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化学 大学生・専門学校生・社会人

高校化学・熱化学の範囲です。 この問題(写真1枚目)から、このエネルギー図(写真2枚目)を作る考え方がわかりません。 上の図が(2)で使用する図で、下の図が(3)で使用する図になります。 どちらもわかりません。

総合問題 325. 結晶とエネルギー 塩化ナトリウム NaClの結晶を 気体状態のNa原子および CI 原子にするのに必要なエ ネルギーは 624kJ/mol である。 また, 気体状態の Na 原 子を Na + に, CI 原子を CI にイオン化するときの熱量 変化は,それぞれ Na原子のイオン化エネルギー 496 kJ/mol および CI 原子の電子親和力 349kJ/mol に相当 する。 以上のデータから、 右のエネルギー図を描くこと ができる。 一方で気体状態のイオンが多量の水に溶解し たときに発生する熱量は, Na+ では 406kJ/mol, Cl- で は 361 kJ/mol である。 (1) 図中の(ア), (イ) の状態を表す適切な化学式を記して, エネルギー図を完成させよ。 なお, 化学式ではその物質の状態を A13+aq や H2O (気) のように記せ。 (2) 図中のQは何kJ になるか。 (3) Na+aq+Claq の状態をエネルギー図中に記せ。 (4) 塩化ナトリウムが水に溶解する際の溶解熱を求めよ。 また,この変化を熱化学方 程式で表せ。 (11 名古屋大 改) エネルギー Na+(気)+CI-(気) (ア) (イ) Q[kJ] 624kJ

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情報 大学生・専門学校生・社会人

先輩から情報Iの定期テストの過去問を貰ったのですが解答がなく、自分も解き方がいまいち分かりません。問題数は多いですが問題の解答解説お願いします🙏

======以下記述 (マークシート裏面に解答欄)===== 11.標本化周波数 44100[Hz], 量子化ビット数 16[bit], ステレオ (2チャンネル)の音質をもつ メディアで17分4秒間ディジタル録音する時のデータ量 (MB) を、 小数第1位まで求めよ。 (4点) 17万 (7 679 4 12.16色カラーの画像データを64色カラーのデータに変換するとデータ量は何倍になるか。 (4点) 13.200dpi のプリンタを使って解像度が横1500 ×縦1200 画素の画像を, 横 200cm と縦240cmの 範囲に画像の向きを変えないで最大何枚まで印刷できるか。 ただし, 1インチ= 2.5cm として計 算すること。 (4点) 14.200 dpi のプリンタを使って, 40cm×30cm の紙全体に画像を印刷する場合、 全部で何ド ットの印刷を行うことになるか答えなさい。 ただし, 1インチを2.5cm として計算すること。 (4点) 15. 解像度が1280 x 1024 ドットの24 [bit] フルカラーの画像を1フレームとした動画を 30 [fps] で 132分収録する。 (1) 1フレーム分のデータ量約何 [MB] となるか。 小数第1位まで求めよ。 (2) 動画のデータ量は約何 [GB] になるか。 小数第1位まで求めよ。 ( 4点×2) 16. 横縦の比が 16:9の 2560 万画素の解像度で撮影した画像を, 解像度が1920 × 1080 ドッ のディスプレイで表示させると全体の約何% を表示できるか。 画小数第1位まで求めよ。 求める。 算式も書きなさい。 ただし、画像、動画とも同じ色数とする。 (4点)

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

解いていただけたら嬉しいです。お願い致します。

HIT製作所の第2製造部では部品 X を製造しているが、 先日報告された5月の実際原価発生額は、 直接材料費 3,450,000円 (=250円/個 × 13,800個)、 直接労務費 1,470,000円(=1,400円/時×1,050 時間)、 製造間接費 2,100,000円 計 7,020,000円であった。 5月の実際生産量は1,000個であったので、部品 X の実際原価は 7,020円/個である。 部品Xの標準原価カードは次のとおりであるとして、次の各問に答えなさい。 ただし、 製造間接費は 変動予算を用いて分析し、 変動予算は、変動費率が850円/時、 固定費が1,155,000円(月額)である。 なお、 解答の金額にプラスまたはマイナスの符号を付す必要はない。 金額の後の()に、有利差異 であるか不利差異であるかを示すこと。 標準原価カード 230円/個 14個 直接材料費 直接労務費 製造間接費 1,250円/時 1時間 1,850円/時 1時間 部品 X1個当たり標準製造原価 3,220円 1,250 円 1,8500円 6,320円 (日商簿記検定2級 第92回を一部修正) 問 製造間接費の総差異と、 予算差異、能率差異および操業度差異を計算しなさい。 ただし、 能率差異 は、標準変動費率× (標準操業度-実際操業度) として計算すること。

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