン (分子量58) とプロパン (分子量 44) の2種類 [12 福岡大〕 が含まれている。 ブタンのモル分率を有効数字2桁で求めよ。

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Dを過マンガン酸カリウムで酸化するとどうして、炭素Cが2つあったのにCOOHとCが1つになるのですか?

付電、 するものとする。 (17 九州工大改) 必°222.〈異性体と構造決定〉 H=1.0, C=12, O=16, 気体定数 R=8.3×10°Pa·L/(mol·K) 焼させたところ,いずれからも水が9.0mg, 二酸化炭素が35.2mg得られた。 (b) A~Dおのおの1.05gを227°C. 1.0×10°Pa で気体にしたところ,その体積はい ずれも410mLであった。 (C) A~Dを濃硫酸と濃硝酸でニトロ化すると, Aはニトロ基を1個もつ1種類の芳香族化合物Eを与えた。 Bはニトロ基を1個もつ2種類の芳香族化合物F, Gを与えた。 C, D はいずれもニトロ基を1個もつ3種類の芳香族化合物を与えた。 (d) A~Dを過マンガン酸カリウムのアルカリ水溶液で酸化すると, A~Cはいずれもカルボキシ基2個をもつ芳香族カルボン酸を与えた。 Dはカルボキシ基1個をもつ芳香族カルボン酸Hを与えた。 (1) 化合物A~Dの分子量と分子式を求めよ。 (2) 化合物 D, E, F, G, Hの構造式を書け。 (3) 蒸気圧の高いカルボン酸を気化し, 気体の体積を測定した。状態方程式を用いて分 子量を求めたところ, 真の分子量よりも大きくなった。理由を記せ。 (電通大) 準223. (C.H:00 の異性体> 分子式が CaH1oO で表される芳香族化合物にはいろいろな構造異性体が存在する。ア ホ一置換体は

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解説とともに教えてください。答えがないです、、

D 気体分子運動論 AS 間 1 PVがもつ物理化学的本質の意味について気体分子運動論から理論的に気体状態方程式 ソーニア7"を訪導することで説明しなさい。 ノート 問2 可逆過程で膨張と収縮を行うことのできる機能を持ったピストンとシリンダーの装置がある。シリンダーの断面積は S であり、状態 0 では圧力 Po、体積 Vo、 シンリンダー内部の高き Loであり、シリンダーに微小な外力を加えつつ状態 1 (Pi, Vi Li) までゆっくり膨張させた。この変化は可逆過程であった。 外力による仕事を 求めなさい。/つぎに、 1.018X105 Pa の大気圧と平衡の状態で半径 80mm の円形の断面を持つピストンのあるシリンダーに気体を入れたとき高さ 20mm であった。 ピストンに徴小の外力を徐々に加え気体を膨張させたとき 9.65X10! Pa まで気圧が下がった。 この外力の行った仕事(R=8.814 JJK/moDを求めよ。 TD 化学熱力学と平衡論 kI lt 間 8 熱カ学第一法則を説明しなさい。 | 3 問4 エントロピー変化 (AS) とエンタルピー変化 (AH) とギプスの自 由エネルギー変化(AG)についてそれぞれを説明 し、平衡定数とギプスの自由エネルギーの 関係も説明せよ。、 問5 a) 平衡定数愉ー150 のある反応ついて温度 25でにおけるギプスの自由エネルギー変化(AG kJ/moDをもとめよ。 b) 温度 25Cでにおけるギプスの自由エネルギー変化(AG) が-18.6 kJ/mol である反応ついて平衡定数 をもとめよ。 6 1300K における C(S)+CO ご2CO(@) の圧平衡定数は 209 At であり、CO(@+HoO(@) CO>(@)+Ha(@)の正平復定数は 0.556 である。 同じ温度で C(⑮+HsO(g) で CO(@)+H(@)の正平衡定数はいく らか。このと きのギプスの自 由ニネルギー変化(AG)を求め反応の自発性を考宗せよ。

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