数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 答えが無いので解いて見せてほしいです 問題2-1 3つの数列 {zn}, {yn}, {zn} が, 漸化式 0.60cn + 0.10yn + 0.10zn 0.27cn + 0.37yn + 0.27zn 0.132n +0.53yn +0.63zn, Cn /0.60 0.10 0.10' Cn+1 ニ 0.27 0.37 0.27 Yn 三 Yn+1 Zn 0.13 0.53 0.63, 2n+1, により定められている. また, 初期値 z0, Y0, 20 は azo + y0 + 20 = 10 を満たして いる。 (1) n にかかわらず, 常に zn+yn + Zn = 10 であることを示せ。 2+ 6n Cn 3+ En として,数列 {6n}, {en} の一般項を求めよ。 三 Yn 5-6n - En/ Zn 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 次の集合 X, Y について。X と Y は対等(集合の濃度が同じ)であるか。 ・対等である場合には対等であることを示すような全単射写像 f : X → Y の例を 1 つ挙げよ。その写像が全単 射であることも証明すること。 ・対等でない場合には X、Y の濃度を述べよ。そ... 続きを読む X (XER10SXく5、 212ER1-1000 くく2 て11 (0.5)まで定だ与体の集合でる. yは1000,2)までの定以会体の合でする。 f:x-パをtx)=ー1002x+2 とする -20人-100 Ye cet b -X+2 とする 5 2:b frx.)= traz)とらばース ー1000: 5a+h -ー2ー 2 だが) 1002 ー1002-5a 5 5 X,2 Xeとり fは新である 一方、任業の上をYえして、X= 2ージとおくと、 元EXでおり、十ょ)にソだから、十は全射でお /002 5 a? 10-5x T002 以上より れを話明して下さい tx-バは全期で、等である。 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 (問)1年のうち、月ごとのカレンダーが全く同じになる月(祝日を除き、日数や日付ごとの曜日も一緒)は何月と何月か? (答)閏年 1月と7月 閏年でない年 1月と10月 何故こうなるのか理由を教えてください🙇🏻 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 【線形代数】 (2)を行列A=[a1, a2, b1]として階数を調べ、一次独立かを示したのですが、この解き方で大丈夫でしょうか? [2](1) R° において,ベクトル V1= (1,0,1), 02 = (0, 1, 1) で張られる部分空間の正規直交基底 a1, a2 を求めよ。 (2) a1, a2, bi = (1,1,2) は1次独立か1次従属か,理由とともに答えよ。 (3) a1, a2, b2= (1,2,2) は1次独立か1次従属か,理由とともに答えよ。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 データの分析です。 (3)がわかりません。教えてください! あるクラスの生徒 40人について、100点満点のテ ストを行った。右の図は、テストの得点のヒストグ ラムである。 (1) 次のア]に当てはまるものを,下の0~ ●のうちから1つ選べ。 この40人のデータの第3四分位数が含まれる階 (人) 10 20 0 0 0 0 0 0 1(点) 級は、ア」である。 0 10点以上20点未満 0 40点以上50点未満 0 70 点以上80点未満 (2) 次のイコ ウ]に当てはまるものを、 右の図の0~0のうちから1つずつ選べ。ただし、 解答の順序は問わない。 このデータを箱ひげ図にまとめたとき,ヒストグ ラムと矛盾するものは、 ロウである。 0 20 点以上30点未満 0 50 点以上60点未満 0 80 点以上90 点未満 30 点以上40点未満 60 点以上70点未満 ● 90 点以上100点未満 0 0 10 20 30 40 50 60 0 0 (点) (3) 後日,このクラスで再試験を行ったところ,再 試験の得点の箱ひげ図は右の図のようになった。 次のa~cのうち、最初のテストの得点から再試 験の得点への変化の分析結果として、箱ひげ図と矛盾するものは、エ]である。 |]に当てはまるものを、次の0~0のうちから1つ選べ。 a どの生徒の得点も上がった。 6 10 20 0 0 50 0 (点) b 最初のテストの特点で下位-に入るすべての生徒の得点が上がった。 c 最初のテストの得点で下位-に入るすべての生徒の得点が下がった。 0 aのみ 0 bのみ 0 cのみ 0 aとb 0 aとc 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 わかったら随時言うんですけど、同じ問題解いてる人、これは解けたよって人、既に解けてて仕方ないから教えてやるよって方もしいたら教えてください。 連投すみません 問4 あるチェーン店の各店舗について, 店先の通行者数[人旧], 最寄り駅からの移動 時間[分],店舗面積 [m°], 従業員数[人],品目数[個]と売上高[万円/週のデータがあ る。このデータを用いて,売上高を目的変数,その他を説明変数として重回帰分析をR で行ったところ次のような結果を得た(ただし出力の一部を省略している)。 以下の各間に答えよ。 Coefficients: Estimate t value Pr(>|t|) (Intercept) 通行者数 1.970 0.061 0.9526 0.049 3.073 0.0133 最寄り駅からの移動時間 店舗面積 -2.235 -2.584 0.0295 0.064 0.159 0.8776 従業員数 3.959 1.484 0.1721 品目数 0.480 3.009 0.0147 Multiple R-squared: 0.8972, Adjusted R-squared: 0.8956 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 これも全部わかりました 問3 以下のデータはある町における最高気温 x,平均湿度x2, 熱中症患者数yの5日 分のデータである。 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 最高気温 x」[°C] 32 33 31 34 30 平均湿度x2[%] 50 65 50 70 75 熱中症患者数y[人 4 6 3 9 8 このデータに対し,重回帰式y= bo + bjx」 + bzX2 を仮定して回帰係数を最小二乗法 により推定すると,b。 空欄にあてはまる数値に最も近いものを以下の選択肢の中から一つずっ選べ、 (1) |, b, = | (2) ,62 = | (3) |である。 三 (1)の選択肢 (a) -38.8 (b) -19.4 (c) -9.7 (d) -4.8 (e) 4.8 (f) 9.7 (g) 19.4 (h) 38.8 (2), (3) の選択肢(同じ値を二度用いてもよい) (a) 0.1 (b) 0.2 (C) 0.3 (d) 0.4 (e) 0.5 (f) 0.6 (g) 0.7 (h) 0.8 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 これの問2の(3)がどうアプローチすればいいのか分かりません。誰か助けてくれると嬉しいです。よろしくお願いします。 正規分布に従う乱数を 100個出力した数値群を母集団とする。その数値群は以下の表である。 19 1 -5 -2 8 24 -16 25 0 10 5 19 -14 0 4 -16 -16 -7 -6 9 -5 5 17 3 -6 -6 11 2 16 4 -3 16 5 -1 8 -9 2 12 -24 -6 2 -13 0 -3 -6 16 -16 25 8 4 4 2 9 -1 7 2 -1 -10 13 12 11 13 17 -13 3 9 -2 1 -8 -8 -5 -15 -10 14 -4 -4 8 -10 3 13 -1 11 -3 -5 -1 12 -6 -14 4 10 3 -10 0 -1 -12 4 15 -17 -9 18 又、この母集団から標本として任意に 10個の数値を抽出する操作を5回試行した。その結果は以下の表で ある。 試行1回目 試行2回目 試行3回目| 25 試行4回目 試行5回目| 25 8 -16 0 -16 -6 2 5 -9 -6 15 -2 8 24 -5 14 -4 8 -10 15 -17 0 10 9 25 8 9 -1 -2 12 0 -3 2 -13 -3 10 -4 8 -17 -9 -6 2 25 9 12 -8 8 13 18 これらの表に関し以下の問いに答えよ。尚、数値計算結果が非整数の場合は整数で近似せよ。 問1.(記述統計に関して) (1) 母集団の度数分布表及び度数分布図を作成せよ。 (2) 母集団の最頻値を求めよ。 (3) 母集団の中央値を求めよ。 (4) 母集団の平均値を求めよ。 (5) 母集団の四分位範囲を求めよ。 (6) 母集団の分散を求めよ。 (7) 母集団の標準偏差を求めよ。 (8) 母集団に外れ値は存在するか述べよ。又、存在するならば明記せよ。 (9) 数値群の絶対値と度数をそれぞれ変数とする時、相関係数を求めよ。 (10) (9) の結果から数値群の絶対値と度数にはどのような相関があるか言及せよ。 問2.(推測統計に関して) (1) 試行回目の結果として標本平均をX,とした時、各試行に対する標本平均を導出せよ。 (2) 試行;回目の結果として標本分散を V; とした時、各試行に対する標本分散を導出せよ。 (3) 母集団の推定値として有効な標本平均が試行回目の結果である時、iはいくつが妥当であるか 根拠とともに述べよ。 (4)(1) から(3) で導出した推定値を参考にモーメント母関数 Mx(t) を明記せよ。 (5) 試行回数をさらに増やした時、平均値及び分散のの期待値はどうなると期待されるか述べよ。 正規分布 N(μ,o2) のモーメント母関数は Mx(t) は以下の関数で表される。 Mx(t) = exp(ut + 2 このモーメント母関数に関して以下の間に答えよ。 問3.(確率分布の解析に関して) (1) モーメント母関数の原点まわりでの導関数が以下を満たすことを示せ。 Mx) d =L. dt (2) モーメント母関数の原点まわりでの2階導関数が以下を満たすことを示せ。 d? 2 Mx(t) It=0 ミg 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 これの問2問3ってどうやってやればいいですか? 正規分布に従う乱数を 100個出力した数値群を母集団とする。その数値群は以下の表である。 19 1 -5 -2 8 24 -16 25 0 10 5 19 -14 0 4 -16 -16 -7 -6 9 -5 5 17 3 -6 -6 11 2 16 4 -3 16 5 -1 8 -9 2 12 -24 -6 2 -13 0 -3 -6 16 -16 25 8 4 4 2 9 -1 7 2 -1 -10 13 12 11 13 17 -13 3 9 -2 1 -8 -8 -5 -15 -10 14 -4 -4 8 -10 3 13 -1 11 -3 -5 -1 12 -6 -14 4 10 3 -10 0 -1 -12 4 15 -17 -9 18 又、この母集団から標本として任意に 10個の数値を抽出する操作を5回試行した。その結果は以下の表で ある。 試行1回目 試行2回目 試行3回目| 25 試行4回目 試行5回目| 25 8 -16 0 -16 -6 2 5 -9 -6 15 -2 8 24 -5 14 -4 8 -10 15 -17 0 10 9 25 8 9 -1 -2 12 0 -3 2 -13 -3 10 -4 8 -17 -9 -6 2 25 9 12 -8 8 13 18 これらの表に関し以下の問いに答えよ。尚、数値計算結果が非整数の場合は整数で近似せよ。 問1.(記述統計に関して) (1) 母集団の度数分布表及び度数分布図を作成せよ。 (2) 母集団の最頻値を求めよ。 (3) 母集団の中央値を求めよ。 (4) 母集団の平均値を求めよ。 (5) 母集団の四分位範囲を求めよ。 (6) 母集団の分散を求めよ。 (7) 母集団の標準偏差を求めよ。 (8) 母集団に外れ値は存在するか述べよ。又、存在するならば明記せよ。 (9) 数値群の絶対値と度数をそれぞれ変数とする時、相関係数を求めよ。 (10) (9) の結果から数値群の絶対値と度数にはどのような相関があるか言及せよ。 問2.(推測統計に関して) (1) 試行回目の結果として標本平均をX,とした時、各試行に対する標本平均を導出せよ。 (2) 試行;回目の結果として標本分散を V; とした時、各試行に対する標本分散を導出せよ。 (3) 母集団の推定値として有効な標本平均が試行回目の結果である時、iはいくつが妥当であるか 根拠とともに述べよ。 (4)(1) から(3) で導出した推定値を参考にモーメント母関数 Mx(t) を明記せよ。 (5) 試行回数をさらに増やした時、平均値及び分散のの期待値はどうなると期待されるか述べよ。 正規分布 N(μ,o2) のモーメント母関数は Mx(t) は以下の関数で表される。 Mx(t) = exp(ut + 2 このモーメント母関数に関して以下の間に答えよ。 問3.(確率分布の解析に関して) (1) モーメント母関数の原点まわりでの導関数が以下を満たすことを示せ。 Mx) d =L. dt (2) モーメント母関数の原点まわりでの2階導関数が以下を満たすことを示せ。 d? 2 Mx(t) It=0 ミg 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 数IIのこの問題がわからないので誰かわかる人お願いします🤲 4 5 パスカルの三角形の性質を用いて, (x+y)?の展開式の各項の係数の配列を求めよ。 asI- S) 未解決 回答数: 1