数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 解説お願い致します。 4. 等比級数 Σro (cos+isine) = n= (cosk+isin kl) を経由して,つ ぎの関係式を示せ ここで, cos0+isin0≠1と仮定する *) sin(n+1)0 cos no 1 + cos0 + cos 20 + ... + cosmd = in 12/20 解答: 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 解説お願い致します。 3 3.領域Dで正則な関数 f(z) = u+iv, z = x + iy においてr=rcose, y = rsino とすれば, u(x,y), v(x,y) は (r, 0) の関数と見なせる. (1) rx Tui Ox) by を, r, 0 で表せ.ここでr=r(x,y), Tx=gであり, 他の偏導関数についても同様. (2) Cauchy-Riemann の関係式: vx=Uy, uy=-væは, Up = // 20, Up = - u と書けることを示せ . 解答: 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 4の2、3です。2はベクトル空間ではなく3はベクトル空間らしいです。2は例えば二次式と一次式で演算する場合があるから成り立たない。3はつまり高々n次式の演算なので最大次数がずれないから成り立つ。これであってますか? 3. R" の 明せよ。 la + b²+|a-b|² = 2( | a² + | b|²) 4 次の集合V は ( )内の演算についてベクトル空間であるか. (1) V = { 2×3 行列の全体) (2) V={xの2次多項式の全体} (3) V={xのn次以下の多項式(定数も含む) の全体) ヒント (2) W = {R³) (行列の和とスカラー倍) (多項式の和と実数倍) *(4) V = {閉区間[0,1] の上で定義される連続関数の全体) IC1 (多項式の和と実数倍) 5. 次の集合 W は ( )内に示したベクトル空間 Vの部分空間であるか. (1) W={x≦0 をみたす実数xの全体} (V: 実数の全体) 1 PL 2 の (関数の和と実数倍) 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 行列とベクトルの積という単元で行列の列の数とベクトルの行の数が同じなら掛けられると書いてあったのですが写真のような変形はしていいのですか?教科書には2✖️2行列と2次元列ベクトルの場合しか載ってなかったので教えていただきたいです 12 2 × 2 473¹ A = [ ²2 ] & 2³² 2₁3 ^9 tu b= [2.3] (1×2) aFªA b 14 EJEML #³] ² [A]] (2+1) 15 sleit を 2 と に分解 2次元列ベクトル 2 × 255³4 A = [2³]. 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 解決お願いします。 1 表1で与えられたデータに対して, 平均値i, y, 分散 Var(), 共分散 Cov (x,y) を求め, 回帰直線 y=ax+bを決定せよ. さらに、表1の散布図と回帰直線の概略図を描け. 畑の番号 I y 1 2 3 0 1 3 2 1 3 表 1 co 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 この問題の途中式を教えてください 関数f(x,y) = xy2, x =rcos0, y = rsin 0 をr, 0でそれぞれ偏微分せよ. 3r^2 sin²0 cos 0 fr : = fo= = sin³ 0+2r^3 cos² € sin 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 解決お願いします🙇🏻♀️!回帰曲線についてです。 1 表1で与えられたデータに対して, 平均値i, y, 分散 Var(), 共分散 Cov (x,y) を求め, 回帰直線 y=ax+bを決定せよ. さらに、表1の散布図と回帰直線の概略図を描け. 畑の番号 I y 1 2 3 0 1 3 2 表 1 1 co 3 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 これの解き方が分かりません! logを使わないと求められないと思ったのですが、そこからどうにも進みません、、 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。 問1. an = 2- とする。 lim an=0であることを、0を 81x 任意に取ったとき n≥ N⇒ |an| < € が成り立つNENを与えることで示せ。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 SPIの整数問題が分かりません。 何故①と②を足すのでしょうか?誰か教えて下さい💦 (2)2つの整数P、Qがある。 PはQより大きく、PとQの和は26で差が12の とき、 Pは[ である。 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 解説の「仕入値の3割にあたる」と「180円 × 0.3=600円」の「0.3」がよく分かりません。 設問の「仕入値の3割増」の部分かと思いましたが、「600円 × 1.3=780円」の「1.3」に当たるのではないですか? 教えていただけると嬉しいです🙇♂️ あるおもちゃに仕入値の3割増しで定価をつけて200個販売したところ、 利益の総額は36,000円だった。 (7) このときのおもちゃの定価はいくらか。 A 720円 B 730円 C 740円 D 750円 E 760円 F 770円 G 780円 H 790円 I 800円 J A~Iのいずれでもない G このおもちゃの1個あたりの利益は、 36,000 (円) ÷ 200=180(円)となる。これが仕入値の3割にあた ることになるので、 1個あたりの仕入値は、 180(円) ÷0.3=600(円) となる。したがって、 このおもちゃの定価は、 600(円)×1.3=780 (円) 回答募集中 回答数: 0