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数学 大学生・専門学校生・社会人

至急!! 教えて下さい! 基礎統計学!

2.3 計数値の確率分布 2.3.1 離散型変数 (例1) 1枚のコインを3回投げる 1回投げるとき, 是 : 表が出る, T : 裏が出る と表す 3回投げる試行を行ったときの根元事象 (次の 8 個) HHH. HHT. HTH, THH. HTT. THT. TTH. TTT 8 個の根元事象はどれも同じ確からしさで起こるので, 確率はいずれも 3 ェ: HHの回数 とする の値は 0.1.2. 3 のいずれか) + の値を指定 (例えばャ=2) すると, 複合事象 (HHT. HTH. THH) の値を指定 (例えばャ=2) したときの確率 Prir=2}= 3 HHH エニ3 prix=s)=エ HHT HTH トー Prtr=2}ニ 還 THH HTT THT += Prtr=1}ニ ュ TTH 8 TTT ェ=0 Prtr=0)=さ (例2) 1個のサイコロを2回投げる 根元事象は 36 個 (1-1.1-2、1-3. ... 、6-5.6-6), 確率はいずれも 二 : 2回の出た目の和 とする (〇① の値は 2て12 のいずれか) 了 の値を指定 (例えば=6) すると, 複合事象 (1-5.2-4.3-3、4-2. 5-1) 了 の値を指定 (例えばッニ6) したときの確率 Ply=6}= 二 ※すべての確率は, 教科書 52 ページの表 2.3 に記載 確率変数 各根元事象に数値を対応 (上の例の*とふ 離散型確率変数 : 有限個の値をとる確率変数 確率分布 : 確率変数の各値に確率を付与 確率変数+の値 : xy,⑦=1.2.….が 各値の確率 : =Prix=xy) ここで. 0ミミ1G=1.2….6. 2み=1 確率変数の平均 | ん=ツェカ, 例1(1枚のコインを3回投げる)の x(H の回数)の平均 Yi 寺や>の> 寺エの。エ = 0xエrixュx+3xエニュ 7 ニアや>アア> キア、十エ4ア。 三 8 8 8 8 っ2

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数学 大学生・専門学校生・社会人

下の写真について質問です。 (とあるイベントで先生が書かれた資料をそのまま載せてしまっているのでお返事いただき次第削除させていただきます…💦) 赤い矢印から下の部分です。 何故、それ以前の話から『集合の両端を無限遠点で結んだものと理解できる』となるのかがわかりません… そ... 続きを読む

1 比の値としての co (0、 0) ではない実数の組 (6) と (c,@の について 。g ニ 5e のとき2つの比 gi:5と c:dは等しい (つまり q:5ニc:d) と定義する. これは5元0 のときは比の値が As UVS (# =全) と同値であぁる. 一方, 5 0 のとき比 @: 0 の値は定義きれな と (のをん EYEFISM となる実数 +元 0 が存在することと同値である. ペー 2いい り) の集合を [c : | と書くことにすると, これ は点 (2,) と 原点 (0, 0) を通る直線から (0, 0) を除いたものになっている. 5 と [z:相6 は自然に同一 視できる. 一方 [z : 中 と直線 ッー 1 との交点の z 座標として e は理解できる (gs O| は直線= 1 と交わちらないことに注意) . (2 LEの考察から, 比の集合は数直線 (実数全体の集合) の両端 を無限遠点 oo で 名んだものと理解できる. これは, かたちとしては円周に他ならない. この図形を 実射影直線という・ 人 別のアプローチとして, 各[e:引は H周 z2 トー 1 と必ず直径の両端をなす 2 点で交わることに注意する・ よって [ea :有全 全体の集合は H周において直径上の 9 点 を同一視した図形と考えられる・ これは結果として円周と同じかたちになる.

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数学 大学生・専門学校生・社会人

どうやっても解けないんですが、どなたか教えてくれせんか? 大至急です

[元の問題] 紙を折ってツルとカメを作ります。 A君はツルを 1 羽折るのに130秒、カメを1匹折るのに90秒か かります。 B君はツルを 1 羽折るのに160秒、カメを1欧折るのに120秒 かかります。 (1)A君とB君が二人合わせてツル(だけ)を20羽折りました。 二人が 時間の合計は2990秒でした。A君が折った ツルの個数を求めなさい。 方針 : この問題の本質は ? 今までの経験を基に、130や90、160、120、2990は大きすぎ る。10秒を単位にして問題を作り変えたましょう。10秒を 1 S( 新単位を作って簡易にした)と表現することにします。 こうした一工夫で自分の掌中や、土依の上に相手を引きず りこむことが大切。なぜなら、これで、問題の本質が変わ ったわけでもないし、計算は易しくなるという利点を持つ から。 [作り変えた問題] A君はツルを 1 羽折るのに13S、カメ を1匹折るのに9Sかか ります。 B君はツルを 1 羽折るのに16S、カメ を1区折るのに12Sかか ります。 (DA君とB君が 人合わせてツル(だけ)を20羽折りました。 は299Sでした。A君が折った ツルの個数を求めなさい。 (考え方1.)式を作る前に具体的に問題状況を考えてみよう。 A君一人でも、299=13三23匹折れる。でもあえて折らな い。 B君一人では、299=16三18. .……なので、18羽折ったところで 時間切れ。 そこで、B君だけでは折れないところを補填するのがA君の 役割だとしてみよ う。 B君の折るツルの数と所要時間、A君が折れる時間とツルの 数 合計のツル 18羽 18x16三288 299一288三11. 11=13 ぐ1. 18 17羽 17x16三272 299一272三27. 27=13

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