数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 対数の問題です。この(2)以外の青丸のついた問題が分かりません。明日がテストなのでどなたか至急お願いします!🙇♀️ 第4早 演 0000円 1 次の式を簡単にせよ.ただし, a>0とする. 23 × 3² × 6 ÷ (2¾ × 3¬½) X x 1 V2- ( 410g2 - log2 3 2 log2 24-log4 36 次の数を小さい順に並べよ. + log₂ 2 √3 (2) vaxa7÷a DAY (4) logg V2 log23(logg 2+log272) 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この4問すべての解き方が分かりません。どなたか教えていただきたいです🙇♀️ 問 6.13 次の式が表す図形を求めよ. (1) x² + y² - 8x + 2y + 1 = 0 (3) x² + y² + 4x + 2y + 5 = 0 Let's TRY - (2) x² + y² + 3x-y+1=0 (4) x² + y² + 2x - 2y +3=0 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題の(3)がなぜこの答えになるのか分かりません。どなたか教えていただきたいです🙇♀️ 問 6.12 次の円の方程式を求めよ. (1) 中心がC(-1,3), 半径が 5 の円 (2) 中心がC(-2,0)で点A(1,3)を通る円 (3) 2点A(1,2), B(3,5) を直径の両端とする円 Let 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 アポロニウスの円についてです。 先日学校でアポロニウスの円について学びましたが、よく理解ができずどなたか解説していただきたいです💦 アポロニウスの円の性質や使い方など、どんなことでも良いので知っていること教えてほしいです🙇♀️ 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題について質問があります。(2)の解き方がわかりません。線分ACの長さを求めるのですが、解説を見てもわかりませんでした。解説によると、円の中心点Bを通る直径を引き(左側の円周上と直径が交わった部分をFとする)、点Bから点Cに垂線を下ろし、△BCFを作って、その辺の長さ... 続きを読む 右の図のように 放物線y=ax² 3 直線y= -x+ 17 5 .... 2 直線 x=4 があり, ①, ②, ③はすべて点Aを通る。 円の中心Bは①上の点であり,円Bは②と ③に接している。 円Bと②の接点をC, 円Bと③の接点をDとするとき,次の問い に答えなさい。 ただし, 点Bは②より下側 にあるものとする。 (1) αの値を求めなさい。 (2) 線分ACの長さを求めなさい。 y B A D (3 IC 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この(2)の問題が分かりません。解ける方、教えていただきたいです🙇♀️ 面積を求めよ. 23 円に内接する四角形 ABCD において,∠A = 60°, AB = 8, BC = 3, DA=5のとき, 次のものを求めよ. (1) 線分 BD の長さ (2) 線分 CD の長さ 24 円に内接する四角形ABCD において, AB=4,BC=3,CD = 1, DA=2 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 正弦定理 どうしても答えと合いません泣 途中式多くて見にくいと思います。すみません。 どこが間違ってるか教えてください。 よろしくお願いいたします。 2P= 2P= √21 sinboº 2R = √21² 55 24 = √²+X/²/20 24= 21 √3 2 2 2R=√x +/=/=/11 2R= 2√7 √T 259x51 STYST 2R=2.17 4 本当の答え =217 R = √7. 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題について質問です。これはどのようにして求められるのでしょうか (7) 下の図のように,直線と円Oがあり,点Aは円Oの周上にある。 点Aを通る円Oの接線と点Aで接し直線とも接する円の中心Pを作図によって求め,中心 P の位置を示す文字Pも書きなさい。 ただし,点Pは円Oの外部にあるものとする。 また,三角定規の角を利用して直線をひくことはしないものとし, 作図に用いた線は消さずに残し ておくこと。 A 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 1部の問題を解いてみたのですが、これらの72の法則を用いた問題の解き方が分かりません。答えが無いので解ける方、教えていただきたいです🙇♀️ Law of 72 (72の法則) 名前: クラス: 出席番号: 1. 以下の問を考えよう。 「1年で8%づつお金が増えたとすると、 何年で元のお金の 2倍になるか?」 ここで、 1年で8%づつ増えるというのは、 複利で増える とする。 元金を4円として、 n 年では M(n)円と書くとす る。ではこの時、 M(n) をAとnを用いた式で表わせ。 M(n)=A(1+0.08)) M(m)=1.08mA 2. 元のお金の2倍になるときの式を、 A と n で表わせ。 (Hint: 2A =?) 2A=1.08mA 3. 前問で得た式から、 元金の2倍になるときのnを求めよ。 (Hint: ネイピア数と呼ばれる数e = 2.718... を取る。 更 にeを底とする対数 loge (x) は loge(x)=log(x) と底を 省略して書くとする。 このとき、 近似値log(2) ~0.693 と log(1.08) ~0.077 を用いて良いとする。) 2A = 1.08"A 4.商を計算し、前問の答えと比較せよ。 解決済み 回答数: 1