数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題の(3)がなぜこの答えになるのか分かりません。どなたか教えていただきたいです🙇♀️ 問 6.12 次の円の方程式を求めよ. (1) 中心がC(-1,3), 半径が 5 の円 (2) 中心がC(-2,0)で点A(1,3)を通る円 (3) 2点A(1,2), B(3,5) を直径の両端とする円 Let 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この三角関数の問題が分かりません。どなたか解説していただきたいです🙇♀️ 5 間 5.25 0 第3象限の角で, tan0=3のとき, sin 0, cose の値を求めよ. 例題 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題の(2)と(3)がなぜこの答えになるのか分かりません。どなたか解説していただきたいです🙇♀️ 問 4.16 次の方程式と不等式を解け. (1) 2log₂ (x - 2) = log₂ (x + 4) (3) 2log₂ (x − 2) < log₂ (2x − 1) Let's TRY (2) 2log₂ (2-x) ≥ log₂ x 解決済み 回答数: 1
化学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 √10^-5 を√からだすにはどうすればいいですか? 写真の赤ラインより下が計算できません。 ヘンダーソンハッセルバルヒを使いました。 /mesp CH₂COOH = 1.0-2 =1.0(1-2) K₂ = [CH₂ C00] [H²] [CH₂COOH ] 1.0 (1-2) 1 » 1 2 FY CH3COO + H² 2 2 1-2≒1 12² 3,39 x 10-5 * [H¹] = 2 = 3.39 x 10-5 3.39 × 105 5 = 5.822 + mol/c 未解決 回答数: 1
工学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この問題のymaxのyb+θb×1/2の意味が分かってないので教えて欲しいです。よろしくお願いします 1. 以下のはりの最大たわみ角と最大たわみを, 簡易加算法を用いて求めよ。 1 1/2 W B 1 OB = w(1/2)³_ wl³ 6EI ₂ 48EI₂ Omax = 0c = OB = 3 YB w/³ 48EI₂ w(1/2)4 SEI, 1 Ymax = Yc = YB + OB ×== w/4 2 128EI, + w14 128EI₂ w[³ 1 7w14 48EI, 2 384EI₂ X-= 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 このlogの問題が分かりません。解ける方、途中式などを付けて丁寧に教えていただきたいです🙇♀️ 31 1/2≦x≦8のとき、 VII x≦8のとき,関数y=log の最大値・最小値を求めよ. 教問 4.1 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 この2問の解き方を教えてほしいです🙏🏻 両方とも下に書いてあるのが答えになります。 (4) d²y dt² 11/1/20 cos(πt) = 0 cos(nt) + C₁t+C₂ (C1, C2 は任意定数) 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 数的処理の問題です。解説を見たのですが分かりにくく理解できていないので、解き方を教えてください。 TRY! ① 1. 2 2.407 wwwwww を掛けてもその結果が整数となる。 3. 6287 4. 7083 5. 8775 裁判所一般職 (高卒) 2014年 273 338 ある正の分数は- を掛けても、 60 105 このような分数のうち、最小のものの分子と分母の差はいくらか。 wwmmmmmml 今度は公約数も でてくるよ 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 下線を引いているところの1+1で、一つは平成28年の100を1としてることは分かったのですがもう一つの1はどこからきたのでしょうか?平成30年も100ですが、下線の部分には関係ないと思うのですが。 = 1.2 が可能 6 増加率の計算 (ii) 対前年度増加率が次のようなデータがあります。 A B C 平成 27 年 80% 3.5% -6.3% 平成28年 100% 2.8% -11.5% 平成29年 50% 7.4% -0.9% 平成30年 100% 4.4% -3.1% ここで、平成26年度に対する 30年度の比率を出してみましょう。 まずAですが、 26年度を100 とすると、 27 年度はその80%つまり80 の増加 ですから180 となり、これは100 × 1.8 で得られますね。 すなわち、もとの1に 増加率の0.8 を加えた数をかければいいことがわかるでしょう。 そうすると 28 年度は、27年度の180に 1+1=2をかけて、 360。 29年度 はさらに 1.5倍して540。 30年度は540×2 = 1080 となり、 26 年度の10.8 倍になっていることがわかりますね。 同様に、Bについては次のような計算になります。 回答募集中 回答数: 0