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化学 大学生・専門学校生・社会人

理科の問題がわからないので教えてください!!

Ⅰ. 語句 説明文に適する語句を答えなさい。 1 異なる物質に光が進むとき、 境界面で進む向きが変わる現象。 ( 2 平行な光が凸レンズで屈折して集まる点から、 凸レンズの間の距離〔 〕 63 物体が焦点の内側にあるとき、 光が集まらずレンズを通して見える像。 ついたてに光が実 際に集まってできる像は実像。 音源がもっとも大きく振動する幅。 大きいほど音は大きい。 音源が1秒間に振動する回数。 多いほど音が高い。 45678- 地球が物体を引っ張る力。 地球上のすべての物体に働く。 大気中で、 空気の重さにより働く圧力。 9 加熱すると炭になったり、二酸化炭素を出す物質。 それ以外は無機物〔 同じ体積当たりの質量 普通1cm3あたりの質量で表す。 10 温度によって物質の状態が固体→液体→気体と変わること。 11 加熱により固体の物質が液体になるときの温度。 沸騰するときの温度は沸点。 12 液体を加熱していったん気体にして、それを冷やして液体にして集める方法。 100gの水に溶ける物質の限度の質量。 ( [ [ 13 ( [ 〕 ] 14 物質が溶解度まで溶けている水溶液。 15 酸性とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたとき、 互いの物質の性質を打ち消し合う変化。 ] Jaar (2 25 位置エネルギーと運動エネルギーの和。 (OS) 26 胚珠が子房の中にある植物。 胚珠が子房に包まれていない植物は裸子植物。 [ 27 水や水に溶けた物質が通る道管と、葉で作られた物質が通る師管の集まり。 ( 28 子葉が2枚、 葉脈は網目状、 維管束は輪状、根は主根と側根になっている植物。 ( ( ( 29 礫・砂・泥などの堆積物が固まった岩石。 30 地層の年代を示す化石。 16 電流が流れるひとまわりの道筋。 ( 17 磁力の働いている空間。 ( 18 磁界の向きを順に繋いでできる線。 [ 19 コイルの中の磁界が変化したときに、 コイルに電流が流れる現象。 〔 20 もとの物質が性質の異なる別の物質に変わる変化。 [ 21 物質を構成する最小の粒子。 221種類の原子でできた物質で、それ以上分解できない物質。 2種類以上の原子からできた 物質は化合物。 ] 23 物質から酸素を取り去る化学変化。 物質が酸素と化合する化学変化は酸化。 [ 24 他の物質を動かしたり、光、熱、音を出したり色々な働きをする能力。 ( 31 地層が堆積した当時の環境を示す化石。 32 マグマが冷えて固まった岩石。 火山岩と深成岩がある。 THIN 〕 ( 〕 〕 ( ALS SHORRE 〕 81 ] ] ] 〕 〕 ] 〕 〕 〕 〕 ] 〕

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物理 大学生・専門学校生・社会人

この物理の問題を教えてください

問題3 (光の干渉) T 図2のように、 絶対屈折率がn=1の2枚の平面ガラス (媒質1) の間に厚さdの薄い板を挟み、 その間にできるくさび形の層に絶対屈折率n2=1の媒質2を入れる。このとき図の点Oから距離 だけ離れた点Dの上方にある点Aから光 (単色光) を当てて上から覗き見ると、 図のOQ 間に 「光 が強め合った明線」 と 「光が弱めあった暗線」 の縞模様が現れる。 以下では簡単のために点Aから 出る光は直進するものとし、A→C→Aという経路の反射光1とA→D→Aという経路の反射光2に よる干渉だけを考える。 図のQの長さをL=100dとし、 真空中の光の波長を入 として、以下の 空欄を埋めよ。 また選択肢がある場合には選択肢の番号を書け。 (i) 媒質1における光の波長は、媒質2における光の波長の (13)倍である。 (ii) 反射光1と反射光2の光学距離の差 (14) 倍であり、 また点Aから入射した光が反射 の するときに位相がずれるのは {(15) 1.点C, 2.点D} である。 (iii) 図のOQ間に見える隣り合う明線の間隔は入。 の (16) 倍である。また=375入) の位置に できるのは {(17) 1. 明線 2. 暗線, 3. 明線でも暗線でもない線} である。 A 媒質1 X 媒質2 L Bi 光 D P 媒質 1 Figure 2: くさび形の層による光の干渉。

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物理 大学生・専門学校生・社会人

新高2です。⑸から⑺の問題がわかりません。教えていただきたいです!

o77. (平面波の反射·屈折 干渉) 段差と壁面をもつ大きな水槽に水が入っている。この水 捕では、図上部の断面図で示したように, 壁面からの距離 水面 がL以上である領域Aでは水深が2んであり, 距離がLよ り小さい領域Bでは水深がんである。 図下部は, この水槽 を真上から見た図であるが,図の破線で示したように, こ の水深が変わる境界面は, 壁面と平行である。領域Aから, 境界面に向かって速さ り, 波長入の平面彼が入射し, 境界 面で屈折され,さらにこの屈折波が壁面に向かう。 ただし, 波の振幅はんに比べて十分に小さいとする。 図下部の斜め の実線は,入射波における波の山の波面を表しているが, この波面と境界面のなす角は45° であった。なお, 領域Bでの屈折波の波面や壁面で反射さ れた反射波の波面は問題の都合上かいていない。境界面での反射は無視でき, 波の速さは, 水深の平方根に比例するとして, 次の問いに答えよ。 (1) 領域Aでの波の周期Tを求めよ。 (2) 領域Bでの波の速さ が'をひを用いて表せ。 (3) 領域Aに対する領域Bの屈折率nを求め,領域Bでの波面と境界面のなす角度『を求め 境界面 壁面 2h hl 断面図 入射波の波面 真上から 見た図 L- 領域A 領域B よ。 (4) 領域Bでの波の周期 T' と波長/を求めよ。 境界面で屈折された波は, さらに進行し壁面で反射された。ただし, 壁面での反射は自由 端反射であるものとする。 屈折波とこの反射された波が干渉し, 定在波(定常波)が観測さ れた。定在波を観測したところ, 境界面と平行に線状に節が観測されたが, ちょうど境界面 上にも節が観測された。 また, 領域Bには, 境界面での節以外に6本の節の線が現れた。 (5) 壁面において, 壁面と平行に進む波が観測された。この波の波長入。と速さ。を求めよ。 (6)境界面での節が, 壁面から数えて7番目の節であるという事実を使って, Lを入で表せ。 (7) 反射波が境界面を通過して, 領域Aにも定在波ができた。 領域Bの場合と同様に, 定在波 の節が境界面と平行な複数の線を形成する。 この場合の隣りあう線の間の距離dを入で表 せ。 (19 埼玉大)

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