学年

教科

質問の種類

数学 大学生・専門学校生・社会人

解説を分かりやすく教えて頂ければと思います。 公務員試験です。多分、中学数学だと思います。 なぜ、追い越しは速い方から遅い方を引くのですか?

応用 長さ50m、 時速50kmで走行する列車Aが、並走する線路を後ろから走ってき た時速75kmの列車Bに追い越された。その際、列車Bの先頭が列車Aの最後尾 に追いつき、列車Bの最後尾が列車の先頭を抜き去る瞬間までに14秒かかった。 この2本の列車が反対方向からすれ違う場合、 先頭どうしがすれ違う瞬間から 最後尾どうしがすれ違う瞬間までに要する時間は何秒か。 2.8秒 ②2.9秒 3.0秒 ④ 3.1秒 ●3.2秒 解説 ステップ 2つの列車の長さの合計を求める 列車の追い越しは「(速い列車の速さ一遅い列車の速さ) ×追い越す時間=(2つ の列車の長さの合計)」 で求められます。 「速さ×時間= 距離」 より、 列車A: 時速50km 列車B: 時速75km 2つの列車の速さの差は、 75-50=時速25km 25000 時速25km=秒速 m 3600 2つの列車の長さの合計は、 25000 - ×14=350000 3600 3600 mm A 2018#* ***** 2 (m) 詳細/ 時速を3600で ると秒速になりま ハコツ!! ここで約分できます が、今回は後の をしやすくするため、 あえて約分をしませ ん。 ステップ② すれ違いにかかる時間を求める 2つの列車がすれ違うということは、「距離÷速さ=時間」 より、「(2つの列車 の長さの合計)÷(2つの列車の速さの合計) すれ違いにかかる時間」 で表せる。 2つの列車の速さの合計は、 時速75km + 時速50km=時速125km 125000 時速125km=秒速- 3600

未解決 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人

光の干渉の質問です。このような問題でmがいくつから始まるか書いていない時、どうするべきですか? また、2dm×nl=λ/2×2(m-1)の2(m-1)は2mじゃないのはなぜですか?

光 <<さび形> 2 (慶応大) いい <>:*TO* 図のように、ガラス板 A の上にガラス板Bを重ね、 その一方の端にアルミ薄膜をはさみ、 くさび形をした薄い層 POQ を作る。 ガラ ス板Bの上方からガラス板 Aに垂直に単色光を入射させた。 このとき、 上から見ると平行で等間隔の明暗のしま模様が見られた。 (1) 暗い部分のしまについて, しまの本数を左から数えることにする。 このとき、真空中での波長を入とすると, "番目のしまの位 置における薄層の厚さは,およびm とどのような関係にあるか。ただし, ガラス板 A, ガラス板Bおよび薄層物質の屈折率を,それぞれ , B およびと し,それらの大小関係が, (7) NA>n, NB>NL (イ)>>B (ウ) (ア) NA>nn のとき、 干渉条件より、 同位相のとき、弱めあう条件 2 - × 奇数 2 光路差 2dm X NL = = 2 2 偶数 ×2(m-1) 2m-2 固定端反射が 1回あるので, <-- 偶奇が入れ替わる 光路差 = 経路差 × 屈折率 ※このときかける屈折率は, 経路差が含まれる「空気の屈折 ⇔:.dm = (m-1) 2nL dm を求めよ。 の3つの場合について 薄層 (NL < NB) に反射されるので、 自由端反射 ガラス板 B ガラス板 A ガラス A(n^n) 24 y 光 OP Fdm ガラス板 B Q アルミ ガラス板 A P 薄層 アルミ (NL) ル箔 D W RE

回答募集中 回答数: 0
経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

問の1と2がわからないので教えていただきたいです。 ミクロ経済学の範囲です

問1.ある1種類の財の市場の部分均衡モデルを考える. 財の価格を p, 需要量を za と書くとき, 0p 100 を満たす 価格 p について (1) が成り立つと仮定する. また,この市場において財1単位を供給するために生産者が必要な限界費用は3で一定と 仮定し, 固定費用はないものとする.また, この財の生産量1単位当たり2単位の消費者余剰が減少すると仮定す る. この部分均衡モデルについて, 次の設問に答えよ。 ただし計算過程なども記述すること. Id=200-2p (1) この市場が完全競争市場の場合の均衡供給量, 均衡価格, 社会的余剰をそれぞれ求めよ. (2) 完全競争の場合に社会的に望ましい配分を実現するために必要なピグー税率を求めよ. (3) この市場が独占市場の場合の均衡供給量, 均衡価格, 社会的余剰をそれぞれ求めよ. (4) 独占の場合に社会的に望ましい配分を実現するために必要なピグー税率を求めよ. 問2. 複数期間を生きる家計の費額 貯蓄額の決定について,次の設問にそれぞれ答えよ. この問題では導出過程なども 記述すること. (1) 「第1期」と 「第2期」 の2期間を生きる家計の消費額・貯蓄額の決定を考える. 第1期の所得が 0, 第2 期の所得が300, 利子率が 10% と仮定する. 第t期の消費額をπt で表し, この家計の効用関数を u(x1, 2) = logx1+8log 2 (2) で表されると仮定する (ただし0<81) このとき, この家計の最適消費計画 (zi, i) を求めよ. (2) 「第1期」と 「第2期」 と 「第3期」 の3期間を生きる家計の消費額・貯蓄額の決定を考える. 利子率をrと仮 定する. 第期の消費額を It, 所得を m で表すとき, この家計の予算制約式を求めよ. ただし導出過程に おいて, 第1期の貯蓄額を 81, 第2期の貯蓄額を 82 と表すこと (なお予算制約式はT1,T2,T3, m1,m2,m,r の7つの文字で表すことができる). 問3. 政府はなぜ独占を規制する必要があるのか. 「厚生経済学の第1 基本定理」 の観点から論ぜよ.

回答募集中 回答数: 0