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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

1枚目が問題で2枚目が回答用紙です。 全くわかりません。わかる人がいたら答えを教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

Q 問題 次の資料にもとづき、 決算振替仕訳を行いなさい(決算日3月31日)。 決算整理前残高試算表 借方 勘定科目 貸方 [決算整理事項 0 現金の実際手許有高は 74,000 74,800|| 現 金 45,200|| 受取手形 円であった。帳簿残高との不一 致の原因は不明である。 受取手形および売掛金の期末残 高に対して2%の貸倒れを差額 補充法により見積る。 期末商品棚卸高は31,600円で あった。売上原価は 「仕入」 の 行で計算する。 郵便切手の未使用高は 800 円で 32,800| 売 掛金 48,000||貸付金 28,800| 繰越商品 72,000|| 備 品 支払手形 10,800 (3 買掛 金 6,000 借入金 40,000 貸倒引当金 減価償却 額 400 あった。 備品については残存価額ゼロ 耐用年数6年の定額法, 間接法 により減価償却を行う。残高試 算表には、すでに 11か月分の 減価償却費が計上されており、 35,000 累 計 資本 金 繰越利益 金 150,000 50,000 売 上 158,000 受取利息 960 3月分を追加計上する。 104,160仕 入 借入金利息の未払分が 120円あ 25,400| 給 料 る。 11,000減価償却費 4,800 支払家賃 受取利息の未収分が 500円あ る。 3,000 通 信 費 保険料の前払分が180円ある。 720 保 険料 480 支払利息 451,160 451,160 15:18

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物理 大学生・専門学校生・社会人

難しいと思いますが、頭の良い方よろしくお願いします!!

Maxwell 方程式について以下の質問に答えなさい。 1) スカラポテンシャルゅとベクトルポテンシャルAにより E= grad¢ B= curlA と表すことができることを証明しなさい。 2) 任意のスカラ関数xを使って電場と磁場が Xe grad (p dt E B= curl (A+grady) と表すことができることを証明しなさい。 電子の質量はm=9.1×10-31 kg であり、電荷は -e=-1.6×10-19 C である。 では、その大きさはどの位であろうか。以下の手順にしたがって、電子の 大きさを概算せよ。 電子1個が存在する時、その周りの電場E を示せ。 電子の半径をaとする。電子の周りa<rに広がる電場のエネル 3) 4) ギーを求めよ。 電子の質量の原因がここで求めた電子を取り巻く電場のエネルギー であると考える。電子の質量エネルギーは光速をcとして mc2 であ る。この質量エネルギーが電子周りの電場のエネルギーに等しいと して、電子の半径aを、mecEo を用いて表せ。 この半径の2倍を古典電子半径と呼ぶ。古典電子半径を求めよ。 5) 6) 真空中に面積 S=1cm2 の電極板2枚、距離1mmに置きコンデンサ 7) を作った。このコンデンサに電位差 1V を加える。コンデンサ内部 に蓄えられる静電エネルギーを求めよ。 8) 前問のコンデンサの極板に働くカを求めよ。

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