数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 この答えが1と10/3なのですがいくらやっても答えに繋がりません。 どなたか計算過程も踏まえて説明できる方いらっしゃれば教えて頂けると助かります! 10/30(月) 問題10速さ ある飛行機に乗るために家から空港まで自転車で行くとき、時速60kmで走行 すると出発時刻の32分前に着くが、時速36kmで走行すると出発時刻に20分 時間は? ? キ ば 空港 時速60km:出発時刻32分前 到着 ↓ 時速36km: =20分遅れる 問:時速60kmで家→空港まで自転車で行くのに要する時間 ※時間の単位を揃える!1時間=60分=60秒×60=3600秒) 32分前着 20分後者 出発時刻 3600 時間:110分=1秒 52分の差 ×60 ↑から時速60kmで走行するのと時速36kmで走行するのでは52分の差が生じる 時速60kmで走行すると時間要するのに対し、時速36kmで走行すると時間52分 要する 時速60kmxx(時間)=(家~空港) 時速36km×(x+器)時間=(家~空港)…② 式) ①、②より、60×=36(x+器) ① 36 52. ↓ 52 ※36 372 312 12となる 180 156 1872 +872 110 -60 x= ×24 1440 246 120 1440 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 写真の2〜3行目の式変形がわからないので教えてください 例題 3 微分方程式 yy" = 1 - (y')' の一般解を求めよ. dy dx dz dy [解] y''=f(y,y)という形なので, z = y' とおいて,y" いると≠ ±1と仮定して、 = yy" =1-(y′')2 ⇒ yz- =1-22 介 dz dy log|22-1|=-logy 2 + co の特 2z dz 221 dy = dz dy- y -dy = - // dy (yz)2-y2=C1 (C1 = ±e ≠0の任意定数) y Z を用 ⇒ yy' = yz =±vy2 + C1 (C1は任意定数 = y' = ±1 も解だから) 介 y dy Vyy2+C1 dx =±1 ⇒ Vy2 + c1 = c2 ±æ 介 (x + C2)2 - y2 = C1 (C1, C2 は任意定数) ⇒ p.299 練習 3 (宝) 22+ 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 数列の問題です。画像の問題の解き方が分からないのでどなたか解説よろしくお願いします 152 数列 1, 1, 4, 1, 4, 7, 1, 4, 7, 10, 1, 4, 7, 10, 13, 1, につ いて、 次の問いに答えよ。 (1) 第200 項を求めよ。 (2)初項から第200項までの和を求めよ。 [類 15 近畿大] 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 微分方程式についてです。 この問題ではpが、yをxで微分したものなのに、pをyの関数として扱っています。 yをxで微分するということは、結果はxの関数としてでてくると思います。それなのに、なぜpをyの関数として考えているのかが分かりません。 よろしくお願いします🙇 44 第3章 微分方程式 例題 3 (いろいろな微分方程式) 2 d'y dy 2階微分方程式 2y - dx2 dx -1 について、以下の問いに答えよ。 (1) p= dy dx 形せよ。 とおくことにより,pyについての1階微分方程式に変 (2)(1)で得られた1階微分方程式を利用して,一般解を求めよ。 dy dp_dp dy 解答(1)p=- および より dx dx dy dx d'y = = dp_dp dx2 dx dy よって, 与式は次のようになる。 dp -·p=p· dy <北海道大学工学部> ◆アドバイス d²y dp dx2 dy 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 線形代数の連立1次方程式についての質問です。 画像の問題の解説をお願いしたいです。解を持つためには拡大係数行列のランクと係数行列のランクとが等しくなればよいと思うのですが、そのランクの求め方がわかりません。教えていただけましたら幸いです。(簡約化はできました。) 【問2】 連立1次方程式 -1 y 1 T = a が解を持つために必要な条件は b a+ (1) b=1 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 1番から分からないのでわかる方助けて欲しいです 問題 1. 次の方程式について考える : m- d²x dt² dr -kz-D- dt (E) ただし,m,k,D > 0は正の定数である. この方程式について次の問いに答えよ: d.x (1) v = とおき, (E) をベクトル値函数 に関する1階定数係数線型常微分方程式 dt に書き換えよ. v (1)で得た1階常微分方程式の係数行列について, 対角化できる場合は対角化せよ. ま た, 対角化できない場合は Jordan 標準形を求めよ. (3) (1) で得た1階常微分方程式を解け. (4) (1) で得た1階常微分方程式の解の様子を (2,u) 平面内に図示せよ. ただし、必要に応じて場合分けを行って議論すること. 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 わかる方教えて欲しいです 問題 1. 次の方程式について考える : m d²x dt2 dr == -kx-D dt ただし, m,k,D 0 は正の定数である. この方程式について次の問いに答えよ : (E) da (1) v = とおき, (E) をベクトル値函数 dt ( に関する1階定数係数線型常微分方程式 に書き換えよ. (1)で得た1階常微分方程式の係数行列について, 対角化できる場合は対角化せよ. ま た,対角化できない場合は Jordan 標準形を求めよ. (3) (1) で得た1階常微分方程式を解け. (4) (1) で得た1階常微分方程式の解の様子を (2,2) 平面内に図示せよ. ただし、必要に応じて場合分けを行って議論すること. 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 どなたかわかる方おられませんかね。 問題 1. 次の方程式について考える : m- d²x = -kx-D- dt2 dr dt ただし,m,k,D > 0 は正の定数である.この方程式について次の問いに答えよ: (E) d. (1) v = == とおき, (E) をベクトル値函数 に関する1階定数係数線型常微分方程式 V dt に書き換えよ. (1)で得た1階常微分方程式の係数行列について, 対角化できる場合は対角化せよ. ま た, 対角化できない場合は Jordan 標準形を求めよ. (3) (1) で得た1階常微分方程式を解け. (4) (1) で得た1階常微分方程式の解の様子を (2,u) 平面内に図示せよ. ただし、必要に応じて場合分けを行って議論すること. U 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 次の微分方程式の解をラプラス変換を用いて解け。Y(s)=ℒ[y(t)]とする。 1,y'(t)+2y(t)=t+1, y(0)=1 を解くと、y(t) = 1/4 + t/2 + a * exp(-2t)/4 となるとすると、aはいくつか。 2, y''(t) ... 続きを読む 未解決 回答数: 1