数学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 数学『因数定理』 因数定理について、画像の例題の赤ラインのところの2という数字をどうやって出したのか分からなかったので、教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします🙇♀️ B 因数定理 剰余の定理により, 次が成り立つ。 整式P(x) 1次式x-kで割り切れる⇔ P(k)=0 よって, P(k)=0 のとき,P(x)はP(x)=(x-k)Q(x) の形である。 5 以上から、次の 因数定理 が成り立つ。 例 因数定理 14 整式P(x) が1次式x-kを因数にもつP(k)=0 P(x)=2x-5x2+x+2 において,P(2) を計算すると P(2) =2・2-5・22+2+2=0 よって, 整式P(x) は x-2を因数にもつ。 10 終 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 行列の応用もんだいです。 解き方を教えて欲しいです。 218 ベクトルα = b: = 2 1 をそれぞれ (3)() に移す線形変換 をするとき, ベクトルc= のfによる像を求めよ. 7 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 公式は分かるのですが解けずらこの問題の解き方を教えてください。 照射に応じて音色 AM82 放射能測定で2500 カウントを得た。 相対標準偏差 [%] はどれか。 1.1 92.2 3.5 4.10 5.25 変動付牧CV= 福備差6 M 回答募集中 回答数: 0
公務員試験 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 この問題の解き方が分からないため、分かる方いらっしゃれば細かく解説お願い致します!(この解説ではいまいちピンとこないため) T p.98 下問題 13 流水算 静止面上で速さが一定の水上バスが、 ある川のA地点とそこから63km下流のB 地点との間を往復している。 この水上バスはA地点からB地点まで川を下るのに 3時間を要し、 B地点からA地点まで川を上るのに7時間を要する。 今、 水上バ スのエンジンをA地点で止めたとき、 A地点を出てB地点へ着くのに必要な時間 はどれか。 問題13) 上流 19時間 2 9時間30分 3 10時間 4 10時間30分 5 11時間 ●距離 = 速さ × 時間 + ●速さ = 距離 時間 速さ ●時間=距離+速さ 単位をそろえる 正解 4 p.99 下 秘伝 川の流れの速度を考慮する 水上バスの速度 A地点からB地点へ川を下るときの速度 km/時 (x+ykm/時 B地点からA地点へ川を上るときの速度 川の速度km/時 下流 B (x-y) km/B 水上バスの速度を時速xkm、川の流速を時速vkmとおく。 ●AからBに川を下るのに3時間を要するので (x+y)(km/時)x3 (時間)=63 (km) BからAまで川を上るのに7時間を要するので 距離 時間 図 (x-y)(km/時)×7 (時間) =63 (km) ①と②を連立して、x=15 (km/時)、y=6(km/時) A地点でエンジンを止め、川の流れだけで下るのだから 63(km)÷6(km/時) = 10/22 (時間) 1/12 時間30分ゆえ、10時間30分。 よって正解は4。 1/8 *} 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 4️⃣の(3)を教えていただきたいです! 代数学です! 出来れば最後まで解説していただけると助かります💦 よろしくお願いします!!! 4 線型空間 4 において, 次で定める線型部分空間について, 基底を1組見出し次元を求めよ. 2 0 1 3 (2) 〈 -4 -2 3 -5 1 2 7 -000000 解決済み 回答数: 1
公務員試験 大学生・専門学校生・社会人 1年以上前 わかる【解放のテクニック】部分の②の甲一人何時間働いたかを確かめる計算式で1-5分の3となっているのですが、なぜ5分の3を引くのでしょうか?具体的に教えて頂けると助かります。 p.114、22日目:仕事算 基本公式に数値を入れて計算する 1日 (時間) 当たりの仕事量 = 所要日数(時間) ●仕事量=1日(時間) 当たりの 仕事量×働いた日数(時間) ●全体の仕事日数 1 = わかる! 解法のテクニック 11人の1時間当たりの仕事量を計算する 基本公式を利用して、 1時間当たりの仕事量== 所要日数(時間) 仕事全体の量を1とすると、1人の1時間当たりの仕事量は 甲 12/21丙115 20 ② 3人での1時間当たりの仕事量を計算する 3人一緒に働くと1時間当たりの仕事量は 210+12+15=1/13 ③全体の仕事時間を計算する 分母を最小公倍数に ここでは分母を60に揃える 基本公式を利用して、全体の仕事時間=1+各人1時間の仕事量の和解答 よって、かかる時間は1÷- = 5時間 5 各人の1日当たりの仕事量の和 ※全体の量から考える場合、 分子が1となる。 残りの量から考 える場合は、1を残りの仕事量に置き換えて計算する。 (2) 3人で3時間働いた後、 残りを甲1人で行った。 甲1人では何時間働きました か。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 わかる! 解法のテクニック 例題 1 13人で3時間働いたときの仕事量を計算 制限時間: 150 秒 3人で3時間働いたときの仕事量は×3時間= ある仕事をするのに甲1人では20時間、 乙1人では12時間、 丙1人では15時間か かる。 (1)3人同時に働いたら、 仕事は何時間で終わりますか。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 甲1人で行ったのは1 -号=号 ② 甲1人で行った時間を計算 仕事量 基本公式を応用して、 残りの仕事時間=残りの仕事量 甲1時間の仕事量 だから、10+20=8時間 解答 2番目の公式の応用 未解決 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年弱前 有機化学です。教えてください! 問1 図のアルケンはE配置か、 Z配置か。 また、 E,Zを決定する際の優先順位の考え方において、 置換基AとBのどちらが高順位か。 正しい組み合わせを一つ選べ。 H D A B Br 1.0 配置 Aが高順位 2.0 配置、Bが高順位 3.0 Z配置 Aが高順位 4.0 Z配置、Bが高順位 問2 図のアルケンはE配置か、 Z配置か。 また、 E,Zを決定する際の優先順位の考え方におい まして、 置換基AとBのどちらが高順位か。 正しい組み合わせを一つ選べ。 H3C CI A H B Br 1. 2.0 配置、Aが高順位 配置 Bが高順位 3. 4.0 配置 Aが高順位 配置、Bが高順位 解決済み 回答数: 1
薬学 大学生・専門学校生・社会人 2年弱前 これの説明をして欲しいです。 酵素 ■刺激 ステロイド性抗炎症薬 細胞膜 ホスホリパーゼA2活性化 アラキドン酸 アラキドン酸カスケード シクロオキシゲナーゼー リポキシゲナーゼ (COX-1, -2) 血管拡張 コックス 1,2 血管透過性亢進 アラキドン酸 リポキシゲナーゼが反応 プロスタグランジン類 ロイコトリエン類 トロンボキサン類 72 TXAz 白血球活性化(免疫上げる) 非ステロイド性抗炎症薬 (NSAID) 血管拡張して 血しょうが出てくる たまって腫張も 炎症 (血管透過性亢進、 発痛、発熱) 胃粘膜保護 血小板機能亢進 免疫下がる 白血球走化性亢進 気管平滑筋収縮 張した周りの成分 が なぜいたい 圧・刺激を感じるから 黒の矢印ッカスケード の連鎖 回答募集中 回答数: 0