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数学 大学生・専門学校生・社会人

答えはわかっているんですが、途中式がわかりません。 答えは1-25まで順番に8610122024124808840040212です。 わかる問題だけでいいです。

[問題1] Che NOASZO 0 行列 A = 0 20 について書いてある次の文章を読んで, 文章中の箱を埋めよ。 104 1. 行列 A を左側からかけることにより、 ベクトル 2. 5 問1 :)). 問26 に変換される。 問3 行列A による変換により、その大きさも、その方向も変わらないようなベクトルで、零ベクトルでな -3 いものを求めると, ベクトル 問4 0 となる。 TANT 問5 b. Com 行列A による変換により、 その大きさは変わるが、 その方向が変わらないような雰ベクトルでないべ 問6 20 問8 問72 -1 1 とき、 行列A による変換により、前者のベクトルの大きさは問9 倍になり、後者のベクトルの大きさ は問10 倍になる。 2 3. クトルを求めると2方向あり, それらは, ベクトル 6. 行列 A の逆行列を求めると, A-1 = 問16 1 4. 行列Aの3つの固有値を小さい順にかくと, 入 = 問11 問12 問13である。 5. 行列 A の行列式を計算すると問14 であり, 問15 ではないので、行列A には逆行列が存在すること がわかる。 8 問17 問20 は、 ベクトル 問23 とベクトル 問18 である。 この 問21 問24 問19 問220となる。 問25

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物理 大学生・専門学校生・社会人

6は5よりq=0になりました。 合っているか教えて欲しいです。 5.6が不安です!

原点 0 を中心とし、 厚さを無視できる、 半径 & の導体球殻 A と A より小さい半径 l2 ( l1 > l2) の導体 球殻 B のふたつの導体球殻上に分布する電荷が作る静電場について考えたい。 初めは、 導体球殻 A に電荷量 Q を与え、導体 球殻 B には 電荷を与えない状態にしておく (下図左側参照)。 その後、ふたつの導体球殻を導線Lでつなぎ、その結 果、初めに導体球殻 A にあった電荷のうち電荷量だけが導線L を通って電流として流れ、 導体球殻 B へ移動して静 止した状態になったとする。 ただし、 電荷の移動後においては、電荷は導線L上には分布せず導体球殻 A から B へ電 荷量αの電荷が移動しただけで、 いずれの導体球殻にも新たな電荷は与えないものとする(下図右側参照)。ふたつの導 体球殻上の電荷分布が作る静電場E'(r) は、 球対称性より、 l₁ B Q と書くことができ、 導線Lによる球対称性からのずれは無視できるとして以下の間に答えよ。 ただし、 r = |r | は、原点 から任意の位置までの距離であり、E'(r) はr=|r| のみに依存する求めるべき未知関数である。 また、 rを半径とし て原点を中心とする仮想的な球の領域をV、Vの境界をなす球面を Sとし、導体球殻と導線以外は真空で、真空の誘電 率を co とする。 なお、 r の値によって分類する必要がある場合には明確に場合分けして解答することとし、 問6は、 問 1から問5 までに対して正確かつ明確な導出が記述されている場合にのみ採点対象とする。 0 O l₂ 基礎物理学B 第2回レポート問題 Tº A E(r) =E(r) T T l₁ B Q-9 q O A l2 L ア 1.位置rにおける球面 S上の外向き単位法線ベクトルnを、rとr≡|r | を用いて表せ。 2. 球面 S を貫く電束を計算し(積分を実行すること)、未知関数 E(r) を含む形で表せ。 3. ふたつの導体球殻を導線Lでつなぐ前の状態における未知関数 E(r) の関数形を求めよ。 4. ふたつの導体球殻を導線Lでつないだ後の状態における未知関数 E(r) の関数形を求めよ。 5. ふたつの導体球殻を導線Lでつないだ後の状態において、 導体球殻 A と導体球殻 Bの静電ポテンシャルの差 A-B を線積分によって計算し、gを含む形で表せ。 6. 導体中での静電場の性質を考慮して、 g の値を求めよ。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題が化学基礎のテストで出てきました。 解き方がわからないので解説をしていただきたいです、 よろしくお願いします。(T_T) 正答は (1) A (2) B (3) D (4) C です。

(3) (4) 大間 9. 以下の文章を読み、 問いに答えなさい。 【各2点 計8点&大 芳香族化合物とは、ベンゼン環(構造式:Ph-) という構造を含む有機化合物である。 これらの化合物は、ベンゼン環の疎水性が強いため,一般にはエーテルなどの有機溶媒 中に存在する。しかし、置換基と呼ばれる部位が酸塩基反応を起こして塩に変化すると 電離が起こり、親水性が強くなる。これを利用して、エーテル層に存在する芳香族化合 物の混合物から、それぞれの芳香族化合物を水に溶かし出すことが可能である。 いま、以下の4種類の芳香族化合物がエーテル層に存在する。 (1) ニトロベンゼン(構造式:Ph-NO2) 中性物質 アニリン (構造式 : Ph-NH2) 電離: Ph−NH2 + H2O 安息香酸(構造式 : Ph-COOH) 電離: Ph-COOH → Im0.01.32 P OIL フェノール(構造式 : Ph-OH) 電離: Ph-OH ->> Ph-O + H+ Name: Ph−NH3* + OH - 操作V 水層Dに塩酸を加える。 Ph-COO + H+JIBAT. C) 1500650NISALO なお、酸性の強さは 強酸 > 安息香酸 > 炭酸 > フェノールである。 このエーテル層に対して以下の操作を順におこなう。学 操作Ⅰ 水酸化ナトリウム水溶液を加え、エーテル層と水層を分離。 操作Ⅱ 操作 Ⅰ のエーテル層に塩酸を加え、エーテル層Aと水層 B を分離。 操作Ⅲ 水層 B に水酸化ナトリウムを加える。 1513 de 3.06 W 操作ⅣV 操作Iの水層にエーテルを加え、二酸化炭素を通過させる。 ・そのあと、エーテル層Cと水層を分離。 すべての操作が終了したとき, (1)~(4) の芳香族化合物は,それぞれA~Dの ち、どの層に存在するか。 記号で答えなさい。

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