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数学 大学生・専門学校生・社会人

一次関数応用です! 第4問の4がわかりません!解説お願いします🙇

2 d 1日)たかしさんとけんとさんは、学校から公園まで一直線の道をランニングすることにしまし 第 に。午前9時にたかしさんが先に学校を出発し、 その6分後にけんとさんも学校を出発しました。 たかしさんは,途中までは一定の速さでランニングし続けていましたが, ある地点からはランニング の,それまでの半分の速さで公園まで歩き続けました。けんとさんは, ランニングの途中に1回だ リトち止まって休憩し, 再び、休憩する前と同じ速さで公園までランニングし続けました。午前9時45 分に2人は同時に公園に到着しました。 14 トの図は,たかしさんが学校を出発してからx分後の, 2人の間の距離をymとして, xとyの関係 をグラフに表したものです。 あとの1~4の問いに答えなさい。 y (m) 096 98 23 13 20 23 45 x (分) 0 9 98 けんとさんは, 学校を出発してから公園に到着するまでに, 何分間ランニングをしていましたか。 学校から公園までの距離は何mですか。 3 けんとさんが休憩しているときのyをxの式で表しなさい。 2人の間の距離が1000mとなるときが全部で2回あります。2回目は1回目から何分後ですか。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の ウを詳しく教えて下さい!

値を記述せよ。 71. 〈密閉容器内の気体の溶解〉 10°℃ で8.1×10-°mol の二酸化炭素を含む水500mL を容益に 入れると,容器の上部に体積50mL の空間(以下,ヘッドスペー スという)が残った(右図)。 この部分をただちに10°℃の窒素で 大気圧(1.0×10® Pa) にして, 密封した。この容器を 35°Cに放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき,ヘッドスペース中の窒素の分圧は口ア Paになる。 なお,窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は 10°℃C のときと同じとする。 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し,35°Cにおける二酸化炭素の 水への溶解度(圧力が1.0×10°Pa で水1Lに溶ける,標準状態に換算した気体の体積) は0.59L である。ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧をか[Pa] として,ヘッドス ペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 n. [mol] と n2 [mol] は,かを 用いて表すと ヘッドスペース 50mL 二酸化炭素 を含む水 500mL ni=イ×か n2=| ウ |×か である。これらのことから, へッドスペース中の二酸化炭素の分圧かはエPaであ る。したがって, 35°℃における水の蒸気圧を無視すると,ヘッドスペース中の全圧は |オ]Pa である。 問い[ア]~オ]に適切な数値を有効数字2桁で記せ。 R=8.3×10°Pa·L/(Kmol) (15 京都大) 78. 〈浸透圧〉 0

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数学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の解答を解説していただきたいです。 とくに引き算によって余りの部分が相殺されるという意味がわかりません、

数的推理 問 題 的推理 さ 次の記述を読んで、 解答群から正解を1つ選べ。 周5 正解4 リンゴが52個、ミカンが79個、バナナが97個ある。 こわ らの果物を何人かの子どもたちに同じ個数ずつ分けたところ どの果物も同じ個数ずつ余った。 何個ずつ余ったか。 ただしさ どもの人数は4人以上であった。 5 check! 27 リンゴ - 52個 18 79個 ミカン 14個 25個 3 6個 4 7個 5 8個 日 97個 子どもたちに 配られた分 バナナ 日本 余り この図でST- 日水 ミカンとリンゴの差は 79- 52 =D 27個であるが、この引き算に より余りの部分が相殺されているので、27は子どもの人数でちょ うど分けることができる数である。 また、バナナとミカンの差は97-79=18個で、これも余りの 部分が相殺されているので、18は子どもの人数でちょうど分ける ことができる数である。 27 と18を割ることのできる数(公約数)は、1、3、9であるが、 子どもは4人以上であるので、人数は9人と分かる。 そこで、52、79、 97をそれぞれ9で割ると、どの果物も余りが 7であることが分かる (27=9、 18÷9は、ミカンはリンゴより 3個多く、バナナはミカンより2個多く配っていたことを示してい る)。 これを解いて

解決済み 回答数: 1