数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この(7)と(8)が分かりません。どなたか解ける方、教えていただきたいです🙇♀️ (3) (5) √3(1+tan²0) = 4 tan 0 2 sin (20 (20-5): 3 4000 とする. 次の不等式を解け. (7) 2 sin = = √3 cos 0 (6) 2 sin = tan 0 (8) 3 tan (0+) = √3 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この4問の解き方が分かりません。どなたか解説お願いします🙇♀️ Let's TRY 問 6.32 直線y=x+kが円(æ-3)2+y2=1と接するように定数kの値を定めよ. 問 6.33 次の2次曲線と直線の共有点の個数を調べよ. (1) 楕円 4.2+y2=4と直線y=-x+ko. (2) 双曲線 (x-1)2-22=2と直線y=x+k (3) 放物線y2 = 2x と直線y=2x+k 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 対数の問題です。この(2)以外の青丸のついた問題が分かりません。明日がテストなのでどなたか至急お願いします!🙇♀️ 第4早 演 0000円 1 次の式を簡単にせよ.ただし, a>0とする. 23 × 3² × 6 ÷ (2¾ × 3¬½) X x 1 V2- ( 410g2 - log2 3 2 log2 24-log4 36 次の数を小さい順に並べよ. + log₂ 2 √3 (2) vaxa7÷a DAY (4) logg V2 log23(logg 2+log272) 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この対数の問題の(3)(4)(5)が分かりません。どなたか教えていただきたいです🙇♀️ 問4.11 次の値を求めよ. (1) log6 4+ log69 6log2 V3-log2 18 log5 4 2 log5 10 Let's TRY 3 (3) log2 √18-1082 2 1 (54 log2 √2+ = log₂ 3 + log₂ 2 2 √√3 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題の(3)がなぜこの答えになるのか分かりません。どなたか教えていただきたいです🙇♀️ 問 6.12 次の円の方程式を求めよ. (1) 中心がC(-1,3), 半径が 5 の円 (2) 中心がC(-2,0)で点A(1,3)を通る円 (3) 2点A(1,2), B(3,5) を直径の両端とする円 Let 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題を教えて欲しいです 独立な確立変数XYの x Þ 0 0.1 23 4 0.4 0.1 0.2 10.2 各々の確率分布が (1) P ( x + Y = 9 | 4 (2) P² ( 12²-2114-31 = 6) (3) 3X-29の期待値と分散 Y P D 12 0.6 0.11 0.2 0.l 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 対数の問題です。(4)以外の6問が解けません。どなたか解ける方、教えていただきたいです🙇♀️ 問 4.12 次の値を求めよ. (1) log₂ 3 log3 4 (5) log, √/27 (2) log 348 (6) log18 4 Let's TRY log4 27 log2 3 (7) log3 125 log5 81 (3) (4) log162 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この座標を求める問題が分かりません。どなたか解ける方、解説していただきたいです🙇♀️ (-6,4) Let's TRY 問6.5 3点A(1,3), P(-4,2), Q(x,y) について, 点Aが線分PQ を 2:3に内分す るように点Qの座標を求めよ. TLA 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 資料解釈の問題です。2枚目の画像の選択肢4の24年の38.3の1割に足りないとはどういうことでしょうか? 目標時間 4 分 次の表から確実にいえるのはどれか。 国民1人当たりの食料の消費量の推移 区分 平成23年度 畜産物 134.8 野菜 穀類 果実 魚介類 90.9 92.0 37.1 28.5 24 136.2 93.5 90.6 38.3 28.9 25 135.9 91.7 91.1 36.8 27.4 特別区Ⅰ類 2018 26 136.5 92.2 89.9 36.0 26.6 (単位kg) 27 138.7 90.7 88.8 34.9 25.7 1. 平成25年度から平成27年度までの各年度における魚介類の消費量の対前年一 度減少量の平均は、 1.0kgを下回っている。 2.果実の消費量の平成24年度に対する平成27年度の減少量は、穀類の消費量 のそれの2倍を上回っている。 3.表中の各年度とも、畜産物の消費量は、魚介類の消費量の5倍を下回っている 4. 平成24年度の果実の消費量を100としたときの平成27年度のそれの指数に 90を下回っている。 5.表中の各区分のうち、平成26年度における消費量の対前年度減少率が最も きいのは、 魚介類である。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 下線を引いているところの1+1で、一つは平成28年の100を1としてることは分かったのですがもう一つの1はどこからきたのでしょうか?平成30年も100ですが、下線の部分には関係ないと思うのですが。 = 1.2 が可能 6 増加率の計算 (ii) 対前年度増加率が次のようなデータがあります。 A B C 平成 27 年 80% 3.5% -6.3% 平成28年 100% 2.8% -11.5% 平成29年 50% 7.4% -0.9% 平成30年 100% 4.4% -3.1% ここで、平成26年度に対する 30年度の比率を出してみましょう。 まずAですが、 26年度を100 とすると、 27 年度はその80%つまり80 の増加 ですから180 となり、これは100 × 1.8 で得られますね。 すなわち、もとの1に 増加率の0.8 を加えた数をかければいいことがわかるでしょう。 そうすると 28 年度は、27年度の180に 1+1=2をかけて、 360。 29年度 はさらに 1.5倍して540。 30年度は540×2 = 1080 となり、 26 年度の10.8 倍になっていることがわかりますね。 同様に、Bについては次のような計算になります。 回答募集中 回答数: 0