数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この三角関数の問題が分かりません。どなたか解説していただきたいです🙇♀️ 5 間 5.25 0 第3象限の角で, tan0=3のとき, sin 0, cose の値を求めよ. 例題 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 線形代数学の基礎問題です!わからないので丁寧に解説していただければ幸いです! 問題 7 R3 から R2 への線形写像 T を次で定める. このとき,a= 8 9 (-)-[²3] - (--₁²) -9 -6 5 2 ER³ T(x): T (9a8b) を求めよ. b 112 232, T(a), T(b), T(a) +T(b), T(a + b), T(9a), 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 演習。13。こちらが分かりません。どなたか教えて頂けないでしょうか。 一応12Bのを貼りました。 13 【思】3つの数 3, 27 781 の大小関係を 前問12Bのように調べ、大小関係を不等号を 用いて表しなさい。 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 √10^-5 を√からだすにはどうすればいいですか? 写真の赤ラインより下が計算できません。 ヘンダーソンハッセルバルヒを使いました。 /mesp CH₂COOH = 1.0-2 =1.0(1-2) K₂ = [CH₂ C00] [H²] [CH₂COOH ] 1.0 (1-2) 1 » 1 2 FY CH3COO + H² 2 2 1-2≒1 12² 3,39 x 10-5 * [H¹] = 2 = 3.39 x 10-5 3.39 × 105 5 = 5.822 + mol/c 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 私立中学校の入試問題です。解き方が全く思いつきません。誰か解説お願いします。この四角形は正方形です。回答は、3㎝です。よろしくお願いします。 西南学院中学校 (2) 図2のアとイの部分の面積が等しいとき, | にあてはまる数を答えなさい。 図 2 -5 cm-. 3cm ア cm 4 cm-. イ 7 cm 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 酢酸、ホウ酸のpKaはそれぞれ4.8,9.2である。どちらが強い酸か。理由とともに示せ。この問題の考え方を教えて下さい。よろしくお願いします。 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 全ての辺を90で割って下の帯分数になるのですが、どう計算すればいいんでしたっけ? 100 90n-2999 -2を左右に移項して 102 すべての辺を90で割って 12 90 1- 90n ≤ 1001 ≦n ≦ 11 11 90 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 資料解釈の問題です。2枚目の画像の1/4.11が10分以下とはどういう計算をしているのですか? 4分4 図1は、1986年を1とした場合の、A国における男性の家事及び育児に 従事した者の割合の推移とA国における男性の家事及び育児の総平均従事時間(1 日当たり)の推移を、図Ⅲは、A国の2011年における男性1人当たりの家事の 行動の種類別総平均時間 (1日当たり) を示したものである。これらから確実に ■ 国家専門職 2018 いえるのはどれか。 図1 男性の家事及び育児に従事した者の割合の推移 4 2 1 0 1986年 3.97 2.84 4.34 3.23 育児 2006年 2011年 衣類等の手入れ 2分 その他 5分 図男性の家事及び育児の総平均従事時間の推移 園芸 9分 4 3 2 1 0 1986年 食事の管理 10分 3.78 図 2011年における男性の家事の行動の種類別総平均時間 住まいの 手入れ・整理 10分 13.00 4.11 13.50 ―家事 育児 2006年 2011年 1986年における男性の家事の総平均従事時間は、10分以下である。 2006年における 児の総平均従事時間は、10分以上である。 の管理に従事した総平均時間は、1986年の 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 資料解釈の問題です。2枚目の画像の選択肢4の24年の38.3の1割に足りないとはどういうことでしょうか? 目標時間 4 分 次の表から確実にいえるのはどれか。 国民1人当たりの食料の消費量の推移 区分 平成23年度 畜産物 134.8 野菜 穀類 果実 魚介類 90.9 92.0 37.1 28.5 24 136.2 93.5 90.6 38.3 28.9 25 135.9 91.7 91.1 36.8 27.4 特別区Ⅰ類 2018 26 136.5 92.2 89.9 36.0 26.6 (単位kg) 27 138.7 90.7 88.8 34.9 25.7 1. 平成25年度から平成27年度までの各年度における魚介類の消費量の対前年一 度減少量の平均は、 1.0kgを下回っている。 2.果実の消費量の平成24年度に対する平成27年度の減少量は、穀類の消費量 のそれの2倍を上回っている。 3.表中の各年度とも、畜産物の消費量は、魚介類の消費量の5倍を下回っている 4. 平成24年度の果実の消費量を100としたときの平成27年度のそれの指数に 90を下回っている。 5.表中の各区分のうち、平成26年度における消費量の対前年度減少率が最も きいのは、 魚介類である。 回答募集中 回答数: 0