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化学 大学生・専門学校生・社会人

(c)は6つですよね? 分かる人教えて欲しいです。

[問4] 次の問の答を 数字で答えよ。 ( 2点×6) (a) 次のうち、Bronsted 酸として働いた場合に酢酸よりも強い酸はいくつあるか。 CI-CH2COOH CH3CH₂OH H3C-CH3 メタノール メタン フェノール (b) 次に示した分子に含まれる原子のうち、 sp2混成軌道を有する炭素原子はいくつあるか。 HO H3C ルイス酸 H NH3 H₂C-0-H: -1°c グタン CH3 K F3C-COOH トリフルオ (c) 次に示した化合物が1分子単独で存在する時、 双極子モーメントがゼロとなるものは、いくつかるか。 BF3 NH3 CC14 CH2Cl2 CO2 BeF2 F2C=CF2 BH3 HC≡CH *NHA (d) 次に示した1~5の反応のうち、点線で囲まれたものが Lewis 塩基として反応しているのは何番の反応か。 CH3 CI CI 150 & CH3 NH3->> CI-AT-NH3 (2) (e) 次に示した化合物のうち、 沸点が hexane ( OH さくさん H₂C offe -OH suepela inyenzo195-S-om (pKa=4.2) FeBr3 + Br-Br さん [Ⅰ] [ -COOH 安息香酸 )よりも高いものはいくつかるか。 → H3C- BraFe-Br-Br ヘキサノール 157c オクタン 125.6 (f) CH12O の分子式を持つアルコールは何種あるか。 エナンチオマーなど異性体は全て区別して数えること。 57.9~58.3℃ 80.75℃ 213メチルブタン シクロヘキサン アーペンタノール 116 2.

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数学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の解説お願いします。計算過程もお願いします❗️

第2問 (必答問題)(配点 30) [1] 先生と花子さんは, 半径が等しい二つの円C:x+y2 = 4, C2x2+y2-8x+12=0 について話している。 二人の会話を読んで,下の問い に答えよ。 先生: C2 の中心の座標を求めてください。 花子:中心の座標は ア |です。 先生: 円 C, 上の点 (x1, y) における接線の方程式を求めてください。 です。 花子: 接線の方程式は (1) 先生は,さらに問題を花子さんに出題した。 ものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 ⑩ x1x+yiy=2 ① x+y=2 ② x1x+yiy=4 3 x+y=4 x1 y1 X1 y1 花子: 接点の座標は カ です。 先生: よくできました。 イ 問題 円 C2の接線で, 円 C を面積の等しい二つの部分に分けるものが2本あ る。この2本の接線について,円 C2 との接点の座標を求めよ。 (3) カ に当てはまるものを,次の ⑩~⑤のうちから一つ選べ。 0 (4-√3, ±√3) ① (4-√3, ±2√3) (2) (3, ±√3) 4 (4+√3, +√3) (3) (3, ±2√3) と求まりました。 先生: よくできました。 また、 ク 0 先生これで(i) は解決しましたね。 次に (ii) を考えましょう。 太郎:y= キ としていいですから, 2次方程式 Q(x)=0 の解をα, βと して、 解と係数の関係を用いて, +β2 をk で表すことができます。 花子ということは, f(k)=²+B2+y²" とおいて, y=f(k) のグラフを考えれ ばいいですね。 先生: そうです。 太郎: ²+B2+y”のとり得る値の範囲は キ 0 テ ケ ク の解答群 に当てはまる ツ から一つずつ選べ。 ただし、 テ ① > イ ト の解答群 ① m テ a² +B² + y² ト ツ テ ウ に当 N ナニ ナニ ヌ ト に当てはまるものを、次の各解答群のうち (4+√3, ±2√3) ヌ に当てはまる数を求めよ。 まる については同じものを選んでも 4 S | 先生:では, 円 C2 上の点Q(p, 9) における円 C2 の接線の方程式は,どのよ うに考えて求めますか。 花子: 円 C2 の中心が原点に移るように円 C2 を平行移動した円が, 円 C です。 この平行移動で点Qが点Q’ に移るとすると, 円 C1 上の点Q における 円 C の接線の方程式は I となります。 このことから, 接線の方 (2) 選べ。 程式は I オ オ と求まります。 に当てはまるものを、次の各解答群のうちから一つずつ I の解答群 ⑩ (p+4)x+gy=2 ① (p-4)x+gy=2 ② (p+4)x+qy=4 ③ (p-4)x+qy=4 オ の解答群 ⑩ (p+4)(x+4)+gy = 2 ② (p-4)(x+4)+gy = 2 ④ (p+4)(x+4)+gy=4 ⑥ (p-4)(x+4)+gy=4 〔2〕 先生と太郎さんと花子さんは, 3次方程式に関する次の問題について話して いる。 三人の会話を読んで、 次のページの問いに答えよ。 問題k を実数とする。 P(x)= x³ (2k+1)x²+(3k²+7k-7)x-3k²-5k+7 とする。 (i) 3次方程式 P(x) = 0 が異なる三つの実数解をもつようなkの値の範 囲を求めよ。 (ii) k(i)で求めた値の範囲にあるときを考える。 3次方程式 P(x)=0 の 解をα, B, y とするとき ++のとり得る値の範囲を求めよ。 先生 まず, (i)から考えてください。 3次方程式 P(x)=0 が異なる二つの実数 解をもつようなんの値の範囲を求めましょう。 太郎: P キ 1=0 ですから, P(x) は x- キ で割り切れます。 P(x) キ で割ったときの商をQ(x) とし, 2次方程式 Q(x)=0 の 判別式をDとすると, 方程式 Q(x)=0 が異なる二つの実数解をもてば よいので, D ク 0 より ケ ① (p+4)(x-4)+gy = 2 ③ (p-4)(x-4)+qy=2 ⑤ (p+4)(x-4)+gy=4 ⑦ (p-4)(x-4)+gy = 4 コ セ が(i)の答えです。 | 先生 (i) の答えは (*) ではないよ。もう少し考えてください。 太郎 そうか。三つの解が異なるから, (*) の条件に Q という条件が必要でした。 花子:確かにそうですね。 じゃあ、 3次方程式 P(x)=0 が異なる三つの実数解 をもつようなkの値の範囲は ソ k. サ くんく- が正しい答えとなります。 または k. ス チ

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

解いていただけたら嬉しいです。お願い致します。

HIT製作所の第2製造部では部品 X を製造しているが、 先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円 (=250円/個 × 13,800個)、 直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050 時間)、 製造間接費 2,100,000円 計 7,020,000円であった。 5月の実際生産量は1,000個であったので、部品 X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各問に答えなさい。 ただし、 製造間接費は 変動予算を用いて分析し、 変動予算は、変動費率が850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、 解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。 金額の後の()に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 標準原価カード 230円/個 14個 直接材料費 直接労務費 製造間接費 1,250円/時 1時間 1,850円/時 1時間 部品 X1個当たり標準製造原価 3,220円 1,250 円 1,8500円 6,320円 (日商簿記検定2級 第92回を一部修正) 問 製造間接費の総差異と、 予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。 ただし、 能率差異 は、標準変動費率× (標準操業度-実際操業度) として計算すること。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

吸光度法の計算問題なのですが、どのように計算していったら良いのか全く分かりません。教えていただけると嬉しいです…!よろしくお願いします🙇‍♀️

3 弱酸の酸解離定数Kaを吸光度法で求める方法に関する文章の 濃度 Cmol/Lの弱酸水溶液中に存在する弱酸分子(HA), 弱酸イオン (A) および水素イオン (H+) に適当な語句を入れよ。 の濃度を、 それぞれ, [HA][A] および [H+] とすると, CHA+[A] Ka= が成り立つから, pK を知るためには, [HA] [A-] (3) が成り立つときのpHがわかっていればよいことになる。 いま、この溶液のある波長における吸光 度4を光路長 lcmのセルを用いて測定するものとする。 この波長での光の吸収が溶液中の [HA] および [A-] のみに起因するものとし、 [HA] および [A] のこの波長におけるモル吸光係数をそれ ぞれ 81 および e2 とすると、 溶液中の[HA]に基づく吸光度 4 [HA] および溶液中の [A-] に基づく吸光 度A [A-]は, それぞれ, A [HA] A [A-] 表される。 また, = = Є1 = log Ka=pH- A=A[HA] + A [A-] であるから,式 (3) のもとでは,Aは1, 2, lおよびCを用いて, (1) (2) (4) (5) (6) A = 129 (7) で表される。 一方, pHが極めて低いとき ( [HA] >> [A-]) の 4 を A1, pHが極めて高いとき ( [HA] << [A-]) の 4 を A2 とすると, (8) (9) €2= が成り立ち, 式 (8) 式 (9) を式 (7) に代入することによって, 式 (3) は, A = (10) と書き換えられる。 すなわち, 実験では、濃度が等しいが pH が異なる酢酸溶液をいくつか調製 し、同一条件でそれぞれの吸光度を測定して, pH と吸光度の関係をプロットするし, 式 (10) の関係が成り立つときのpHの値を求めてそれをpKaとすればよいことになる。

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