化学 大学生・専門学校生・社会人 12ヶ月前 解答お願いします (3) アンモニアを効率良く生成する際には触媒 (Fe304) を使用する他に、低温 (400~600°)、 高圧 (200-1000 atm)という条件が必要である。 なぜアンモ ニアを効率良く生成するには低温、 高圧の条件が必要であるのか、ル・シ ャトリエの原理、 平衡の2語を用いて説明せよ。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約1年前 温度を一定に保ちながら系に徐々に熱を加えつつ、外圧を下げて、気体25Lを可逆的に30Lまで膨張ささる。この閉鎖系のエントロピー変化を計算せよ。 この問題なんですけど圧力わかってないのに計算できるんですか… 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年弱前 右に進むのか左に進むのか、どうやって考えたらいいですか?? 2.以下の半反応の標準電極電位を参考に、 標準状態で次に示された反応は、 右に進むか左に進む か? (それぞれの化学種の濃度は1mol/L とし、 気体の圧力は 1.013 x 105 Pa、 温度は25℃とする) I2 + 2KBr 2 Br2 + 2KI CuCl + MgMgCl + Cu Fe + 2H + + 1/2 O2 2 Fe2+ + H2O ←左へ →右へ →右 ④ 6 CO2 + 2Cr3+ +7H2O 13COOH)2+Cr2O7² + 8H+ 2 FeCl2 + Cl2 2 2 FeCl3 4Fe(OH)2 + O2 +2H2O 4Fe(OH)3 →右へ ←左へ ←左へ 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、電気量をファラデー定数で割ってmolにしたところまではわかったのですが、×1/2の意図がわかりません。電子の移動かと思ったのですが、イマイチ理解できておりません。シャルルの法則をどう用いたかもこの式からいまいち読み取れず困っております。 An. 17th No.1 黒鉛電極を用いて, 硫酸ナトリウム水溶液に0.500Aの電流を400分間 流した。このとき,陰極で発生する気体とその体積 (300K, 1気圧) の記述として 最も妥当なのはどれか。 ただし,発生した気体は理想気体として振る舞うものとし、ファラデー定数を 9.65×10°C・molとする。 なお, 273K, 1気圧における1molの理想気体の体積は22.4Lである。 第1章 物理化 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 化学の問題なのですが、終状態の5xは理解できるのですが、Bの気体とCの気体のしゅう状態がわかりません。Bの終状態の10molがなぜたされるのか、Cの終状態はどのように導くのかがわからないのです。よろしくお願いいたします。 X No.3 次の反応式で表される気相反応を,温度と圧力が一定の条件で行う。 A+2B → → C 反応開始時において,気体Cは存在せず,気体A,Bの体積の和は1.0m,気体 A,Bの濃度はそれぞれ10mol/m 30mol/mであるとする。 反応が進行し、気 体Aの濃度が5.0mol/mになったときの気体A, B, Cの体積の和はおよそいくら か。 ただし、気体 A, B, Cは理想気体として振る舞うものとする。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 化学反応式の量的関係に関して質問いたします。 問題の(2)ですが、画像2枚目の青線を引いたところの変化量はそれぞれどのような計算式で算出したのですか? 右側にヒントが書いてますが、計算式が出せません😢 分かる方お教えください。よろしくお願いいたします。 計算問題 72 標準 1.0×10Paの一酸化炭素CO 0.0 が入った容積 3.0Lの容器Aと, 3.0×10Paの酸素O2が入った 容積 2.0Lの容器B を右図のよう に連絡し, コックを開けて温度を一 定に保ちながら混合気体とした。 このとき, (1) 混合気体中の一酸化炭素の分圧 Pco と酸素の分圧 Po2をそれぞれ求めよ。 (2) この混合気体を点火することにより完全燃焼させたあと, 温度をもとへ 戻したときの, 容器内の圧力を求めよ。 容器A コック 容器B 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 物理化学の質問です。 (x₁ : 溶媒のモル分率、x₂ : 溶質のモル分率) 浸透圧についての説明が画像のようにありました。途中までは溶媒の化学ポテンシャルについての式がメインで、RTln x₁=μ⁰₁L(P₀)-μ₁L⁰(P)→ μ⁰₁L(P₀)-μ₁L⁰(P)=-P(o... 続きを読む 268 浸透圧 図7.4.8を見てください。 半透膜を隔てて溶液と純溶媒が接しているとき、平 衡状態では、溶液側の圧力Pは純溶媒側の圧力P。よりも大きくなります。 この差 P-Poを浸透圧といいます。 本書では浸透圧をPosmotic" と書くことにします。 式7.4.5より、圧力Pの溶液の中の溶媒の化学ポテンシャルは次のようになり ます。 µ ₁1 (P) = µ ₁1° (P) + RT loge x₁ 圧力P。の純溶媒の化学ポテンシャルは次のように書けます。 MILO (PO) (式7.4.19*) (式7.4.20) 平衡状態では両方の化学ポテンシャルが等しいはずです。 この結果、次の式が 得られます。 *半透膜 前述したように、半透膜は溶媒のみを通すことができる。 *大きくなります 255ページでは両側のPtotal が同じであるとき、 溶質の分圧がどうなるか考えた。 そのときは平衡 osmotic になっていない。 ここでは平衡状態であるから、 溶質の分圧が両側で等しくなっている。 ★P 浸透圧を英語でosmotic pressure という。 *式7.4.19 溶液と純溶媒で圧力が違っているため、 μLL の圧力依存性をはっきりさせるために、μL (P) と書く。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 平衡定数は、温度や圧力を変化させると変化すると習いました。平衡定数K=A/A‘exp(Q/RT)ですが、A,Q,R,Tのどれが圧力の変化に関係がありますか。(A, A’:比例定数、Q:反応熱、R:気体定数、T:温度) 6-2 化学反応速度 反応速度 反応速度 図 6.2.4 反応速度と活性化エネルギー H+I2 id [HI] HI+HI+12 kJ =A exp(- dt 反応速度定数 H2+I2 d [HI] dt EA)[H2] [I2] RT HI+HI+12 kJ =iA'exp( EA RT : [HI] 2 1秒間に衝突する分子のうち、 エネルギーがEA以上の分子数 1秒間に衝突する分子のうち、 エネルギーがE以上の分子数 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 ボイルの法則とヘンリーの法則について教えて欲しいです。 ヘンリーの法則の場合気体の圧力が大きくなると物質量も比例して増え,体積も増えるはずです。 ですがボイルの法則では圧力に反比例すると書いてあります。互いに逆のことを言っているように思えてしまいます。 またこのような問題の... 続きを読む 解決済み 回答数: 1