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化学 大学生・専門学校生・社会人

4番のBがどうしてもわからないので教えていただきたいです!Aはおそらくペンタジエンが対称的に2個くっついているものだと思います。

おり [V] 以下に記述した反応に関して、 問 1~5に答えなさい。 分子式 CoHo の化合物 (A) にアセチレンジカルボン酸ジメチルエステル MeO2CC=CCO2 Me を加え, 加熱すると Diels-Alder 反応が起こり、 生成物 (B) およびその構造異性体 (C) が得られた。 生成物 (B)には4種類のプロトンがあ り,生成物 (C) には7種類のプロトンがある事が, 'H-NMRから分かった。 各シグナルのケミカルシフト (8値、TMS 基準)とプロトン数を以下に示した。 (B): 6.02 (4H, vinyl-H), 3.56 (6H, methyl-H), 3.28 (4H, methine-H), 2.48 (2H, methine-H). (C): 5.83 (2H, vinyl-H), 3.72 (6H, methyl-H), 3.25 (2H, methine-H), 2.97 (2H, methine-H), 2.7 (1H, methine-H), 2.5 (1H, methine-H), 2.13 (2H, methine- H). 問1 化合物 (A) の不飽和度を答えなさい。 問2 化合物(A) の 'H-NMR では 3.1, 6.4, 6.6ppmに1:2:2の強度比の シグナルが,いずれも多重線として現れた。 プロトンデカップリング 13C-NMR でも3本のシグナルだけが現れた。これらのNMRデータから考えられる構造式を 2種類, 示しなさい。 (ヒント: 一方の構造は5員環を含み、 他方は6員環を含む) 問3 この Diels-Alder 反応生成物 (B), (C) は, 化合物 (A) 1分子に対して アセチレンジカルボン酸ジメチルエステルが何分子反応したものか答えなさい。 問4 実際には化合物 (A) は5員環構造を持つものであるが, その反応生成物 (B) の構造を示しなさい。 問5 反応生成物 (C) の構造を示しなさい。

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医学 大学生・専門学校生・社会人

医学概論の問題で考えても分からない問題があるので、教えて欲しいです。 問題6~問題9まで 解答と解説よろしくお願いします。

問題6 次のうち、 精神疾患の診断・統計マニュアル (DSM-5)において、 自閉スペクトラム症(ASD)と診断 するための症状に含まれるものとして、 正しいものを1つ選びなさい。 1. 同一性への固執 2.精神運動制止 3. 陰性症状 4. 気分の高揚 5.幻覚 問題7 精神疾患の診断・統計マニュアル (DSM-5) における 「神経性やせ症/神経性無食欲症」の診断基準に関す る次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。 1. はっきりと確認できるストレス因がある。 2. 体重は標準体重以上である。 3. 対人恐怖がある。 4. やせることに対する恐怖がある。 5. 過食を生じるタイプもある。 問題8 国際生活機能分類 (ICF) に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。 1.対象は、障害のある人に限られる。 2.障害を、 社会環境から切り離して捉えている。 3. 健康状況とは、課題や行為の個人による遂行のことである。 4. 障害を機能障害、能力障害、社会的不利に分類したものである。 5. 世界保健機関 (WHO) により採択され、 国際的に用いられている。 問題 9 健康の概念と健康増進に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。 1.WHO は、健康を身体的、精神的、社会的、スピリチュアルに良好な状態と定義した。 2. 「健康日本21」は、一次予防を重視している。 3. 健康増進法は、生活習慣病対策を含まない。 4.健康増進は、一次予防には該当しない。 5.健康寿命とは、平均寿命を超えて生存している期間をいう。 AIDEON.S

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化学 大学生・専門学校生・社会人

消失速度定数の問題です。わかる方お願い致します🙇‍♂️

容積が 1000mの部屋でクサヤの干物を焼くことにした。焼けたクサヤから発生する様々 な有害物質(悪臭を放つ成分)のうちメチルメルカプタン(化学式 CH:SH)に着目する。部 屋の温度は 298 K、圧力は990 hPaで、部屋は密閉されてかつ内部は絶えずよく撹牲されて おり、ワンボックスモデルで記述できるものとする。またクサヤを焼き始めるまではメチル メルカプタンの濃度は0である。以下の問いに答えよ。 (1) 部屋には何 mol の空気が存在しているか。 (2) メチルメルカプタンの放出速度は毎分 0.48 mg であったという。部屋に消失源が全 くないとすると 10分後のメチルメルカプタンの濃度は何 ppbv(1 ppbv= 10°)か。 (3) メチルメルカプタンの濃度は1.5 ppbv で一定になり、定常状態になったと判断され た。この部屋におけるメチルメルカプタンの消失速度定数k(s') はどれだけになる と見積もられるか。 (4) メチルメルカプタンの消失源としては(i)OH ラジカルによる化学的酸化、(ii)壁面等 への物理的吸着が考えられる。これらの作用による消失速度定数をそれぞれ ki,k2 と する。k」 および k2 と(3)で求めた消失速度定数kにはどのような関係があるか。 (5) メチルメルカプタンの濃度が1.5 ppbv で定常状態になったことを確認したうえで、 クサヤを焼くのをやめた(メチルメルカプタンの放出を止めた)。メチルメルカプタ ンの濃度が 0.1 ppbv まで低下するのはクサヤを焼くのをやめてから何分後か。

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