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数学 大学生・専門学校生・社会人

大学数学の問題です。SIRモデルを題材にした微分方程式です。連立微分方程式で解こうと考え、固有値から固有ベクトルを求めようとしましたが綺麗な値にならず、間違っているように感じました。考え方から回答例まで教えていただきたいです。

問題 14. ある感染病Aに対する SIR モデル d.s -BS(t)I(t) ニ dt dI BS(t)I(t) - っI(t) ニ dt dR 1(t) ニ dt を考える。ここで, S(t)は感染可能者, I(t) は感染者, R(t)は除外者である. また, ある町の人口を Nとすれば, N= S(t)+I(t) + R(t) が成り立つとする. そして, s(t) = S(t)/N, i(t) = I(t)/N, r(t) = R(t)/N としたモデル ds ニ dt 1 -i(t) :0 50 di 1 ニ dt dr 1 i(t) 50 ニ dt を考える。 さて, N= 1000 とするとき, 感染病 Aが拡大しないようにするには,少なくとも何人にワクチン接種をしなけ ればならないか?ただし, ワクチンの効果は 90%(ワクチンを接種すれば 10人中9人は感染しない)とし, 初期 感染者は 19名,初期除外者は0名,ワクチン接種は感染可能者のみに行うものとする.(8点) (解答欄:必ず途中式や理由などを記載すること) N=100 基本理産激が121大きとき感染者は増にするをめ、 これが 1さり小さくなるとよい。 VC)をつクチン緒の数だとすると. ds s -) icは) - dt 14 AV At。 271 190 こ Io sCt) 13

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生物 大学生・専門学校生・社会人

こちらの生物基礎の解答をお願いします!テスト対策で使うのでよろしくお願いします!

o6 (生体防御) 生体防御は, U物理的·化学的防御,② 自然免疫,③ 獲26 得免疫 の3つに大別される。①~③に該当するものを次の(a)~(d)からすべ 目 の て選べ。 (a) 胃では,強酸性の胃酸により殺菌が行われている。 6)がん細胞やウイルス感染細胞をキラーT細胞が攻撃する。 (c)好中球やマクロファージなどの細胞が食作用で細菌を取りこみ分解する。 製 図 (d) 汗や涙にはリゾチームが含まれており,細菌の増殖を抑制する。CC 2 士 の無1Er >例題15 27(自然免疫と獲得免疫)免疫に関する文章を読み,あとの問いに答えよ。27 り寄 昆虫に墨汁を注射すると,ある種の細胞が集まって墨汁を取りこむ現象が(1) ホで みられる。ヒトも同じようなしくみをもっており,ヒトの体内に細菌などの 異物が侵入すると, ω好中球やマクロファージが食作用でその異物を取りこ言す商容の 回)A () み分解する現象がみられる。ヒトの場合はさらに発達した免疫のしくみをも テ っており,体内に異物が侵入すると, 回体液中に,特異的な抗体が分泌され て異物を凝集し,、これをマクロファージが捕食して分解する。また, 細胞が がん化したりウイルスに感染したりすると, (CキラーT細胞が直接がん細胞 やウイルス感染細胞を攻撃して破壊するしくみももっている。 (1) 下線部(A)のような免疫を何というか。次の(ア)~()から選べ。 (ア)体液性免疫 (イ) 細胞性免疫 (2) 下線部(B)のような免疫を何というか。(1)の(ア)~(ウ)から選べ。 (3) 下線部(C)のような免疫を何というか。(1)の(ア)~(ウ)から選べ。 あを 察郎 >例題16 さ トにモJに買群 日 (ウ)自然免疫 総在完の 001)1.0予えな常重却更新酵血イS エ(b) T(つ)や (d)ト(5) (5) 番所海交 () 料交順 (A) (1) 電輪築には、kフナョツ、シブセコン、 28(体液性免疫)次の文章を読み、あとの問いに答えよ。.ut 28 血 抗原が認識されると, リンパ球の一種である( ① )細胞は, 増殖·分化 して多量の(② )を血しょう中に分泌する。()( ② )は抗原と特異的 に結合し、抗原の毒性を弱めたり,抗原とともにマクロファージに捕食分012)P 解されたりすることで抗原を排除する。 (1) ( ① ), ( ② )にあてほまる語句を答えよ。健関証本のちしけt受焼原(3) (2) ( ① )細胞が分化して,下線部(A)のはたらきをもつようになった細胞(4) 受嬢原寒 (1) を何というか。 (3) (② )は何というタンパク質でできているか。 (4) 下線部(B)の反応を何というか。 nio >例題16 右 手立 S 普血の史 ① .ちさ0(0(S) )習血の画 ( )手立 志志①山野千条) 外の肉 刊 [並健調 29(細胞性免疫)次の文章を読み,あとの問いに答えよ。 T細胞などが直接抗原を攻撃して排除する免疫を の皮膚を移植すると,一般に, 移植された細胞は非自己として認識され,活 ( モI館 性化されたT細胞が移植片の細胞を直接攻撃する。そのため, 移植された 29 免疫という。他人 文ささわ色感は合 皮膚は定着しないで脱落する。これを拒絶反応という。 (1) 空欄にあてはまる語句を答えよ。 (2) 下線部と同じ免疫のしくみがはたらいて起こる現象を,次の(a)~(e)から 2つ選び,記号で答えよ。 (a) 食物アレルギー >例題16 イトロキムに貴録 い+ン てd) () (E) よず ① S) 0 Kot (b) 血液凝固 (d) ウイルスに感染した細胞の破壊 時(C) 皮膚による細菌の侵入防止 (e) ツベルクリン反応

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化学 大学生・専門学校生・社会人

科学の問題です。 この四種類の数値を2枚目のグラフに書きたいです。 縦軸は温度で横軸は時間だと思います。 横軸の時間の数値を何分ずつ区切ればいいかわかりません。 写真通りにやると右側がかなり空いてしまって…💦 語彙力無くてすみませんがお願いします。

(実験) 実験1 融解したビフェニルを室温で放冷し、冷却時間に対するビフェニルの温度変化を測定した。 Xの候補となる分子 実験2 CH。、 CH。 ビフェニル 10.0gに異なる量の未知物質 X (1回目 0.20g、2回目 0.40g、3回目 0.80g)を 溶かし、それらの溶液を室温で放冷し、 冷却時間に対するビフェニル溶液夜の温度変化を OH COOH HO一 HO OH OH CH。 グルコース 安息香酸 ナフタレン カンファー .COOH アントラセン ステアリン酸 測定した。 【結果) 実験1と実験2の結果を表1と表2にまとめ、表3に凝固点をまとめた。 表1.ビフェニルの冷却時間と温度 [℃] の測定データ 冷却時間 0分 1分 2分 3分 50秒 74.5 68.8 0秒 80.0 20秒 10秒 79.0 72.4 30秒 40秒 77.8 76.8 75.7 73.5 71.4 70.5 69.5 68.3 68.2 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 5分 68.3 化合物Xのビフェニル溶液 1回目の測定結果 表2 冷却時間 10秒 30 秒 76.5 0秒 20秒 77.7 40秒 75.5 50 秒 80.0 78.8 74.4 73.4 72,4 71.3 70.3 69.5 67.0 68.6 67.9 67.0 67.0 66.5 66.1 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 5分 2回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 80.0 10秒 79.0 20秒 30秒 76.6 40秒 50秒 77.7 75.5 74.5 73.6 72.7 71.6 70.6 69.7 68.9 68.0 67.1 66.2 65.5 64.8 65.6 65.8 65.8 65.8 65.8 65.8 65.8 65.8 3回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 80.0 10秒 20秒 77.7 30秒 76.7 40秒 50 秒 78,8 75,6 74.5 73.5 72.5 71.4 70.4 69.5 68.6 67.7 66.8 65.8 65,0 64.2 60.3 62,8 63.5 62.2 61.5 60.9 63.0 63.2 62.4 63.3 63.3 63.3 63.4 63.4 Lolroiioi olal 分分分分分| -am4

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化学 大学生・専門学校生・社会人

サイエンス社の分析化学より、テスト勉強で解説が無く理解出来ずで焦ってます…誰か助けてくださいー(><)

2 ヨウ素還元滴定に関して以下の問に答えよ。 (1) Pd°+ と Ni?+ のうちヨウ化物イオンで還元できるのはどちらか? その 全反応の反応式と平衡定数を求めよ(付録5を用いよ). (2) 銅を含む試料0.5073gをヨウ素還元滴定によって分析した。溶液中の Cu?+ は Cul に還元された.遊離した I2 を 0.1000 M Na2S2O3 標準液で滴定する のに 38.18ml を要した. 試料中の銅の重量パーセントを求めよ. 3 堆積岩ドロマイト (主成分は MgCO3· CaCO3)中の Ca を以下の手順で分析 化学種が二 る。分配反応 した。 の分配を利用 換について学 また,イオン ことにしよう (ア) 粉末試料を塩酸に溶解した。 (イ)(ア)の溶液にシュウ酸アンモニウム溶液とアンモニア水を加えて,シュ ウ酸カルシウムを沈澱させた。 (ウ)沈殿をろ過により集め, 1.0M硫酸に溶解し, 過マンガン酸カリウム標準 液で滴定した。 (1) 操作(1)で発生する気体は何か? (2) 操作(2)でCa?+ と Mg^+ が分離できることを定量的に説明せよ。 ただし, 沈殿生成前の溶液中の Ca°+ と Mg:+ の全濃度はそれぞれ 6.0×10-4 M, 溶 液の pH は4.00, シュウ酸アンモニウムの全濃度は 0.20Mであったとする。 (3) 過マンガン酸イオンとシュウ酸イオンの半反応は次式で表される. MnO4+8H*+5e~ =D Mn*+ +4H2O E° = 1.51 V 2CO2+ 2H* + 2e~ = H2C2O4 E°= -0.49 V 操作(3)の滴定反応式を記せ. 終点までに加えられた過マンガン酸イオン量は, 2.2 × 10 mol であった。試料中の Ca 量 (mol) はいくらか? n

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