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数学 大学生・専門学校生・社会人

教えてください

17:17 イ ああ forms.office.com または * 指数は“を使って表記(10→10°5) (シグマ(=1,n-a) く例> * えなどの記号にバーが入る場合は、x(パー)と表記 (2+3+4+4+5) × 105 8×3 xV210 ×3 *小文字のシグマはσで表記。使用しているデバイスの 関係ですが表記できない場合は、シグマ(小)と表記 →(((243+4+d454)a10^5)/(Ra?))「(2^10x?) 3 【問題1】肺癌による入院患者のカルテか ら既婚女性の症例を選び出し、本人および 夫の喫煙状況を調べたところ、患者本人は 全く喫煙しない者100人の内、夫が常習喫煙 者である者が60人、夫も非喫煙者が40人で あった。対照群として、癌でない婦人科疾 患の入院患者から、肺癌患者群と年齢構成 が同じになるようにして非喫煙の既婚者100 人を抽出したところ、その夫が喫煙者であ ったのは40人、非喫煙者は60人であった。 この調査結果を用いて、肺癌発症のリスク を検討する。 (1)この調査の手法は疫学の何研究か。 (2)夫の喫煙による妻の受動喫煙と肺癌発症 との関連の強さを示す指標を求め、その意 味を考えよ。 (3)両群の女性に食習慣の調査を行ったとこ ろ、緑黄色野菜を毎日一定量以上食べる者 は、患者群で50人、対照群では60人であっ た。緑黄色野菜充分摂取と肺癌発症との関 連の強さを示す指標を求め、その意味を考 えよ。 回答を入力してください 日

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生物 大学生・専門学校生・社会人

7-18がどうしても分かりません!!お願いします🙇

問題7-18 A. 細胞内のタンパク質の平均分子量は、約 30,000 である。 しかし、 数少ないとはいえこれ をはるかに超える大きいタンパク質もある。細胞で清算される最大のポリペプチド鎖はタ イチン(=コネクチン、筋細胞でつくられる)で、分子量は 3,000,000 である。筋細胞がタ イチン MRNAを翻訳するのに要する時間を計算せよ(アミノ酸の平均分子量は 120、 真核 細胞の翻訳速度は毎秒アミノ酸2個と仮定する)。 B. タンパク質合成は非常に正確で、アミノ酸を 10,000 個つなぎ合わせて誤りは1回程度 である。平均的な大きさのタンパク質分子とタイチン分子では、 誤りなく合成されたものの 割合はどのくらいか (ヒント: 誤りのないタンパク質が得られる確率 P は、P=(1-E)n とい う式で求められる。 Eは誤りの頻度、 n はアミノ酸の数である)。 C. 真核生物のリボソームタンパク質全体の分子量は 2.5×106である。 これを1個のタンパ ク質として合成するのは得策だろうか考察せよ。 D. 転写速度は、毎秒約 30 ヌクレオチドである。これまでに述べた条件から、 タイチン MRNA の合成に必要な時間が計算できるか。

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生物 大学生・専門学校生・社会人

生命科学部一年です。どれかひとつでも分かればお願いします

問題7-18 A. 細胞内のタンパク質の平均分子量は、約 30,000 である。 しかし、 数少ないとはいえこれ をはるかに超える大きいタンパク質もある。細胞で清算される最大のポリペプチド鎖はタ イチン(=コネクチン、筋細胞でつくられる)で、分子量は 3,000,000 である。筋細胞がタ イチン MRNAを翻訳するのに要する時間を計算せよ(アミノ酸の平均分子量は 120、 真核 細胞の翻訳速度は毎秒アミノ酸2個と仮定する)。 B. タンパク質合成は非常に正確で、アミノ酸を 10,000 個つなぎ合わせて誤りは1回程度 である。平均的な大きさのタンパク質分子とタイチン分子では、 誤りなく合成されたものの 割合はどのくらいか (ヒント: 誤りのないタンパク質が得られる確率 P は、P=(1-E)n とい う式で求められる。 Eは誤りの頻度、 n はアミノ酸の数である)。 C. 真核生物のリボソームタンパク質全体の分子量は 2.5×106である。 これを1個のタンパ ク質として合成するのは得策だろうか考察せよ。 D. 転写速度は、毎秒約 30 ヌクレオチドである。これまでに述べた条件から、 タイチン MRNA の合成に必要な時間が計算できるか。

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

経済の問題です。 (5)が分かりません。やり方を教えて頂きたいです!

問題2 第0年から第2年までの3年間を考える。第1年の物価は 100,第2年の物価 は120, 第3年の物価は150 である.第0年から第1年にかけての名目利子率は0.5で, 第1年から第2年にかけての名目利子率も0.5であった。この期間のみ生存したある家 計を考える。この家計の名目所得は,第1年が5000,第2年が6000, 第3年が6750で あったとする。このとき,以下の各間に答えなさい。ただし,率に関しては百分率(% 表記)ではなく,割合で入力しなさい。 (1) 第0年から第1年にかけてのインフレ率を求めなさい。 (2) 第1年から第2年にかけてのインフレ率を求めなさい。 (3) 第0年から第1年にかけての実質利子率を求めなさい。 (4) 第1年から第2年にかけての実質利子率を求めなさい。 (5) 第0年の実質所得の第0年における価値を求めなさい。 (6) 第1年の実質所得の第0年における価値を求めなさい。 (7) 第2年の実質所得の第1年における価値を求めなさい。 (8) 第2年の実質所得の第0年における価値を求めなさい。 (9) 現在第0年として,この家計の実質生涯所得の割引現在価値の総和を求めなさい。 (10) 現在第0年として,この家計の名目生涯所得の割引現在価値の総和を求めなさい。

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