化学 大学生・専門学校生・社会人 22日前 1.5% エフェドリン塩酸塩 75mL を等張化するために必要なグリセリンの量(g)は いくらか。 ただし、 エフェドリン塩酸塩およびグリセリンの等張容積をそれぞれ 33.3 および 38.9mL とする 写真のとこまで合ってるか、また続きをおしえてほしいです ○ 0.9g a ① 100mL 75mL a=0.675g 食塩 ③33.3μL 12 ② 1.5g = b 100mL 75m² 621·1259 エフェドリン ⑤ 不食 0.675-0337 = 0.338g C ④ 0.9g d 100mL 1125g C=37.4625mL 食塩 37.4625 d=0.337g 全 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約1年前 化学の熱化学方程式です 合ってますか? 問7. 次の問いに答えよ。 (1) 次の事項を熱化学方程式で表せ。 (a) メタンの燃焼熱は、 891kJ/molである。ただし、 生成する水は液体とする。 (b) ナトリウムの昇華熱は、 107kJ/mol である。 (2)次の①と②の式、 及び (1) の (a) で示した熱化学方程式を用いて、 メタンの生成熱を求めよ。 H2(気) + 1/2O2(気) H2O (液)+ 286kJ C (固) + O2(気) = CO2(気) + 394kJ ① 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約1年前 水素分子のMOダイヤグラムの書き方について質問です どこまで書けば良いのかわかりません 足りないところまたは不要なところ等あればおしえてほしいです ・H I H-H 火 6 ネ ギ Is H 15 AO Mo AO 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 酸の方もXいるんですか😖 塩基の方をXml加えるのはわかるんですが、、 11. ある弱酸 HA の酸解離定数 pKa=3.7 であったとする。 11-1:100 mmol/Lの弱酸 HA の水溶液 500mL と 100 mmol/Lのその塩 NaA の水溶液 500mL を混合し て調製した緩衝液のpHはいくらになるか。 pH = pKa + log. 塩の濃度 100×10-3205 酸の濃度 =3.7+log 100×10×0.5 1 = 3.7 3.7 11-2:100 mmol/Lの弱酸 HA の水溶液 500mL と 100 mmol/Lのその塩 NaA の水溶液を混合してpH4.0 の緩衝液を調製したい。 何mLの塩 NaA の水溶液 (100mmol/L) を加えれば良いか。 100x080 01571 x = 3.7 + log X5 100xx 4.0=3.7+10g .5 6.5 log = 0.3 x 0.5 -0.5 = 10°3³ = 1.995 x=0.9975 998mL 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 食酢の酸度を求める問題です。 酸度=質量パーセント濃度と理解しています。(正しいでしょうか?) 下線が引いてある溶液の質量にあたる部分で、なぜ1000mLを掛けているのでしょうか? 回答よろしくお願いします🙇♀️ 食酢の酸度を測る 酸度を知りたい 19 C (mol/L) = 0.750 (mol/L) 食酢の酸度は、 酢酸の質量% 濃度 モル濃度を質量%濃度に変換 (0.750ml)の酢酸の質量は 0.750ml×60.05(g/mol) 45.04g = 45.0g 食酢の密度は1.00g/cm²なので、 食酢の酸度 = 45.0g (酢酸の質量) 1000mL×1.00g/mL(食酢の質量) = 4.50% ×100 だいたい4%くらいが普通 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 こちら黄色いマーカーで引いたところの有効数字ってどのように考えれば良いのでしょうか…? い.したがって,どんな気体に対しても,分圧は Dy=xp で定義される. 自習問題 1A・3 成分気体として二酸化炭素を考慮す ると,質量百分率は, 75.52 (N2), 23.15 (02), 1.28 (Ar), 0.046 (CO2) である。全圧が0.900 atmであると き,各成分気体の分圧はいくらか. [答: 0.703 atm, 0.189 atm, 0.0084 atm, 0.00027atm] 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 熱化学方程式の問題です。 画像の(5)の問題ですが、−286kJとなぜマイナスになるのですか? 分解熱の場合はマイナス表記ということですか? 理由が知りたいです。よろしくお願いいたします。 次の各事項を熱化学方程式で表せ。 N₁) メタノール CH3OHの燃焼熱は714kJ/molである。 (2) 気体の水H2Oの生成熱は242kJ/molである。 (3) 硫酸H2SO4の溶解熱は95kJ/molである。 (4) 希硝酸HNO3と水酸化カルシウムCa(OH)2水溶液の中和熱は 56kJ/molである。 (5) 液体の水H2O の分解熱は286kJ/molである。 TI 1 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 3年弱前 【問題】0.10mol/L酢酸水溶液10mLを、過不足なく中和するのに必要な0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液の容量(mL)と中和時のpH。→中和反応 使う公式も分かりませんでした。 計算方法とどのようにpHを求めるのか教えて頂きたいです。よろしくお願いします。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 黄色マーカーの途中式教えてください🙏 1部でも力になって頂けると嬉しいです> < グラム当量・規定濃度の意味が把握しきれません💦 3、市販の濃硫酸 (純度98.00% (w/w)、25℃における密度1.840 g/cm²) に関する以下の問いに答えよ。 1 840g ・市販の濃硫酸1.000 Lの質量を求めよ ・市販の濃硫酸1.000Lに含まれるH2SO4 の質量を求めよ ・市販の濃硫酸のH2SO4 のモル濃度を求めよ ・市販の濃硫酸のH2SO4 の規定度 (N) を求めよ 4、以下の強酸もしくは強塩基の溶液のpHを求めよ ・0.01mol/LのHCI溶液 0.005 mol/LのH2SO4 溶液 0.0010 NのNaOH溶液 0.0010 NのFe(OH)3溶液 0.0002 molのH+を含む、 200mLの水溶液 3 0.00005 molのOH-を含む、 50mLの水溶液 11 ・0.0006 molのH+を含む20mLの水溶液と、 0.0002 molのOHを含む20mLの水溶液を合わせた40mLの水溶液 2 2 2 11 7. 以下の化合物の中和反応式を示せ H2CO3(弱酸) NaOH (強塩基) HNO3(強酸) Fe(OH)3 (弱塩基) H3PO4 (弱酸) とCa(OH)2 (強塩基) 11 6、以下の弱酸、弱塩基、 緩衝溶液の水素イオン濃度を求めよ 0.0100 mol/LのHCN (HCN Ka=6.03 x 10-10) ・0.100 mol/LのNH3 (NH3のKb = 1.74 x 105) 0.100 mol/LのKCN (CNのKb = 1.66 x 10-5) 0.0100 mol/LのNH4CI (NH4+のKa = 5.75 x 10-10) 1-α (電離度)=1、 (6.03) 1/22,456 1803g 18.38 mol/L 36.77 N 5、 以下の文章において、 適切な語句を選べ。 ・弱酸(弱塩基の電離度 (α)は強酸 (強塩基の電離度 (a 電離度(α)の小さい酸ほど、 酸解離定数 (Ka) は (小さい) 電離度(α)の小さい酸ほど、 PKaは(大きい) 2.46 x 10-6 mol/L 7.58x10-12mol/L 7.76 x 10-12mol/L 2.40x10-6mol/L (1,74) 1/21.319 (1.66) 1/21.288、 (5.75) 1/22.398 H2CO3 + 2NaOH→ Na2CO3 + 2H2O 3HNO3 + Fe(OH)3 → Fe(NO3)3 +3H2O 2H3PO4 + 3Ca(OH)2 → Ca3(PO4)2 + 6H₂O 8 以下の塩を溶解した溶液は酸性になるか? それとも塩基性になるか? Na2CO3 塩基性、 Fe (NO3)3 酸性、 Ca3 (PO4)2 塩基性 9、60mLの1.0N NaOH溶液を完全に中和させるのに必要な酸の量 (mL) を求めよ ・1.0 NのHCI溶液を用いた場合 ・1.0NのH2SO4 溶液を用いた場合 ・1.0NのH3PO4 溶液を用いた場合 10、 120mL の 2.00 N NH3溶液を完全に中和させるのに必要な酸の量 (mL) を求めよ ・2.00 mol/LのHCI溶液を用いた場合 ・2.00 mol/LのH2SO4 溶液を用いた場合 ・2.00 mol/LのH3PO4 溶液を用いた場合 11、90.0mLの0.500 N HCI溶液を完全に中和させるのに ・90.0mLのNaOH溶液が必要であったとき、 その規定度 (N) は? ・45.0mLのCa(OH)2溶液が必要であったとき、 その規定度 (N)は? ・30.0mLのFe(OH)3溶液が必要であったとき、 その規定度 (N)は? 13、 緩衝作用が最大となる組み合わせを選べ ・2グラム当量の弱酸と、1グラム当量の強塩基の混合溶液○ ・1グラム当量の弱酸と、 1グラム当量の強塩基の混合溶液 ・0.5グラム当量の弱酸と、 1 グラム当量の強塩基の混合溶液 12、180mLの1.20 N CH3COOH溶液を完全に中和させるのに ・180mLのNaOH溶液が必要であったとき、 そのモル濃度 (mol/L) は? ・180mLのCa(OH)2溶液が必要であったとき、 そのモル濃度 (mol/L) は? ・180mLのFe(OH)3溶液が必要であったとき、 そのモル濃度 (mol/L) は? 14、0.06 molのNaOH (強塩基) と混合した時に、最も強い緩衝作用を示す溶液を選べ ・0.01 molのH3PO4 (弱酸) ・0.02 molのH3PO4 (弱酸) ・0.04 molのH3PO4 (弱酸) ・0.06 molのH3PO4 (弱酸) 60mL 60mL 60mL 120mL 60.0mL 40.0mL 0.500 N 1.00 N 1.50 N 1.20 mol/L 0.600 mol/L 0.400 mol/L 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 酢酸の解離定数(25℃)の文献値は、1.75×10^-5で、0.1.M酢酸の理論PHと理論解離度を求めると、2.88、0.013になると思います。 そこで、解離定数は温度によって変わる?らしいのですが、pHはどうなのですか? 実験で、0.1N酢酸のpHを測定すると理論値と同... 続きを読む 解決済み 回答数: 1