学年

教科

質問の種類

経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

マクロ経済学です。Aの(3)、(4)、大問C、C-2の解き方が分かりません。

● 「択一式の問題用紙」 は両面印刷で3枚(片面で5ページ分) あります。 大間はA~Dの4題、 小間 は (1)~(20) の合計 20問です。 それに続いて計算用紙 (白紙) 3枚付属しています (適宜、 ホッチ キスから外して使用してください)。 「択一式の問題用紙(計算用紙を含む)」は持ち帰ってください。 「択一式の解答用紙」 はマークシート方式で、全部で1枚あります。 同解答用紙には、名前、学籍番 号(手書き及び番号のマーク)、 学類名を必ず記入してください (提出者を特定することができなか った場合は、原則として欠席の扱いになります)。 「択一式の解答用紙」 は必ず提出してください。 択一式問題 (選択肢から一つを選ぶ問題) は、二つ以上の選択肢を選んで解答 (マーク) した場合、 その問題の得点は0点となりますので十分に注意してください。 [大問 A] 閉鎖経済のパンナコッタ共和国における下記の経済データを用いて以下の(1)~(4) の問いに答え、 選択 肢から正しい解答を一つ選びなさい。 ただし、物価水準は考慮せず、 名目と実質の区別はしません。 また、 政府からの移転所得(年金や子供手当など) はゼロ、 統計上の不突合もゼロとします。 雇用者報酬 営業余剰 固定資本減耗 総税収 450 間接税収 200 政府補助金 50 財政収支 100 民間貯蓄 (1) 国内総生産(GDP、 Gross Domestic Product) を求めなさい。 1650 ②700 ③720 4750 (2) 政府支出を求めなさい。 ①50 290 3120 ④160 (3) 民間投資を求めなさい。 100 ②140 3200 ④250 (4) 民間消費を求めなさい。 ①470 ②500 ③540 ④570 70 50 -20 120

回答募集中 回答数: 0
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

簿記です。 答えがどのようになるか教えてください!!

1以下の一連の間に答えなさい。 なお、会計期間は4月1日から3月31日の1年である。 (1) P社は、令和×0年3月31日にS社の発行済株式 (S社株式) の60% を 520円で取得し、実質的に支配した。 このときのP 社とS社の貸借対照表は〈資料1) の通りである。 また、 令和x0年3月31日におけるS社の諸資産諸負債の時価は帳簿価額と 等しかった。 このときの連結修正仕訳を示しなさい。 <資料1 > 貸借対照表 借方 諸資産 IS社株式 P社 貸借対照表 令和×0年3月31日 S社 1,600 諸負債 資本金 利益剰余金 2,280 520 2,800 1,600 貸方 (単位:円) S社 P社 1,200 1,000 600 2,800 800 600 200 1,600 (2) P社の当期末 (令和×1年3月31日) における開始仕訳を示しなさい。 (3) 支配獲得日にのれんが生じている。 当期末(令和×1年3月31日) における連結修正仕訳で必要なのれんの償却の仕訳を示 しなさい。 なお、のれんは発生年度の翌年度 (当期) から 10年間で均等額を償却する。 (4) S社の当期純利益は80円であった。 当期末 (令和×1年3月31日) における連結修正仕訳で必要な子会社の当期純損益の振 り替えの仕訳を示しなさい。 (5) S社は当期中に60円の配当をしている。 当期末 (令和×1年3月31日) における連結修正仕訳で必要な子会社の配当金の修 正仕訳を示しなさい。 (6) 次の各取引について、当期の連結財務諸表を作成するために必要な連結修正仕訳を示しなさい。 ①P社は当期においてS社に商品 2,400円を売り上げている。 ②P社はS社に対する短期貸付金200円があり、この短期貸付金にかかる受取利息20円を計上している。 (7) P社はS社に対し、 原価に20%の利益を加算して商品を販売しており、当期末におけるS社の商品棚卸高に含まれるP社か らの仕入分は 960円であった。 当期の連結財務諸表を作成するために必要な連結修正仕訳を示しなさい。

未解決 回答数: 1
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

マクロ経済学 (1)〜(6)まで分からないです🥹 均衡GDPの公式を当てはめても、選択肢にない解答になり、その先の問題も解けない状態です。 式の作り方から教えていただければ助かります。 よろしくお願いします。

マクロ経済学ⅡI 課題2 (2022年度前期) 問1 以下の式で表される開放経済を考える。 ただし、 この経済は小国で、変動相場制を採用しており、 資本 (資金) 移動は完全に自由である。 C = 140 + 0.4(Y-T)、 I = 150-10r、 G = 100、 T = 100、 L = Y-10r, M=400、P=1、 NX=e-50、r=w、 w = 10 ただし、Cは消費、 YはGDP、Iは投資、 r は国内利子率、 Gは政府支出、Tは税、Lは貨幣需要、Mはマネーサプライ、 Pは物価、 NXは純輸出 (貿易収支)、 eは為替レート (e=100ならば、1ドル100円を意味しているものとする)、 Twは世界利子率を表している。 (1) 均衡 GDPを求めよ。 (2) 均衡為替レートを求めよ。 (3) 政府支出をG=100からG=110に増加する。 このときの均衡 GDP を求めよ。 I (4) 政府支出をG = 100からG=110に増加する。 このときの均衡為替レートを求めよ。 (5) マネーサプライをM=400からM=500に増加する (ただし政府支出はG=100のまま)。 このときの均衡GDP を求めよ。 (6) マネーサプライをM400からM=500に増加する (ただし政府支出はG=100のまま)。 このときの均衡為替 レートを求めよ。

回答募集中 回答数: 0
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

1枚目が問題で2枚目が回答用紙です。 全くわかりません。わかる人がいたら答えを教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

Q 問題 次の資料にもとづき、 決算振替仕訳を行いなさい(決算日3月31日)。 決算整理前残高試算表 借方 勘定科目 貸方 [決算整理事項 0 現金の実際手許有高は 74,000 74,800|| 現 金 45,200|| 受取手形 円であった。帳簿残高との不一 致の原因は不明である。 受取手形および売掛金の期末残 高に対して2%の貸倒れを差額 補充法により見積る。 期末商品棚卸高は31,600円で あった。売上原価は 「仕入」 の 行で計算する。 郵便切手の未使用高は 800 円で 32,800| 売 掛金 48,000||貸付金 28,800| 繰越商品 72,000|| 備 品 支払手形 10,800 (3 買掛 金 6,000 借入金 40,000 貸倒引当金 減価償却 額 400 あった。 備品については残存価額ゼロ 耐用年数6年の定額法, 間接法 により減価償却を行う。残高試 算表には、すでに 11か月分の 減価償却費が計上されており、 35,000 累 計 資本 金 繰越利益 金 150,000 50,000 売 上 158,000 受取利息 960 3月分を追加計上する。 104,160仕 入 借入金利息の未払分が 120円あ 25,400| 給 料 る。 11,000減価償却費 4,800 支払家賃 受取利息の未収分が 500円あ る。 3,000 通 信 費 保険料の前払分が180円ある。 720 保 険料 480 支払利息 451,160 451,160 15:18

回答募集中 回答数: 0