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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

マクロ経済学です。(5)からの求め方がわかりません。 教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

問題6(答えだけでなく、計算式も示すこと。) 動学化された総供給曲線、動学化された総需要曲線、インフレ期待形成がそれ Π=5+Y-8 π = π° + Y - YF 動学化された総供給曲線 元 = 5 (Y-Y-1) 動学化された総需要曲線 TCⓇ = πC -1 インフレ期待形成 π:インフレ率 期待インフレ率 (今期においては、 π°= 5 とする。 Y : 完全雇用GDP (ここでは常に Y = 8 とする。) Y, : 1 期前に実現したGDP (今期においては、 Y-1 = 6 とする。) 1 : 1 期前に実現したインフレ率 (1) このようなインフレ期待形成の方法は何期待と呼ばれるか。 (2) 今期の動学化された総供給曲線をグラフ上に表わせ。 (縦軸と横軸の 変数を明示) [アル=ケ-3 カレン5-(4-6) |TV = 11-Y) (3) 上の (2) で使った図の中に、 今期の動学化された総需要曲線をグラ フ上に表わせ。 (縦軸と横軸の変数を明示) (4) 今期の均衡 GDP と均衡インフレ率を求めよ。 (5) 次の期において、 期待インフレ率はいくらになるか。 (6) 次の期において、 動学化された総供給曲線はどのようにシフトする か。 このシフトを図で示せ。 (7) 次の期において、 動学化された総需要曲線はどのようにシフトする か。このシフトを図で示せ。 3) 次の期の均衡 GDPと均衡インフレ率を求めよ。 次の期に経済が完全雇用に達したかどうかを確認せよ。

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練習問題②のstep2までは理解できたのですが、p.203の、AとBが5:3の速さの比で進むのですから、Aは残りの道のりの8分の5進んだ時にBと出会うというところが理解できません。 どうして、10:10に出発して20分かかる道のりの8分の5進んだところで出会うと分かるので... 続きを読む

練習問題 ② 市とQ町は1本道で通じている。 AはP市を午前10時に出発し てQ町に午前10時30分に到着した。 B は Q町を午前10時10分 に出発してP市に午前11時に到着した。 2人はそれぞれ一定の速さ で歩いたとすると,途中でAとBがすれ違った時刻として正しいも のは、次のうちどれか。 1 午前10時21分30秒 2 午前10時22分30秒 3 午前10時23分30秒 4 午前10時24分30秒 5 午前10時35分30秒 Step 「時間の比は? AはP市を10時に出発して Q町に10時30分に到 着,BはQ町を10時10分に出発してP市に11時に到 着ですから, PQ の距離をAは30分, B は 50分かかっ て歩いたことになります。 同じ距離を歩いたときの時間 の比は30:50=3:5です。 P市 ( 10時) step ② 速さの比は? AとBは同じ距離を歩いたので, 歩く速さの比は, 時間の逆比で5:3です。 Step③ 10時10分のAの位置は? では,Bが出発する 10時10分に Aはどこを歩いて いるでしょうか。 Q町 20(分) ( 10時30分) 10 (分) P市を10時に出発してQ町に10時30分に到着,こ の間に歩く速さは変わらないので, 10時10分にはP 市から Q町までの道のりの 1 2 進んだところにいるはず [H17 大卒警察官】 ! 速さ・時間・ 距離の比 時間が一定のとき. 速さの比がa:bなら. 距離の比もa:b ・速さが一定のとき. 時間の比がa:bなら. 距離の比もa:b ・距離が一定のとき 速さの比がa:bなら. 時間の比は b:α 逆比 になる 同じ距離を進むのであれ ば、速さが速いほどかかる 時間は短くなると考えると わかりやすいですね。 5,Aは残りの道のりの進んだときに, B と出会います。 です。また, AとBが5:3の速さの比で進むのですか Pifi Q町 P市 10時10分に出発して, 20分かかる道のりの進んだと ころで出会うので, 20 x- W →A ⑤ 出会う時刻は10時10分の12分30秒後で10時22分30 秒になります。 OT 1 x = 12.5〔分後], 10 A 20 T -A- B 3 別解 ダイヤグラムでもOK 3分で開ける! テーマ18であつかったダイヤグラムの考え方でも解 くことができます。 この問題の様子をダイヤグラムに表 すと、次の図のようになります。Aの進む様子は OX, Bの進む様子は WZが表します。 ① Y = 22.5 Q町 X 正答: 2 U Z /30 40 50 60 比をひっくり返したもの・・・・ ではありませんよ。 13:2の比は1/35 : 12/12 す。 ただ 1/3/12/2=2:3で 逆比? すから、2つの数の比のと きは, 比をひっくり返した ものになるのです。 また、3つの数の比. たと えば4:36の逆比は △ YOZ と△ YXW が相似ですから, OY : XY = OZ: XW=60:20=3:1より, OYOX = 3:4 また, OTY と OUX が相似ですから, OT: OU = OY: OX = 3:4 1:1/13:1/6=3:4:2 OUの長さが30分なのでOT の長さにあたる時間は, OT:30 3:4 OT × 4 = 30 × 3 40T = 90 90 = です。 逆比は反比ともい い 反比例を考えることと 同じです。 したがって, 出会う時刻は10時22分30秒後です。 時間をそろえてから 距離を考えて! この問題では、Aが出発す る時刻とBが出発する時 刻が同じではないので 遅 れて出発するBの時刻 ( 10 時10分) でのAの位置を 求めてから問題を解きま す。 距離の比が速さの比と 同じになるのは 「進んだ時 間が等しいとき」であるこ とに注意しましょう。 第5得点アップ保証!最強の解法はこれだ 203

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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

公務員試験 数的処理 線形計画法についてです。 一度解いて正解はしていたのですが、解説を見たら1日に得られる最大利益kが示されていました。 このkが無くても解けたのですが、他の似たような問題を解く時にも必要にはなってくるのでしょうか?? よろしくお願い致します🙇‍♀️

電気使用量 (kWh/個) 1 252千円 製品 ガス使用量 利益 2 254千円 3 256千円 4 258千円 (m/個) (千円 / 個) A 14 6 14 B 6 4 8 5 260千円 解説 製品Aの製造個数をx, 製品Bの製造個数を」とすると, 電 気使用量に関して,14x+6y<210……① ガス使用量に関して, 6x+4y<120……② が成り立つ。これを座標平面上で考えると 0は直線y=ー台x+35と x軸およびy軸で囲まれた範囲 y 7 yミー 0は直線y=ー号x+30とx軸およびッ軸で囲まれた範囲で 3 2 (6,21) ある。この両範囲の共通部分が電気使用量の上限およびガス の使用量の上限をともに満たすことになる。 ここで,1日に得られる最大利益をんとすると, 14x+8y =kである。この14x+8y=k を表す直線 (図中の太線)が, 0, ②より示される共通範囲を通り, kの値が最大となるよ うにすればよい。kの値が最大となるのは,直線14x+8y=k -+ yミー -x+30 0 がッ=ーx+35と直線y=ー号 -x+30の交点を通過する場合である。この交点の座標は, +35=-+30 より,ー5 x=6 :.y=21 より,(6,21) である。 この (6, 21)を14x+8y=kに代入すると、 14×6+8×21==k より, k=252 となり,1日に得られる最大の利益は, 252千円である。 よって,正答は1である。 正答 1

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