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数学 大学生・専門学校生・社会人

残りの部分のうち〜のところで、「基本的な公式を変数変換して積分する」とはどういう意味でしょうか。 また、m>1の項は部分積分によって漸化式を作ってm=1に帰着するとはどういうことでしょうか。 教えてください。

楕円積分の前に, もっと簡単な積分をおさらいしておく、有理関数 多項式 多項式 arctan の組合せで書ける。詳しくは微積分の教科書)をご覧いただきたいが, お およそ次のような順番で証明する2)まず R(r) を部分分数分解する: R(z)の積分|R(z)dzは,有理関数,対数関数 log と逆正接関数 dim xteim 12 mj h mj Cim (2.2) R(z) = P(z)+2 2 + 2 と リーム+1 m=1((z-a,)+b})"* j=1m=1(c-a;)" ここで,P(x)は多項式,a, b, Cm, dpm, Ejm は実数,ム, le, m, は正の整数である.ゴ チャゴチャ面倒になったように見えるが,要は各パーツが簡単に積分できるよう に分解した,というのがアイディア. 多項式 P(z)は ST S(りひ 京をのきさ 2n+1 J* dz = (n:自然数) n+1 sbe という公式によって積分でき, 結果は多項式になる。 残りの部分のうちの m=1の項は, 基本的な公式3) ハ+ 食館 de : log (r-a), ミ C-a de S +1 arctan x, 2.c dc S? = log(z?+1) 2+1 を変数変換して積分する. m>1の項は, 部分積分によって漸化式を作ってm =1の場合に帰着する。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

Aの第一ラウンドの対戦相手がCではないというところがわからないです。教えて頂いたら嬉しいです。🙏

4ーDの4人がゲームをした。ゲームは個人戦で, 絶当たりになるように3ラウンドを行う。 戦カード 17年度 ドは か。第1ラウンドの対戦相手は、第3ラウンドではCと対戦した。 .Cの第2ラウンドの対戦相手は, 第3ラウンドではDと対戦していない。 AとBは第1ラウンドで対戦した。 1 AとDは第3ラウンドで対戦した。 2 3 DとCは第2ラウンドで対戦した。 ; BとDは第1ラウンドで対戦した。 5 CとDは第3ラウンドで対戦した。 解説 1つ目の条件から, Aの第1ラウンドの対戦相手はCではない(CとCは対戦できない)。 さ こに AとCの対戦は,第1ラウンドではなく, 第3ラウンドでもない (CはA以外のだれか レ対戦する)ので,第2ラウンドと確定する。これを対戦表に表すと次のようになる。なお, 数字は対戦したラウンドを示す。 B C 2 A D A B C 2 D 次に2つ目の条件を考えると, Aは第3ラウンドにはDではなくBと対戦し, AとDの対戦 は第1ラウンドに行われたことがわかる。 A C D 3 2 1 A B 3 2 1 C ここで1つ目の条件に戻ると, DとCが第3ラウンドに対戦したことがわかるから, あとは 自動的に表が埋まる。 D C 2 2 D 1 A B 3 A B 1 3 2 3 C D 1 2 3 1 正答 5 この者から、正答は5とわかる。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

Aの第一ラウンドの対戦相手がCではないというところがわからないです。

4ーDの4人がゲームをした。ゲームは個人戦で, 絶当たりになるように3ラウンドを行う。 戦カード 17年度 ドは か。第1ラウンドの対戦相手は、第3ラウンドではCと対戦した。 .Cの第2ラウンドの対戦相手は, 第3ラウンドではDと対戦していない。 AとBは第1ラウンドで対戦した。 1 AとDは第3ラウンドで対戦した。 2 3 DとCは第2ラウンドで対戦した。 ; BとDは第1ラウンドで対戦した。 5 CとDは第3ラウンドで対戦した。 解説 1つ目の条件から, Aの第1ラウンドの対戦相手はCではない(CとCは対戦できない)。 さ こに AとCの対戦は,第1ラウンドではなく, 第3ラウンドでもない (CはA以外のだれか レ対戦する)ので,第2ラウンドと確定する。これを対戦表に表すと次のようになる。なお, 数字は対戦したラウンドを示す。 B C 2 A D A B C 2 D 次に2つ目の条件を考えると, Aは第3ラウンドにはDではなくBと対戦し, AとDの対戦 は第1ラウンドに行われたことがわかる。 A C D 3 2 1 A B 3 2 1 C ここで1つ目の条件に戻ると, DとCが第3ラウンドに対戦したことがわかるから, あとは 自動的に表が埋まる。 D C 2 2 D 1 A B 3 A B 1 3 2 3 C D 1 2 3 1 正答 5 この者から、正答は5とわかる。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

全体の勝数、負数が共に15だというところが分かりません教えていただきたら嬉しいです🙏

A~Fの6人が, 総当たり戦で柔道の試合を行ったところ, Aが3勝2敗, Bが1勝4敗の成 頼であった。引き分けがないとき, C~Fの成績としてあり得るのはどれか。 1 Cは全勝で,残る3人は2勝3敗であった。 2 DとEは,全勝であった。 3 Eは全敗で, 残る3人は4勝1敗であった。 4 Fは全敗で, 残る3人の勝敗数は同じであった。 5 CとDは同じ勝敗数で, EとFも同じ勝敗数であった。 では A 解説 6人が総当り戦をしたのだから, 総試合数は, 6.5-15(試合] 6C2= 2.1 引き分けがないので, 全体の勝数, 負数はともに15。 1.全体で15勝15敗(A:3-2, B:1-4, C:5-0, D, E, Fが2-3) であり, たとえば下のような勝 A 敗数がつくれるので, このような成績はありうる。 勝一敗 BC ○|×O○× ×|O|×|× A D E F 3-2 B|× C|O|O D ×|×|× E|×|O|×|× 1-4 5-0 2-3 2-3 F 2-3 2. 引分けがないので, 全勝者が2人いることはありえない。 全勝者どうしの対戦 (D と Eの 対戦)でどちらかが負けることになる。 3. A:3-2 B:1-4 C:4-1 D:4-1 E:0-5 F:4-1 計 16-14 全体で16勝14敗となるので不適。 4. A, B, F の勝敗の合計が4勝11敗なので, 残り3人の勝敗の合計は11勝4敗となる。勝 ち数または負け数が3の倍数でないので, 3人とも同成績になることはない。 5. A, B の勝敗の合計は4勝6敗。 C, Dがa 勝6敗, E, Fがc勝d敗とすると, 全体の 勝敗の合計は, 2a+2c+4[勝]一26+2d+6[敗] 2a+2c+4=15 を満たす整数a, cは存在しない。 以上より, C~Fの成績としてありうるのは1しかない。 正答 1 12345 OIC O OI〇

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