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TOEIC・英語 大学生・専門学校生・社会人

模試の問題の解説なんですけど、❔の関係詞のところがいまいちわからないです。その後の文の We had reading the mapってどこが抜けてるんですか?関係詞を使うときは主語とか目的語が抜けててその説明をするってイメージだったのですが、主語も目的語もあるのになんでw... 続きを読む

(5) 正解は,アーエーカーイーウーオ。 完成文 Despite the difficulty we had reading the map, we managed to get there on time. (訳例 地図を読むのに苦労したにもかかわらず,我々は何とか時間通りにそこにたど り着くことができた。 ○まずは語群に与えられた had, reading. the difficulty に注目し、S have difficulty - ing 「S は-するのに苦労する」という熟語を軸にした we had the difficulty reading the map と いう骨格を想定してみる。 ○ただし, 語群に残った despite 「…にもかかわらず」は前置詞であり, 文を続けること はできないので, despite we had the difficulty reading the い(ちなみに、despite の代わりに接続詞 though [although] を用いて though [although] we had the difficulty reading the map とまとめれば正しい英語となる)。 we had the difficulty reading the map から the difficulty を切り離し,前置詞 despite の 直後に移動して despite the difficulty とまとめ, 残った we had reading the map を関係 詞節として the difficulty の直後に添えれば,despite the difficulty (that [which]) we had reading the map (我々が地図を読むのに経験した苦労にもかかわらず→我々は地図を 読むのに苦労したにもかかわらず)となり, 文法的にも内容的にも適切に後半部分とつ map とまとめることはできな ながる。

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生物 大学生・専門学校生・社会人

生物基礎 酸素解離曲線の計算問題なのですが、途中までの計算過程は理解できるのですが、95%が0.95だったり、40%が0.4になったりなぜ桁を変えて計算するのでしょうか…?解説できる方お願いします。

では,実戦的な問題で練習しましょう。 重要例題 酸素解離曲線 図の酸素解離曲線において, aとBのい ずれかが動脈血,いずれかが静脈血にお ける二酸化炭素濃濃度でのグラフ, 動脈血 での酸素濃度は100, 静脈血での酸素 100 a 80 60 40 濃度は30 とする。 20 0 【間1) こ 20 40 60 80 100 組織で酸素を解離したヘモグロビン 酸素濃度(相対値) は,酸素へモグロビンの何%か。 全 【問2) ) く 血液 100 mL中にはヘモグロビンが 10g含まれており, ヘモグロビン 1gあたり最大で 12㎡Lの酸素と結合することができるものとする。 血液 100 mLに含まれるヘモグロビンが組織で解離した酸素は何mLか。 解説 の 0 【間1】 まずaとBのどちらが動脈血でどちらが静脈血のグラフかを判断しましょ 手がかりは,二酸化炭素濃度です。動脈血のほうが酸素濃度が高く二酸化炭 濃度が低いはずです。 二酸化炭素濃度が低いほうがへモグロビンは酸素と結 しやすい=酸素へモグロビンになりやすいのでした。同じ酸素濃度でもaの もすれ 1のほうが動脈血, 酸素へモグロビンの割合 (%)

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