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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

国際経済の授業なのですが、全くわかりません。 教えてくださいお願いします。期限は明日までです

1. いま日本と韓国の2国が、 貿易に何らかの政策介入をするか、 それとも何の介入もしな いか、 どちらかを選択しようとしています。 この2国が貿易から得られる利益が次の表で表 されている時、次の各問に答えなさい (理由も述べなさい)。 表 政策介入 不介入 ☆ (日本の利益,韓国の利益) 日本 韓国 政策介入 (15,15) (10,40) 不介入 (40,10) (30,30) (1) 韓国が政策介入を選択する場合、 日本の最適反応 (最適戦略) は、 政策介入と不介入 のどちらでしょうか。 (2) 日本が不介入を選択するとき、 韓国が最適反応 (最適戦略) した場合の日本の利益は いくつでしょうか。 (3) 日本と韓国が利益を追求して選択を考える場合 (全員が最適戦略を選択している状況、 ナッシュ均衡)、 両国がそれぞれ獲得する利益はいくつでしょうか。 2、コーヒーに対する国内需要曲線はP = -D + 50, 国内供給曲線はP=212 S+5であるとし よう。外国から輸入価格8でコーヒーを輸入し、自国政府は「輸入割当政策」 という貿易政 策を実施し、コーヒーの輸入量Q を 15 に制限することにする。 ただし,Dは消費量,Sは生 産量, P は価格である。 このとき、コーヒーの価格、 国内消費量、 国内生産量、割当レントを求めなさい。

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

マクロ経済学 (1)〜(6)まで分からないです🥹 均衡GDPの公式を当てはめても、選択肢にない解答になり、その先の問題も解けない状態です。 式の作り方から教えていただければ助かります。 よろしくお願いします。

マクロ経済学ⅡI 課題2 (2022年度前期) 問1 以下の式で表される開放経済を考える。 ただし、 この経済は小国で、変動相場制を採用しており、 資本 (資金) 移動は完全に自由である。 C = 140 + 0.4(Y-T)、 I = 150-10r、 G = 100、 T = 100、 L = Y-10r, M=400、P=1、 NX=e-50、r=w、 w = 10 ただし、Cは消費、 YはGDP、Iは投資、 r は国内利子率、 Gは政府支出、Tは税、Lは貨幣需要、Mはマネーサプライ、 Pは物価、 NXは純輸出 (貿易収支)、 eは為替レート (e=100ならば、1ドル100円を意味しているものとする)、 Twは世界利子率を表している。 (1) 均衡 GDPを求めよ。 (2) 均衡為替レートを求めよ。 (3) 政府支出をG=100からG=110に増加する。 このときの均衡 GDP を求めよ。 I (4) 政府支出をG = 100からG=110に増加する。 このときの均衡為替レートを求めよ。 (5) マネーサプライをM=400からM=500に増加する (ただし政府支出はG=100のまま)。 このときの均衡GDP を求めよ。 (6) マネーサプライをM400からM=500に増加する (ただし政府支出はG=100のまま)。 このときの均衡為替 レートを求めよ。

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

vの、問題がまったくわからず、v Iの問題の2を教えていただきたいです(至急お願いします😭)

V. 恒常所得仮説を考える. 大学教員のMさんはT-1年までは,毎年一定の可処 分所得 Yだけ得ており、 将来もその可処分所得が続くと予想していた. しかし, 学生数の減少により経営が悪化し、 丁年に可処分所得がそれまでよりも減少して Y'となり, 丁年以降の将来にわたっての毎年の可処分所得が Y' になることがわ かった. 消費水準は、恒常所得に依存し消費関数は Ct = 0.6Y♪ で定義される. こ のとき, Mさんの消費水準に関する以下の問いに答えよ。 (各5点 ) (1) T-1年の消費水準を求めよ. (2) T-1年までの平均消費性向と限界消費性向を求めよ. (3) T年の消費水準はT-1年と比べて,どのように変化するか.説明せよ. (4) T年の平均消費性向はT-1年と比べて,どのように変化するか.説明せよ. VI. ライフサイクル仮説を考える 消費と貯蓄の計画を立てる Yさんがいるとする. Yさんは、今年36歳であり, 現在の貯蓄残高は500 (単位:万円)である. 65歳 で退職するまで毎年300の一定の所得があるが, 66歳の退職後の所得は0 となる. また, Yさんは自分の寿命が85歳までであると考える. 利子率は0であり, 死後 には資産も借金も残さないものとする. このとき,以下の問に答えよ。 (各5点) (1) Yさんの生涯所得を求めよ. (2) Yさんの毎年の消費額を求めよ. (3) Yさんの退職時(65歳時点)での貯蓄残高を求めよ. (4) Yさんの平均消費性向を求めよ. 110

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