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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の(5)なのですが、消費者余剰は15×(20-5)×1/2で、生産者余剰は20×(5-0)×1/2で合っていますでしょうか? 合っていましたら合っているとコメントを、間違っていたら正しい解説をコメントにお願いいたします🙇 ※お時間ある方は、全問題の解答解説を添付し... 続きを読む

市場の需要関数, 供給関数が以下のように与えられている。 D=20-P S = 4P (1) 均衡価格、取引量を求めよ。 (2) (1) で求めた価格の時の消費者余剰、生産者余剰、 総余剰をそれぞれ求めよ。 (3) (1) で求めた価格では高いと不満の消費者がいるため、政府はその価格から1低い 価格に規制する政策をとった。 このとき、 超過需要もしくは超過供給がいくら発生してい るか答えよ。(ここでの価格規制は政府が直接価格を決定するとする) (4) (3) の時の消費者余剰、生産者余剰、 総余剰をそれぞれ求めよ。 (5) 今度は (1) で求めた価格では安すぎると不満の生産者がいるため、政府はその価格 から1高い価格に規制する政策をとった。この時の消費者余剰、 生産者余剰、 総余剰をそ れぞれ求めよ。(ここでの価格規制は政府が直接価格を決定するとする) (6) (2) の状況と比較して、 (5) で求めた高い価格規制でそれぞれ、消費者余剰、生産者 余剰、 総余剰はどのように影響を受けたか答えよ。

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至急です。 助けてください。 会計簿記の、解説と解答をお願い致します。

次の決算整理前残高試算表と決算整理事項等にもとづいて、 貸借対照表と損益計算書を完成しなさ い。 消費税の仮受け・仮払いは、売上取引・仕入取引のみで行い、 税抜方式で処理する。 なお、 会計 期間はX2年4月1日からX3年3月31日までの1年間である。 借方 決算整理前残高試算表 2,400,000 現 1,340,000 普 2,700,000 480,000 464,000 通座取 掛消 ム 収越払 現普当受売仮未繰仮備支買借未仮貸備資繰売受仕給支支 掛入払消引償本益 預:預:手 入商 金金金形金 税金品税品形金金金税金額金金上料入料:賃息 家利 259,200 280,000 仮払消費税 64,000 仮払法人税 1,200,000 備 勘定科目 13,203,200 2,800,000 仕 仮受消費税 貸倒引当金 備品減価償却累計額 560,000 給 繰越利益剰余金 576,000支 払 受取手数料 80,000 支 手 払払 払家 貸 方 120,000 128,000 272,000 3,000,000 38,880 388,000 12,960 240,000 4,000,000 699,360 3,880,000 424,000 13,203,200 決算整理事項等 1. 商品代金の未収入額 ¥120,000 を自己 振出小切手で回収したさいに、 借方科目 を現金、貸方科目を未収入金と仕訳して いたことが判明した。 2. 当期の2月1日に備品¥600,000 を小 切手を振り出して購入し、同日から使用 していたが未処理であった。 3.X3年3月31日に商品¥20,000(本体 価額)を掛けで仕入れていたが未処理で あった。 10%の消費税についても適切に 処理する。 4. 売上債権(受取手形と売掛金)の期末残 高に対して 4%の貸倒引当金を見積も る。 貸倒引当金の設定方法は差額補充法 による。 5. 期末商品棚卸高は¥520,000 である。 6. 備品について、 残存価額ゼロ、耐用年 数 5年とする定額法により減価償却を 行う。 また、当期に取得した備品も同様 に減価償却を行うが月割計算による。 7. 手数料の未収分が ¥12,000 ある。 8. 家賃は前期以前から毎期同額を8月1 日に向こう1年分として支払ったもの である。 NOTE BOOK 9. 借入金 (前期の2月1日に期間2年地 で借り入れ)の利息は毎年1月31日に過 去1年分を支払っている。 10. 消費税の処理 (税抜方式)を行う。 11. 当期の法人税、住民税及び事業税は ¥124,000 と算定された。 仮払法人税等 との差額は未払法人税等として計上す る。

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