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看護 大学生・専門学校生・社会人

系統看護学講座解剖生理学のP54の復習と課題の答えが分かりません。

54 第1章 解剖生理学のための基礎知識 いる。 滑膜 somevial mentrame は、 関節熱などの内面をおおう隣である。滑膜の表 面からは滑液 synovia が分泌されて, 関節の動きを円滑にさせる。腱の動き をなめらかにする滑液包や腱鞘の内面も滑膜によっておおわれている。 work 復習と課題 ●器官・組織 細胞の間にはどのような関係があるか。 ②人体内部の大きな腔所にはどのようなものがあるか。 また, その中にはどのよ うな器官がおさめられているか。 人体の方向を示す基準面を3つあげよ。 ●人体の機能を植物機能と動物機能に分けた場合、 それぞれに属する器官系をあ げなさい。 ⑤ 内部環境とはなにか。 また, ホメオスタシスとどのような関係にあるか。 ⑥肺・心臓・肝臓・腎臓は人体のどこに位置しているか図示しなさい。 細胞小器官の種類と特徴についてまとめなさい。 ⑧ ATP合成の3つの過程は、細胞のどこで行われているか ⑨ 遺伝子が発現してタンパク質が合成されるまでの過程を説明しなさい。 ⑩ 細胞膜にあるタンパク質にはどのようなはたらきがあるか。 ⑩ 静止電位と活動電位について説明しなさい。 女性と男性との染色体の違いはなにか。 骨格筋心筋・ 平滑筋にはそれぞれどのような特徴があるか。 ⑩ 結合組織の種類と分布についてまとめなさい。 ⑩ 骨組織と軟骨組織の構造上の違いはなにか。 ⑩ ニューロンの構造を図示しなさい。 ⑩粘膜と漿膜にはそれぞれどのような特徴があるか。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

やさしい理系数学例題3(2)整数分野の証明問題です。 模範解答の意味は理解できますが、16で割ったあまりで分類しようと考えるに至る過程がわかりません。

あり、その最大数はab である。 この定理について興味のある方は, 「ハイレベル理系数学」の例題3と演習問題 14 を参照されたい. 例題 3 正の整数a,b,cが a+b2=c2 をみたすとき,次の (1), (2), (3) を証明せよ . (1) a, b のいずれかは3の倍数である. (2) a,b のいずれかは4の倍数である. (3) a,b,cのいずれかは5の倍数である. 考え方 任意の整数は, 3m, 3m±1 (mは整数) などの形で表せる. 【解答】 (1) 任意の整数は3m,3m±1 (m∈Z) のいずれかの形で表せ, (3m)2 = 0, (mod3) (3m±1)²=1. よって, a, b がともに3の倍数でないとすると, ∫(a2+62)÷3の余りは,2 lc²÷3の余りは, 0,1 であるから, a2+b2=c2 となり矛盾. ゆえに,d2+b2=c2 のとき, a, 6 のいずれかは3の倍数である. (2) 任意の整数は 4m, 4m±1,4m+2 (mez) のいずれかの形で表せ , (4m)²=8.2m² = 0, (4m±1)²=8(2m²±m)+1=1,9, (mod16) (4m+2)^2=8(2m²+2m)+4=4. よって, a, b がともに4の倍数でないとすると, 背理 (a²+62)÷16の余りは, 2, 5, 8, 10, 13 lc²16の余りは, 0, 1,4,9 (5m)2 =0, (5m±1)' = 1, (mod5) (有名問題 ) (5m±2)²=4. よって, a,b,cがすべて5の倍数でないとすると, (終) なぜood 16 で分類しょうと 考える 光に平方数で割った余りを であるから, a+b2=c2 となり矛盾. ゆえに,a+b=²のとき, a,b のいずれかは4の倍数である. (3) 任意の整数は 5m,5m±1.5m±2(m∈Z) のいずれかの形で表せ, (終)

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数学 大学生・専門学校生・社会人

証明の部分です! +1次の小行列式(またはその定数倍)の1個または2個の和であり、の所が分かりません。

列に関する同様の操作を列基本変形という。すなわち (1) Aの2つの列を入れ換える (2) Aの1つの列をc倍する (c≠0) (3) Aの1つの列に他の列のc倍を加える(cは任意の数) 行基本変形と列基本変形をあわせて基本変形という。 次の定理が成り立つことは, 容易に確かめられる。 列基本変形 22.3 基本変形は可逆な操作であり, 行列 A が ある基本変形に よってBに移るならば, 行列 Bもある基本変形によってAに移る。 定理 22.4 行列 A に任意の基本変形を施しても, 階数は変わらない。 証明 行列Aに上の6種類の基本変形のいずれかを施してBに変わった とする。 このときAとBの階数について r(B) ≤ r(A) ① が成り立つことを証明しよう。 AとBをmxn行列,r(A) = r とする。 1) r = m または r = n の場合は,(B)≦rであり,① が成り立つ。 2) 上記以外の場合. A の r + 1 次の小行列式はすべて0である。基 本変形後の行列Bの任意の +1次の小行列式は,変形前の行列Aのr +1次の小行列式 (またはその定数倍)の1個または2個の和であり, した がって 0 である。よって,系 22.2によりr (B) < r +1 となり,① が成り 立つ. さて、定理 22.3により基本変形は可逆な操作であるから,BをAに移 す基本変形が存在する。この変形についても①と同様のことがいえるから r(A) ≤ r(B) ② ①,②より(B) = r (A), すなわちAとBの階数は同じである。 ◇ 任意の行 標準形 準的な形に変形するこ まずA=0のとき ることはない。 次に 列の入れ換えにより, 0m 倍すれば,Aは - の形となる。 次に A ぞれ引くと,(2,1), 列から第1列の a12′ (14) 成分が0とな 注意1 上の A' から き出しという。 ここで*印の成 の入れ換えにより

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化学 大学生・専門学校生・社会人

糖質代謝の実験です。〈実験結果〉(2)と考察の〈実験結果②〉が分かりません。 分かる方居ましたら教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

<試薬> <実験手順> (f) 0.14% 水酸化カルシウム溶液 <実験結果 > (1) 観察結果 1) 10%グルコース溶液25mLを100mL容の三角フラスコに入れる。 2) グルコースが入った三角フラスコを37℃の恒温槽にいれ、5分間予備加熱する。 3)-20mLの水酸化カルシウム溶液を試験管にとる。 4) 酵母1gを三角フラスコに入れ、 シリコンチューブを装着したゴム栓をつける。 5) シリコンチューブの先を水酸化カルシウムの入った試験管に入れ、観察する。 (2)発生した気体と水酸化カルシウムとの反応を化学式で記載せよ。 ア 実験 ② ・14gの水酸化カルシウムを量りとり、 100mLに定容する。 考察 <実験①> 酵母を水またはグルコース溶液に懸濁させて、37℃に保温した後、 トリクロロ酢酸を加え、酵母の (ア)を沈殿させ、その上にジニトロフェニルヒドラジン溶液を加え、アルカリ性にしたところ、 水に懸濁させたものの吸光度は(イ)。 一方、グルコース溶液に懸濁させたものの吸光度は (ウ)。 これはグルコースを加えて保温することにより、グルコースから(エ)が生成したことを示す。 I ⑩ <実験②> グルコースと酵母の入ったフラスコから発生した気体を水酸化カルシウムに通すと、(オ)が 生じた。 この結果から酵母はグルコースがあると(カ)を発生することが明らかとなった。 キ これらの結果を合わせると、酵母はグルコースを細胞内に取り込み、(キ)系を経て、(エ)とし、 さらに空気中の酸素を利用してTCA回路を経て (カ)と水に完全に酸化させることがわかった。 私たちの体の中の細胞も同じように食物として取り入れた炭水化物を、呼吸で取り入れた酸素を 利用して(カ)と水に酸化し、 気体の(カ)を鼻から、 水を汗や(ク)として排泄している。 オ か

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