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数学 大学生・専門学校生・社会人

解説の書いていることがよく分からないです。教えていただけたら嬉しいです。🙇‍♂️🙏

A~Eの5人に, 旅行してみたい都市を2か所ずつ挙げてもらったところ, 次のようであった。。 とき,確実にいえるものは次のうちどれか。 Aが旅行してみたい都市は, 2か所とも国内である。 *Bが旅行してみたい都市は, 2か所ともA, C, Dのだれかも旅行してみたい都市である。 Cが旅行してみたい都市は, 2か所とも海外である。 *Dが旅行してみたい都市は. 2か所とも海外である。 *Eが旅行してみたい都市は,どちらも他の4人のだれとも一致しない。 . 1人だけが旅行してみたい都市として挙げたのは3か所である。 1 Bが旅行してみたい都市は, 2か所とも国内である。 2 Bが旅行してみたい都市は, 2か所とも海外である。 3 Cが旅行してみたい都市と, Dが旅行してみたい都市は, 2か所とも一致している。 Eが旅行してみたい都市は, 国内と海外が1か所ずつである。 5 Bが旅行してみたい都市と, Dが旅行してみたい都市は, すべて異なっている。 (解説 まず, A, C, Eが旅行してみたい都市を, 表Iのように振り分けてみる。 Eが旅行してみたい都市 (t, u) はほかの 4人のだれとも一致しないので, 1人だけが旅行してみたい都市として挙げられた3 か所のうちの2か所になり, 1人だけが旅行してみたい都市として挙げられたのがもう1か所あるこ とになる。 そこで,Bに関して場合分けをしてみる。Bが旅行してみたい都市が2か所とも国内だとすると(こ れはAと一致することになる), Dが旅行してみたい都市について, 1か所だけCと一致させても,2 か所一致させても条件を満たすことができない(表I)。 Bが旅行してみたい都市が2か所とも海外だとすると, AとEについての4か所が, いずれも1人 だけが旅行してみたい都市となってしまって, これも条件を満たせない。 Bが旅行してみたい都市が国内と海外1か所ずつの場合, 国内についてはAと, 海外についてはC と一致し,CとDが2か所とも一致することで条件を満たすことが可能である(表I)。ただし, Eが 旅行してみたい都市は, 国内, 海外のいずれとも決まらない。 以上から正答は3である。 表I 表I p 9 r S t u ひ 国内 国内 海外海外 p 国内国内 海外海外 r S t u ひ 海外 A B C E D ○ 〇 A E 表川 p S t 国内国内 海外海外 u ひ A B C D E |O |o A BCD

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歴史 大学生・専門学校生・社会人

1から20にはいる言葉教えてください!!!中学の歴史です!!

O以下の年表中の①~0に当てはまる語句を下の解答欄に書きなさい。 世界のおもなできごと 前5000~前2500年ごろ 各地で古代文明がおこる 前5世紀ごろ シャカがあらわれる 前221(O)の始皇帝が中国を統一する 前4ごろ キリストが生まれる 日本のおもなできごと 57 倭の奴国の王が後漢から(②) を授かる 1世紀ごろ()を通って西方から中国に仏教が伝 わる 239 邪馬台国の卑弥呼が憩に使いを送る 4世紀 大和政権の統一が進む 6世紀()から仏像·経典がおくられる 593 聖徳太子が摂政となる 607 小野妹子を陥に送る 645 (の)の改新 610 ごろ ムハンマドが(⑤)を開く 618 陥がほろび,(⑥)がおこる 701 大宝律令 710 都を奈良(平城京)に移す 794 都を京都((®))に移す 894(O)が停止される 936(0)が朝鮮半島を統一する 1016 藤原道長が摂政となる 1167 平清盛が太政大臣となる 1192 源頼朝が征夷大将軍となる (D)の襲来 1333 鎌倉幕府がほろびる 1338 足利尊氏が征夷大将軍となる 14世紀(B) が(0) や明の沿岸をおそう 1404 日明質易(勘合貿易) が始まる 1467 (0)の乱(~1477) 1543 (D)が伝来する (18)が伝来する 1573 室町幕府がほろびる 1590 (19)が全国を統一する 1592(19)が朝鮮侵略を始める 1603 徳川家康が征夷大将軍となる 13世紀(D)帝国が拡大する 14世紀 ヨーロッパで(12) が始まる 1274.1281 15世紀 ヨーロッパ人の世界進出が始まる 1492 (B)がアメリカに到達する 1517 ルターが(16)を始める 1549 1600 イギリス(20)が設立される

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物理 大学生・専門学校生・社会人

新高2です。⑸から⑺の問題がわかりません。教えていただきたいです!

o77. (平面波の反射·屈折 干渉) 段差と壁面をもつ大きな水槽に水が入っている。この水 捕では、図上部の断面図で示したように, 壁面からの距離 水面 がL以上である領域Aでは水深が2んであり, 距離がLよ り小さい領域Bでは水深がんである。 図下部は, この水槽 を真上から見た図であるが,図の破線で示したように, こ の水深が変わる境界面は, 壁面と平行である。領域Aから, 境界面に向かって速さ り, 波長入の平面彼が入射し, 境界 面で屈折され,さらにこの屈折波が壁面に向かう。 ただし, 波の振幅はんに比べて十分に小さいとする。 図下部の斜め の実線は,入射波における波の山の波面を表しているが, この波面と境界面のなす角は45° であった。なお, 領域Bでの屈折波の波面や壁面で反射さ れた反射波の波面は問題の都合上かいていない。境界面での反射は無視でき, 波の速さは, 水深の平方根に比例するとして, 次の問いに答えよ。 (1) 領域Aでの波の周期Tを求めよ。 (2) 領域Bでの波の速さ が'をひを用いて表せ。 (3) 領域Aに対する領域Bの屈折率nを求め,領域Bでの波面と境界面のなす角度『を求め 境界面 壁面 2h hl 断面図 入射波の波面 真上から 見た図 L- 領域A 領域B よ。 (4) 領域Bでの波の周期 T' と波長/を求めよ。 境界面で屈折された波は, さらに進行し壁面で反射された。ただし, 壁面での反射は自由 端反射であるものとする。 屈折波とこの反射された波が干渉し, 定在波(定常波)が観測さ れた。定在波を観測したところ, 境界面と平行に線状に節が観測されたが, ちょうど境界面 上にも節が観測された。 また, 領域Bには, 境界面での節以外に6本の節の線が現れた。 (5) 壁面において, 壁面と平行に進む波が観測された。この波の波長入。と速さ。を求めよ。 (6)境界面での節が, 壁面から数えて7番目の節であるという事実を使って, Lを入で表せ。 (7) 反射波が境界面を通過して, 領域Aにも定在波ができた。 領域Bの場合と同様に, 定在波 の節が境界面と平行な複数の線を形成する。 この場合の隣りあう線の間の距離dを入で表 せ。 (19 埼玉大)

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物理 大学生・専門学校生・社会人

(2.1.1)をどのように展開すれば(2.1.4)になるんでしょうか

2.1 ラグランジュ形式 解析力学の2つの形式,すなわちラグランジュ形式とハミルトン形式についてその 特徴を述べ,両者の関係を考察するのが本章の目的である). まず,ラグランジュ形式から始める. ラグランジュ形式は独立変数として一般座標 g'を用いて記述されるが, ラグランジュ関数Lはgとずで表される。そして, 外的 拘束条件のない場合は, ラグランジュの運動方程式は前節で述べたように d OL TO = 0,(i=1~ N) dt(0g Og' である。これは gi の時間に関する2回微分方程式であり, 一般には N個の独立な方 住式糸である.したがって, これらの方程式を解いて運動を求めるとき, 初期値 g' と 9の両方を指定して運動が一義的に決定される. すると, 力学系の状態を指定するの は9とであるといえるから, g'とがとを変数とする空間を考えると都合がよい。 このような2N 次元空間を状態空間、あるいはハミルトン形式の位相空間(phase *pace)と対応させて, 速度位相空間(velocity phase space)という。 そこで,速度位相空間の座標を(g',g) で表すことにする.は速度 に対応す る変数であるが, gi は一応q' とは別ものとして扱い, q' の時間微分であるfと区別 注*)本章以下,ラグランジュ関数 Lおよびハミルトン関数H は時間を陽に含まないとする.時間に 顕わに依存する場合も, OL/0tの付加項が付くだけで, 以下の考察は本質的に変わりはない。 15

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