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歴史 大学生・専門学校生・社会人

この歴史の課題についてです!! ユダヤかアラブのどちらかを()にいれるのですが、 どっちがどっちなのかよくわかっていません… 説明を読んだのですが詳しく書いておらず、調べてみても答えになるような回答は得られませんでした😭 途中まで埋めてみたので、そこの合ってるかの確認と埋ま... 続きを読む

>◆◇ パレスチナ問題 裏面の資料を参考にしたり、自分で調べてみたりして、以下の問いに答えましょう。 1. まずは以下の用語を確認しましょう。 また、 空欄には 「ユダヤ」 「アラブ」 のどちらかを入れましょう。 (ユダヤ)人の国家として国連に認められる。しかし、(アラブ) 人の領土も侵略し、拡大化。(アラブ) イスラエル人との戦争が数回にわたり行われ、現在でも (アラブ) 諸国 (シリア、レバノン、イラクなど)と対立関係が続いて いる。 ただ今、イスラーム組織 「ハマス」 撲滅のために戦闘継続中。 パレスチナ イェルサレム という都市 古代は(ユダヤ人が住む土地だったが、のちにイスラーム教徒の(アラブ) 人が定住。その後、(ユダヤ) 人が戻ってきて、そこにいた(アラブ) 人が難民になった。 その難民をパレスチナ人と呼ぶ。((アラブ) 人の一 部である)。 1988年には国連から( 在は( 人による自治が認められ、イスラエル占領地に自治区を作っている。現 人の入植活動や軍事行動で、居住区は狭められ、難民が増え続けている。 三つの宗教の聖地 (ユダヤ教 キリスト教 イスラーム教)。 1948年には国際管理地区としたが、 現在はどこにも帰属し ていない。 ※エルサレムとも表記される。

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生物 大学生・専門学校生・社会人

教えてもらえるとありがたいです!

【生物 [2免疫に関する次の文章 (III)を読み、後の各問いに答えよ。(配点 25) Ⅰ 私たちの身のまわりや皮膚の表面などにも、細菌やウイルスなどさまざまな病原体が存 HA 在している。そのため、石鹸を用いた手洗いやアルコールによる手指の消毒などは感染 症対策として有効である。 また、病原体が体内に侵入した場合、免疫によって体内の病 原体を排除するしくみがはたらく。私たちのからだは、一度侵入した病原体による感染 症について、再び同じ感染症にかかりにくくなるしくみをもっており、このしくみを活用 したものが 予防接種である。 予防接種に使用される。 従来のワクチンは、病原体の一部 や、感染力の弱い病原体を利用していたが,近年では、 病原体の遺伝情報の一部をもつ mRNA (RNA ワクチン) を使用する予防接種も行われるようになっている。 問1 文章中の下線部(a)に関連して、ヒトの体内への病原体の侵入を防ぐしくみに関する 記述として最も適当なものを、次の1~4のうちからつ選び、番号で答えよ。 1 病原体による影響で弱酸性となった皮膚の表面を弱アルカリ性に戻すことは、化 学的防御のはたらきである。 2 皮膚は病原体が体内に入らないように物理的防御としてはたらいている。 と 3 口の中や喉は角質層で覆われていて、物理的防御としてはたらいている。 4 だ液や涙には,細菌を分解するリゾチームというホルモンが含まれる。 問2 文章中の下線部(b)に関して, ヒトの体内に入った病原体(抗原)に対し、体液性免疫 によって抗体が作用するまでの過程に含まれないものを、次の1~4のうちからつ 選び番号で答えよ。 1 抗原を取り込んだ樹状細胞が, リンパ節に移動する。 2 樹状細胞は、ヘルパーT細胞に抗原を提示する。 3B細胞が,抗原を直接取り込む。 4 ヘルパーT細胞が、キラーT細胞を活性化する。

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