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数学 大学生・専門学校生・社会人

場合分けが分からないです、教えて頂いたけたら嬉しいです。🙏🙇‍♂️

~Dの4人が3回ジャンケンをすることになった。 Aは必ずグー, チョキ, パー, グー, チ ..の順に出す。 BはAがグー, チョキ,パーの順に出すことを知っていて, 自分に有 (勝てそうにないときは引き分けるように)出すが, 指を痛めていてチョキとパーしか出 とたい。CはBがチョキとパーしか出せないことを知っていて,やはり自分に有利なように出 す。 Dは何も知らない。このとき, Dが1回目に勝ち, 2回目に負け, 3回目に引き分けるよ うな出し方は何通りあるか。 ただし, 1回目にAが何を出すか, Bにはわからないものとする。 13通り 2 4通り 3 5通り 4 6通り 5 7通り 物 解説 「回目にAが何を出すかで分類して考える。また, 4人の出し方を (A, B, C, D)=(グ, チ,パ, グ)のように表すことにする。 01回目にAがグーを出した場合 0(A, B, C.D)=(グ,チ, チ,グ) 2(A, B, C, D)=(チ, チ, チ, パ) 3(A, B, C, D)=(パ, チ, チ,グ) 以上,1×1×1=1 (通り)。 21回目にAがチョキを出した場合 0(A, B, C, D)=(チ, チ, チ, グ) (チ, パ, チ,チ) 2(A, B, C, D)=(パ, チ,チ, パ) 3(A, B, C, D)=(グ, パ, チ, グ) (グ, パ, チ, チ) (グ,パ,チ, パ) 以上,2×1×3=6 [通り) 31回目にAがパーを出した場合 この場合,2回目の各人の出し方は,必ず(A, B, C, D)=(グ, パ, チ,? ) のパターン 以上より,条件に合う 4人の出し方は1+6=7 [通り] である。 よって、5が正しい。 になり,?の部分に関わらず引分けとなってしまうので, 条件に合わない。 正答 5 一切紹く教番>過去問350●253 物理機 化学 地学 文 離 断推理 数的推理 資料解釈

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物理 大学生・専門学校生・社会人

(2.1.1)をどのように展開すれば(2.1.4)になるんでしょうか

2.1 ラグランジュ形式 解析力学の2つの形式,すなわちラグランジュ形式とハミルトン形式についてその 特徴を述べ,両者の関係を考察するのが本章の目的である). まず,ラグランジュ形式から始める. ラグランジュ形式は独立変数として一般座標 g'を用いて記述されるが, ラグランジュ関数Lはgとずで表される。そして, 外的 拘束条件のない場合は, ラグランジュの運動方程式は前節で述べたように d OL TO = 0,(i=1~ N) dt(0g Og' である。これは gi の時間に関する2回微分方程式であり, 一般には N個の独立な方 住式糸である.したがって, これらの方程式を解いて運動を求めるとき, 初期値 g' と 9の両方を指定して運動が一義的に決定される. すると, 力学系の状態を指定するの は9とであるといえるから, g'とがとを変数とする空間を考えると都合がよい。 このような2N 次元空間を状態空間、あるいはハミルトン形式の位相空間(phase *pace)と対応させて, 速度位相空間(velocity phase space)という。 そこで,速度位相空間の座標を(g',g) で表すことにする.は速度 に対応す る変数であるが, gi は一応q' とは別ものとして扱い, q' の時間微分であるfと区別 注*)本章以下,ラグランジュ関数 Lおよびハミルトン関数H は時間を陽に含まないとする.時間に 顕わに依存する場合も, OL/0tの付加項が付くだけで, 以下の考察は本質的に変わりはない。 15

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数学 大学生・専門学校生・社会人

位置を2回微分すると、加速度になるんですか?

1OROY m m 0 0 9(t) 図1 単調和振動子。 復元力 F はF= ーky(t) であるとする.ここでk>0はバネ定数と呼ばれる与 えられた物理量である. ニュートンの法則(カ=質量× 加速度) を適用すると, ーky(t) =D my" (t) が得られる。ただしy" という記号でyのtに関する 2階導関数を表すものとす る。c= Vk/m とおくと, この2階常微分方程式は g"(t) +c9(t) =D0 となる。方程式(1) の一般解は, a, b を任意定数として 9(t) = a cos ct+bsinct により与えられる。明らかに, この形の関数はすべて方程式 (1) の解になってい る。そしてこの形の解のみがこの微分方程式の 2回微分可能な解になっている。 その証明の概略は練習6で述べる。 上述の y(t) を表す式のなかで, cは与えられた定数であるが, a, bはどのよ うな実数でもかまわない. この方程式の特別な解を決める場合, 二つの未知定数 a, b を考慮に入れた二つの初期条件を課さねばならない. たとえば物体の最初の 位置 y(0) と初期速度 y/'(0) が与えられれば, 物理的な問題の解は一意的となり, y(0) sin ct 9(t) = y(0) cos ct + C により与えられる. 容易にわかることであるが, ある定数 A>0と φERで, a cos ct + bsin ct = Acos (ct - 4) をみたすものが存在する. 上に述べた物理的な解釈に基づいて, A= Va? +6? をこの運動の「振幅」 cを「固有振動数」 (aを「位相| (これは ?Tの整数倍

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