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物理 大学生・専門学校生・社会人

明治大学理工学部2007の物理大門Cです イの答えが理解できません。解説していただきたいです。

図のように、ビストンをはめた2個の円筒容器が細い管でつながれ, 鉛直に立 てられている。左側の容器は、断面積が S, であり、 ピストンの質量は M、 であ る。右側の容器は、 断面積が S, であり、 ピストンの質量は M。 である。 右側の 容器の底には弁が付けてあり、 そにから容器内に水または気体を導入できる。 左 側の容器の底近くにはヒーターが取り付けてあり、 2個の容器内部全体を加熱で きる。この装置に使われている材料は,すべて、無視できる熱容量を持ち、ま た。熱を通さない。 重力の加速度の大きいをg.気体定数をR. 大気の圧力を poとして答えよ。 はじめに、2個の容器を水で満たした。すると,図la)に示すように、左右のビ ストンは、 それぞれ底から高さh」およびょの位置で静止して、 h」 くhとなっ た。このとき、 左側のピストンが水から受ける圧力はア である。そし て、M、 とM: の間には、 イという関係がある 次に、水を容器内から排出して, 右側のビストンの上に質量Mのおもりを 乗せ、容器内をnモルの単原子分子理想気体で満たした(図b)。すると、2つ のピストンは底から等しい高さhのところに静止した。このときの気体の温度 はTであった。2個の容器をつなぐ細管や弁につながる細管の体積を無視す ると,h= ウ である。また,右側のピストンに乗せたおもりの質量は M= エ である。ここで、ヒーターに電流を流して、 気体をゆっくりと m熱た その結里 何体の祖 け ATt

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歴史 大学生・専門学校生・社会人

空欄の部分がすべてわからないです。教えていただきたいです

(1)第二次大戦後、 多くの植民地が独立したが、経済的にも自立することを目指して、 ロシアの経験から社会主義を参考にした経済開発が進められた。その目標は(①) を進 めることであり、国内の資源配分方法としては(②)が採用され、 対外的には(③) 型 貿易が導入された。社会主義の拡大は欧米諸国の危機感を高め、 イデオロギー上の対立 ともいえる(④)へと国際関係が移っていった。 (2)清代末期の中国では (⑤) を中心として日本企業の進出が進んだが、第二次大戦 後は大陸を制した(⑥) 政権の中華人民共和国と、 台湾に移った(①) 政権の中華民国 に分裂し交流が途絶えた。(⑥) は当初ソ連に倣って社会主義を実践したが、 1950 年代 後半から思想的対立や領土問題からソ連との関係が悪化し、内陸部に企業を移転させる (8)といった非効率な政策とともに国際的に孤立しつつあった。日本は米軍の統治下 で(9)を主体として (⑥)との貿易を開始した。 (3)輸出品価格を輸入品価格で割った数値を(0)といい、 構造主義経済学の主張で は途上国の輸出品は多くが(①)であるため需要の (2) が小さく、 不利であるとされ た。また、構造主義では経済の二重構造が想定され、貧困から脱出するには (③) が必 要と考えられた。 (4現在、アジア経済は産業間貿易よりも())にもとづくバリューチェーンで結合

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物理 大学生・専門学校生・社会人

物理できる方解説お願いします🤲

の 図のように,3辺の長さ c, d, s の直方体の導体がある.直方体のそれぞれの辺と平行にr 軸,y軸,z軸をとる.導体に強さ I の電流をr軸の正の向きに流し,磁束密度の大きさ B の一様な磁場をz軸の正の向きに加える.電子の質量 *B 面P をm, 電気量を -e, 導体に含まれる自由電子の数密度 をnとする.導体表面のy軸に垂直な2つの面のうち 自由電子の 9軸の正の側にある面を P, もう一方をQとする。 以下では,過程がしっかり出来ないと答えも不正解 d. 面Q C (a)電流がr軸の正の向きに流れるとき,導体内の自由電子の平均速度 司の大きさvを c, d, s, I, B, m, e, n のうち必要な量で表せ.速度すの向きを(言葉で)答えよ。 面P (b) 右図に自由電子の速度 5,自由電子が受けるローレンツカ OB Fm, 面 P, Qに生じる電荷の様子,この電荷によって生 じる電場 E の電気力線,自由電子が電場 E から受ける力 面Q C f。を描け。 (c) 十分に時間がたった後で,電場 E の強さEをc, d, s, B, m, e, n, vのうち必要な 量で表せ、問い(b) の図の場合に電場 E の向きを(言葉で)答えよ。 (d) PQ 間の電位差Vを,c, d, s, I, B, m, e, n のうち必要な量で表せ、電位が高いの は P, Qのどちらか。 Vs と置く、自由電子の数密度 n を e, m, c, d, s, Ru のうち必要な量で表せ、 IB (e) R 三 (f) 3辺の長さを c= 0.70 mm, d = 0.50 mm, s = 0.35 mm とする.導体の z 軸正の向 きに 8.0mA の電流を流し,z 軸正の向きに 2.50 T の磁東密度の磁場を加えた. PQ 間 に1.2× 10-6 V の電圧が発生したとき,この導体について R とnを求めよ.(有効数 字2桁) 2 0

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